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再生回数5回→1万回|YouTubeショート不調時の改善方法

再生回数「5回」を見て、頭が真っ白になったあなたへ

YouTubeショートを投稿して、
再生回数が「5回」。
初投稿の人も、
過去に1,000回・1万回を出したことがある人も、
この数字を見ると同じ不安に襲われます。
「何が悪いのか分からない」
「急に伸びなくなった理由が分からない」
「もう終わったかもしれない」
でも、まず知ってほしいのはこれです。

再生回数5回は“失敗”ではありません。

実際に起きた、再生回数のリアルな推移
私のチャンネルでも、
こんな流れがありました。
ある動画:100回再生
次の動画:1,000回再生
さらに次:3,000回再生
「いけるかも」と思った直後、
次の動画:5回
さらに次も:5回
もう1本出しても:5回
正直、
一番メンタルが削られたのは
このタイミングでした。
伸びた経験がある分、
落差がきつい。
でも、
ここで“あること”に気づきます。

5回が続いた原因は「動画の質」ではなかった

多くの人は、
再生回数が落ちるとこう考えます。
・ネタが悪かった
・編集が甘かった
・もう飽きられた
でも、
この時の私は
動画の中身をほとんど変えていませんでした。
それでも、
5回 → 5回 → 5回。
つまり、
問題は別の場所にありました。

ここで「改善策」を5日間だけ実施しました

やったことは、
闇雲な修正ではありません。
見る数字を変えた
判断するタイミングを揃えた
直すポイントを1つに絞った
この改善を、
5日間だけ集中して実施しました。
動画を大量に出したわけでも、
クオリティを爆上げしたわけでもありません。

結果:再生回数が一気に動き出した

その後どうなったか。
次の動画:数百回
その次:3,000回
さらに:1万回再生を突破
ここで確信しました。
再生回数が5回だった原因は、
「才能」でも「運」でもなく
“見る場所と順番”を間違えていただけだと。
初心者の伸び悩み中でも同じです
この話は、
最初から再生回数が5回の人
一度伸びたのに、急に5回になった人
どちらにも当てはまります。
なぜなら、
YouTubeショートは
「一度リセットされたように見える期間」が
必ずあるからです。
そのタイミングで
正しい改善ができるかどうか。
ここが、
続く人とやめる人の分岐点です。

有料版では「この改善策」をすべて公開しています

この先の有料版では、
・再生回数5回の時に必ず確認する3つの数値
・100→1,000→5回と乱高下した時の正しい判断
・伸びない動画を「直す/触らない」の基準
・改善を入れるのは何日目か
・次の10本で流れを作る具体ステップ
を、
再現できる形でまとめました。
最後にひとつだけ
再生回数が5回で止まっている人ほど、
実は一番チャンスがあります。
なぜなら、
「どこを直せばいいか」が
一番はっきり出ている状態だからです。

もし今、
「このまま続けていいのか分からない」
そう思っているなら、
有料版は
遠回りしないための地図として使ってください。

▶ 有料版はこちら
ここでYouTubeショートを辞めることによる機会損失、実現可能な具体的な改善策を調べる時間や労力に比べると格安だと思います。
ご一読いただけますと幸いです。

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