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虹色のたまごに込めた、心のいろ。|ゆうしんアトリエ‪🐹一期一絵のあしあと🐾

🎨 ゆうしんアトリエへようこそ

こんにちは、ゆうしんです🐹

いつも連載中の「AIリハビリのあしあと」を読んでくださり、ありがとうございます。

今日から新しく、
「ゆうしんアトリエ🐹一期一絵のあしあと🐾
をオープンすることにしました。

ここは、私がAIとの対話で生み出した作品と、
その時々の心のゆらぎをありのままに表現していく場所です。

✨ 私が大切にしたい「一期一絵」

この場所を始めるにあたって、心に決めた言葉があります。
それが

「一期一絵(いちごいちえ)」

です。

AIで描く一枚は、その瞬間のときめきや自分の感情が混ざり合った、奇跡の出会いです。

本来の「一期一会」

「会」 →    「絵」

に変えたこの言葉には、数字や評価のためではなく、


「創作した目の前の一枚との出会いを大切にしたい」


という想いを込めました。

🌡️ 創作のバロメーター「こころの温度」

そして、もうひとつ大切にしているのが、その時の自分の状態を

「こころの温度」

として見つめることです。

無理に「元気な絵」を描こうとするのではなく、

「今の私のこころの状態」

をそのまま受け入れて作ってみる。

それが、私に合った創作のカタチだと思っています。

今のコンディションをとても良い状態を「5個」とし、🌸(体調)と🍀(心)で表してみました。

🧡今回のこころの温度

  • からだ:🌸🌸🌸🌸

  • こころ:🍀🍀🍀🍀🍀

  • ひと言メッセージ:心身ともに充実した状態で取り組めました

どのようなコンディションで創作したかがわかるよう可視化して、分かりやすくしています。


1. 創作のきっかけ

今回の一期一絵が生まれたのは、いつも交流のあるXでの温かいイベントがきっかけでした。

テーマは、「魅惑の透かし彫り」。
イースターの時期でもあったので、見本のイラストを参考に考えてみました。

最初は「卵の中に何か作り出せないか」と考え、創作を始めました。


2. 試行錯誤のあしあと

今回は、下記の条件にこだわって創作を始めました。

⭐️こだわりポイント

①紙の表現にこだわりたい

②光を内側から外側へ放出させたい

③卵の中に違う世界を作りたい


まずはイメージを簡単に作り出してみます。

🥚一枚目の画像

<初期の試作>
物足りない画像からスタートです😅


ここから画像に足りないプロンプトを加えていきます。

🥚プロンプト調整中の画像

少しずつ、イメージに近づいてきました!


作り続けながらイメージを膨らまし、
一番しっくりくる「一期一絵」を探す。

この試行錯誤のプロセスこそが、私にとってのリハビリであり、大切な時間なのです。


3. たどり着いた、今回の一期一絵

2026年4月
【niji 7で作成】

何度もプロンプトを調整し、ようやく出会えたのがこの一枚です。
虹色に光り、幻想的な世界が出来上がりました!

想像以上に素敵なAIアートが出来上がり、とても満足しています✨


4. おわりに

数字や評価という外側の物差しを一度おろして、
今の自分の「こころの温度」を🌸や🍀の数ごと、
そのまま受け入れてあげる。

自分のこころに正直になる。

そして、無理はしないと決める。

そんな私なりの「あしあと」が、どこかの誰かの心にも、そっと寄り添う光になりますように。

最後まで読んでくださり、ありがとうございました。

またアトリエでお会いしましょう🐹🎨🐾

⬇️現在連載中のエッセイ「リハビリのあしあと」はこちらからどうぞ


⬇️ゆうしんってどんな人?が分かる記事はこちらから


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