【日記】100キロ超級デブスが生活保護を受給中とのこと
最近はインスタでこれまでの知人を検索し詮索することが楽しみの一つとなっている。
今回はインスタでたまたま見つけた知人の百貫デブスが好き勝手に子供を産み散らかして生活保護まで受給していること、そして政治について記載したい。
貧乏のくせに子供を3人も産んで捨てられたバカデブ
ド田舎生まれ育ちのあの豚は、高校の同級生だ。
当時から今に至るまでずっと体重が100キロを超えている。
顔も骨格ももちろんブス(私と系統が似てるんだよね笑)なのに、昔も今も相変わらず自信過剰でナルシストのあり様。
進研模試ですら偏差値40台しか取れなかったあの豚がいかにして子供たちに勉強を教えているのかが気になるところ。
相手の男とは一度も入籍することもなく散々産む機械として3人を孕まされた挙句、飽きられたらあっさりヤリ捨てされ現在はシングルマザー。
仕事という仕事はまったくしておらず、ごく一部の人が知るインフルエンサーをしつつ子育てごっこをしているらしい。
生活はどう維持しているかというと、生活保護で脂肪を増強させながら子供には申し訳程度のエサを与えて暮らしているようで。
極めつけに、ナマポの提案は豚の家に介入している区役所の職員かららしい。
バカデブス豚に相応しい人生とはいえ、まったく、都政はどうなっているんだろうか。
ダイエットや勉強という努力すらも生涯で一度もすることもなく、なんの考えもなくただただ流され、都合のいい肉便器となったボコボコ孕み豚。
こいつらに努力をしてきた人たちが汗水流して納めた税金がふんだんに使われているのだ。
怒りさえ湧いてくるね。
無能が自殺せずに済む代償の増税?
以下は一つのサンプルに過ぎないが、労働者の手取りは顔も知らない人間に食いつぶされている模様。

東京でナマポを受給している豚の話から国政の話とは、かなり飛躍してはいることは承知だが
以下は政治的な余談。
いくら日本社会は以前よりも低能が自殺せずに済むようになったとはいえ、ここ数年「キシバ(岸田・石破)政権」で実施されている悪夢のような大増税や労働者の医療費負担増額は、ぶっちゃけ中国人のために行われていると思う。
体よく「財政健全化」やら「高齢者の医療福祉」のためと宣う政治家や官僚らの真の目的は、人口デトックスだ。
働くまともな日本人から消費を奪いながら病死させ、代わりに国内における中国人人口を増やし、いずれは中国の一省にすることが目的だろう。
現に岩屋のクソジジイは中国から多額の金をもらったうえで大規模ビザ緩和を提言したし。
このおかげでこれからもより多くの中国人が生活保護受給のみならず、数か月滞在でも日本人の医療をフリーライドすることができるのだ。
今回取り上げた私の同級生の国産豚はそのおこぼれの福祉を利用して質素に生活しているに過ぎないのだろう。
とんでもない国と時代に望んでもいないのに生み出された私と日本人のみんなと、ほんのついでに豚と豚の子供たちに、どうかこれから幸あれ。
