値段決めに欠かせない!4つのマインドセット
自分で旗を掲げて仕事をしてる人は
当然、提供するサービスの値段も自分で決めています。
どうやって値段設定したらいいですか?
このご質問よくいただきます。
これがけっこう悩みますよねー。わかる!
めぐりフェスの時も、相談されること多かったです。
めぐりフェス№002は、11月に開催します!
話を戻し、サービスの値段の話です。
自分で決めるって、自由度が高いだけに悩みます。
高すぎたら来ないだろうし
いくらなら高くないかな?
でも無料は嫌だしな。。
こういった悩みありませんか。
値段を提示するときの自身のマインドを整える。
絶対にこちらが先です。
具体的に、いくらにするかはその後でいいです。
商売って
需要と供給でもあるし
鏡の法則にピッタリあてはまる。
必要なお客様は、自分で引き寄せてるし
必要な商品やサービスは、必ずやってくるもの。
私たちは
消費者でもあり、提供する側でもあります。
買い求める側
提供する側
両方の立場から考えてみます。
どちらもが一致したら商売は成り立ちます。
シンプルだよね。
どのようなサービスをされてるかは人それぞれ。
いくらなら妥当である、とか決められるものではありません。
ぶっちゃけ、もらいたい金額でいいんじゃないの?って話なんだけど
なかなか、そんな簡単に決められませんよね( *´艸`)
ただ、この考え方がわかってると
ブレても戻ってこれる自分でいられます。
値段を決めに欠かせないマインドセットのヒントをまとめました。
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