【#創作大賞2026】感想文を書くこと。
創作大賞感想文を書いている。
ひとまず締め切りは5月20日までとさせていただいている。また余白ができたら再開する予定だ。
清い心でいうと、応援したい。
下心でいうと、新しいつながりがほしい。
正直でしょ?
ほんとに創作大賞はジャンルがさまざまで、読むたびに視界が広がる。
小説だけじゃない。オールジャンルにいろんな作品を読む練習になる。
ただ多数応募がありすぎるとひとつひとつが丁寧に読めない。加えて、わたしはひとりで勝手に背負い込みがちだ。何だか常に焦っている感覚になってしまうのがそれがいやだ。
感想文が楽しくなくなる。タスクになる。
だから、第一話限定、褒め推し、受付再開お休みは自分で決めさせていただいた。
無理しない、そう思い、企画を考えた。
感想文企画は人間が人間らしく褒めること、血の通った感想を書くことを。
ああ、続きも書こう、って思ってほしい。
わたしもKindleを3冊書いて、
去年は小説を1本創作大賞に応募して、気づいた。
たったひとつの読んだよ!にどれだけ励まされるかを。
自分が楽しく続けるために。

だから大事にしてるポリシーは、こちら。
👀1話のみ、次話につながるように推す。1話目を読んでもらえないと次はないから。
👀喜んでもらえることが第一条件‼️
👀推しポイントを3つだけまとめる
感想も続々と。一部抜粋しております。
note初心者ですが、橘さんが感想を記事にしてくださったおかげで、多くの方にエッセイを読んでいただけました。 橘さんの創作大賞感想記事は、どれも作品の特徴を魅力いっぱいに伝えられていて、そのような企画を立ててくださったことに感謝しかありません。(南柯万両さん)
まず、タイトルの一覧を見てくださったこと。そこから読んでくださったこと。それだけで、十分すぎるくらいでした。我々、クリエイターに勇気を与えてくれます。(阿彦さん)
作品の、踏み込まない雰囲気や余韻まで汲み取っていただけて、とても嬉しいです。
素敵なご紹介を、
本当にありがとうございます✨(山本こと葉さん)
🌸
お時間はかかりますが、どうぞよろしくお願いします。
ゆっくりじっくりあたたかい感想を書かせてください。
「書く」あなたを、応援しています。
今日もお付き合いいただきありがとうございました。
申し込みいただいた方は順次作成しております、どうぞよろしくお願いいたします。

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