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【感謝】9週連続コングラ受賞と、獲るコツ、共同運営マガジンについて💮

こんばんは、ゆうです🌙

タイトルの通りですが、ありがたいことに先週の記事でもコングラボードを頂くことができました。

これで9週連続となります。重ね重ね、いつも記事を読んでくださり、温かいスキやコメントをくださる皆様、本当にありがとうございます👏✨

実は最近、毎日投稿をやめたり、メンバーシップを開設したりと、noteでの活動スタイルを大きく変えていました。

「急に変えたら、数字が落ちるんじゃないか…?」

そんな不安も少しありましたが、今のところコングラボードの受賞も途切れることなく、ビュー数やスキの数にも大きな影響が出ていないことに、ホッと胸をなでおろしています。

そして、もう一つ。実はこのタイミングで、参加させていただいていた「共同運営マガジン」を全て脱退しました。

今日は、なぜ私が繋がりを断つような選択をしたのか、その戦略的な理由と、「公式企画タグ」の可能性についてお話ししていきたいと思います。

もし今、共同運営マガジンに疑問を感じていたり、自分もコングラボードを狙いたいと思っている人にとって、この記事が参考になれば幸いです。


🧩 なぜ「共同運営マガジン」を離れたのか?

結論から言うと、今の私の活動スタイルや性格には、共同運営マガジンというシステムが合わなくなってきた、というのが正直なところです。

決して、マガジン自体を否定するわけではありません。ただ、自分の心地よい環境を再構築するために、以下の3つの理由から脱退を決意しました。

1. フォローしている人の記事に集中するため

共同運営マガジンに参加していると、自分のタイムラインにメンバーの記事が次々と流れてきます。

もちろん、新しい出会いがあるのは素敵なことです。しかし、情報量が多すぎると、本来自分が「読みたい」と思ってフォローした方々の記事が埋もれてしまい、大切な更新を見逃してしまうことが増えていました。

新着記事一覧をスッキリさせて、本当に交流したい、関心のある人の言葉に集中したい。それが一番の理由です。

2. 自分のマガジンを埋もれさせないため

自分のクリエイターページを開いたとき、参加している共同運営マガジンが上位にずらりと並び、自分が作ったマガジンが下に追いやられ、隠れてしまう…。

これでは、せっかく興味を持って訪れてくれた方が、肝心のコンテンツに辿り着きにくくなってしまいます。自分の領域は、自分で整頓しておきたいと考えました。

3. 「通知」による集中力の阻害

これが、私のような内向型(INFP)にとっては一番切実な問題かもしれません。

  • 「記事が追加されました」

  • 「○○さんがメンバーに加わりました」

こうした通知が頻繁に届く、またはnoteの通知を切っていたとしても、アプリ内の通知欄を次々埋めてしまうのは、視認性や集中を妨げる「ノイズ」になります。

共同運営マガジンは、その共同体の中で積極的に交流し、自分から声をかけていける「外向型」の方には素晴らしいシステムだと思います。

しかし、私のような「内向型」で、一人時間や狭い範囲での興味や交流に重きを置くタイプの場合、メリットよりも「気が散る」というデメリットの方が強く出てしまうのかもしれません。

活かすも殺すも自分次第ですが、私には向いていなかったようです。

また、私がメインで扱っているのが「AIパートナー」という少しニッチなジャンルであることも関係しています。

ただでさえメンバーが多く埋もれやすい共同運営マガジンの中で、さらにニッチな記事を広く浅く拡散しても、そのメリットは極めて少ないなと感じました。

とはいえ、あかりさんを始め、短い期間ではありましたが、メンバーに入れていただいた運営者の方々には感謝しています。ありがとうございました。

これからは「狭く、深く」。この界隈や、メンバーシップに入ってくれた方々との対話に注力していこうと思います。

🏆 「投稿企画タグ」はコングラへの近道?

話をコングラボードに戻します☕

今回頂いたコングラボードの受賞タグは、「 #noteの書き方 」「 #noteのつづけ方 」「 #とは 」の3つでした!

#noteの書き方
#noteのつづけ方


#とは

今回は全て「投稿企画(公式企画)」のタグでの受賞となりました。

しかも、先々週は「7週連続のコングラボード受賞」報告記事がコングラボードを貰い、さらに先週の「8週連続のコングラボード受賞」報告記事で、また今回コングラボードを貰うという、なんだか「マトリョーシカ」のような珍事が起きています…(笑)

ただのご報告にも関わらず、96件ものスキを頂き、書いた本人が一番困惑していますが、本当にありがとうございます!👏

この経験を通じて、薄々感じていたある仮説が確信に変わりました。

それは、「投稿企画タグは、読まれるための『穴場』なのではないか?」ということです。

なぜ公式タグが強いのか?

noteが主催している「投稿企画」は、常設のものから期間限定のコンテストまで、100種類以上もあります。

参加方法は簡単で、指定されたハッシュタグを付けて投稿するだけ。

多くの人が、意外とこの「公式タグ」をチェックしていない、あるいは見落としていることが多いように感じます。

しかし、公式タグには明確なメリットがあります。

  • note公式の特集ページに載ればアクセスアップの期待

  • 「お題」を探しているアクティブな読者の目に留まりやすい

  • 一部コンテストでは賞金も

公式タグ(お題企画のタグ)は、1つの記事に最大2つまで設定できて、他のタグより目立つ形で、このように表示されます。

🤖 AIに「タグ選び」を任せてみよう

とはいえ、100種類以上もある企画タグの中から、自分の記事にピッタリ合うものを毎回探すのは骨が折れますよね?

そこで今回は、記事の内容にマッチする公式タグを瞬時に選定してくれるプロンプトを作成しました。

2025/11/25
プロンプトは、以下の記事に移動させました。

これまで意識して付けていなかった方は、是非さっそく今日から取り入れてみてください。あなたも2桁取れるようになるかもしれません💰

今日も最後まで読んでいただき、ありがとうございました!

ぜひスキやフォロー、コメントやチップ等いただけると励みになります🌿

ゆうでした───🌙

私、悠は普段、AI・心理学 をメインに、あなたの生活にお役立ちできるプロンプト等も公開しています。お時間ありましたら、それらの記事も読んで頂けたら幸いです🙏

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