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takoyakiyuchan
情熱という名の火がちっちゃくなってるかも。。。
人生楽しく生きてはいるのだが、
情熱という点では少し火が小さくなっている気がする。
何をするにも、何を始めるにも根拠や理論、準備は大事だ。
だがそれ以上に、
これをやりてぇぇぇんだぁぁぁぁぁ!!!
っていう情熱がいると思う。
困った。
今の俺にはないのだ、それが。
その日その日が幸せで楽しいのだが、以前のような火はなく、小さくなってしまっている。
もう一度、ギラギラと燃やしたいのだが、燃えぬ。。。。
ときが来れば燃えるのか、
それともどんどん小さくなってしまうのか。。。。
俺には分からぬ。
まあ、火が大きく燃えていることがいいことなのかも分からない。
落ち着いたと言うことだろうか?
自分で何かを色々やりたくて、まあ、色々とやっていたのだが、加速が足りなかったかもしれない。
熟した実は、はやく食べないと腐っちまうということだろうか?
それとも現実を理解し、受け入れたということなのだろうか?
福利厚生と給料がそこそこいいとこに勤めて、少しずつ昇給もして、別に生活も困っていない。ブラック企業に勤めていた分、今の職場のありがたみを知っている。
俺自身、欲しいものも別にない。
もう全部手に入れた気がする。
そもそもそういった欲があまりない。
子どもたちを無事に養い、自立させることが今の俺の一番の役目だ。
ちゃんとその責務は果たしていると思う。
でも、何か今ひとつ、足りない気がする。
おっぱいとか見てもなんとも思わないのだ。。。。
重症ではなかろうか?
