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(追記有)羽生結弦が自殺危機から救われた真実とその舞台裏~羽生結弦が平昌五輪2018金メダル獲得以降も頑張り続けた本当の理由と最大動機~「憎しみと絶望と命の危機を超えた『愛』に出会った人々の証言」

 寒中お見舞い申し上げます…! 2026
 
ここをご覧下さっている中の多数の方々の中には、現在喪中の方々も多数いらっしゃるであろうこと、たとえそうではなくても能登半島大地震の追悼日ともなっているため、毎年「寒中お見舞い」として、私の信念で、羽生結弦公式サイトの時代から、ずっとこのご挨拶とさせていただいています。
(必ずしも私が喪中という意味ではありませんので、どうぞご了承ください。)
 私は下の記事でも公開しましたが、大事な存在を失ったことで、世界から文字通りに「色が消えてしまった」(色を感じられなくなった)経験をもっており、その次のお正月には、とてもじゃないけど「おめでたい」気分には全くなれず、やはり深い悲しみの別世界にずっといるような感覚だった経験があります。
Vol.1 羽生結弦が、衣装で「紫」を採用した(Let’sGoCrazy!とOrigin、花になれ)本当の理由と、プログラムをつないだ、「紫の花」に込めようとした思いと、舞台裏の物語 

 その時、「寒中見舞い」の制度のもつ深い思いやりと配慮の精神がよくわかったし、それは大変ありがたいと感じるものでした。その経験は今でも私にとって忘れがたいものとなっています…!

「あけましておめでとう」と言えぬ 弟失った兄が祈り 能登地震2年 | 毎日新聞


 
 本記事は、羽生結弦が2018年の平昌五輪以降も現役を続け、プロ転向後も今日まで頑張り続けてきた最大モチベーション(動機)となり続けてきた真実と真理について、ご紹介してきた公開記事内容です。
 
 羽生結弦がプロ転向後も、羽生結弦公式サイトに、羽生結弦の強い強い希望で、ずっと掲載し続けてきたものです。
 2026年の新年1月1日夜20時ちょうどに公開するように、羽生結弦の依頼を受けて、こちらでも公開いたします!
(「鶏と蛇と豚」の演技動画と、依頼を受けて同時公開!)
 ぜひこのページを最後までご覧ください♪ 

追記:お知らせ 
羽生結弦が、アイスショーの時に脅迫で強要された曲を、単体で自分から公開希望することは決してありませんので、どうぞご理解・ご了承のほど、よろしくお願い申し上げます。

※ 「鶏と蛇と豚」の衣装は、羽生結弦が絶大に信頼する、カナダのマシュー・キャロンさんのデザイン&製作です。(情報提供責任・羽生結弦:羽生結弦公式情報) 
この曲は、「技術妨害になっている衣装でやれ」という卑劣で残酷な脅迫が羽生結弦になされたものだったため、全ての事情を理解した上で、必ず羽生結弦を守るための最善の衣装をいつも作って下さり、絶大に協力してくださる、カナダのキャロンさんに羽生結弦は依頼しました。
(※ 他の誰の衣装でもありませんので、どうぞ虚偽情報を拡散しないよう、十分にご注意下さい。)
(※ このような脅迫が続けられているのは、技術妨害衣装を強要した人間たちの罪を誤魔化すために、羽生結弦が自分でそれを望んだことに無理やりさせるためと、ファンに技術妨害衣装をあおらせて羽生結弦の選手生命・スケート生命を怪我で奪わせるためだったのです。)

ページトップ写真: ハイアール&アクア公式X写真より

羽生結弦公式ロゴ: 羽生結弦本人の許可があってこの公式ロゴを使用できるのは、
現在は、羽生結弦の公式YouTubeと、羽生結弦の公式サイト(現在準備中)
そして私のサイトだけですのでご了承ください


 このページ(後半およそ3分の2の内容)の初掲載は 2018年の3月20日。  
 つまり、平昌五輪で羽生選手が金メダルを獲った約1か月後であり、羽生選手が自分の想いを込めて作ったアイスショー「Continues with wings 」の約1か月前でした。
 2018年の平昌五輪直後、「本当は何度も死のうとした」ことがあったと感謝の凱旋アイスショーの最後に羽生選手が告白したのは当時からファンだった方々はみんな覚えていることでしょう。
 羽生結弦のその危機を助けたのは、実は天地創造主たる神、イエス=キリストなのですが、その時に、その命令を受けて、具体的に行動したのは私でした。
 羽生結弦の人生にとって、最大級に重大な出来事だったからこそ、私との婚約・結婚につながり、だからこその信頼関係で、共にプログラムを作り、表現する内容や方針を決めてきましたし、羽生結弦公式サイトの管理・運営を依頼され、今日まで共同運営してきたのが事実です。 
 羽生結弦は、長年の虐待者や脅迫者たちから、多数の妨害を受け続けながらも、それらがあったからこそのますますの確信で、キリスト教の洗礼を受けていますので、本人の強い希望で公表中。

 ※日本人では誤解している人が多いですが、 旧統一教会も、エホバの証人も、モルモン教も、どれもキリスト教ではなく新興宗教ですし、本当のキリスト教とはむしろ正反対になる点も多いので、ご注意下さい。


イエスは、御自分を信じたユダヤ人たちに言われた。
「わたしの言葉にとどまるならば、あなたたちは本当にわたしの弟子である。 あなたたちは真理を知り、真理はあなたたちを自由にする。」
(イエス=キリストの言葉  
ヨハネによる福音書8章31-32節 新約聖書 新共同訳より)


「わたしは世の光である。わたしに従う者は暗闇の中を歩かず、命の光を持つ。」 
(イエス=キリストの言葉  
ヨハネによる福音書8章12節 新約聖書 新共同訳より)

天皇陛下とローマ教皇…3代の天皇 100年を超す交流の秘話 【皇室 a Moment】(2025年5月17日掲載)|日テレNEWS NNN  

 両陛下が広島訪問の感想「被爆体験や平和の大切さの『伝承』の意義を改めて感じる」

 死にたいと思うほどのこと、自分は価値がないと思えてくることは、そのほとんどが自分の本来の意思や生きる目的を周囲や誰かに 勝手に無神経につぶされるところから来ます。 
 羽生結弦が小さい頃から信じている神は、プルシェンコ選手(ロシアの天才・トリノ五輪金メダリスト・ソルトレイクシティ五輪・銀)の影響でイエス=キリストでキリスト教信仰ですので、世界中に向けて、公表し続けてきました。
 それらは、イタリアの世界的高級ブランド「GUCCI」とのブランド・アンバサダー契約のご縁にもつながり、深い信頼関係をいただいております。
 (※ これらを勝手に否定する者たちは、名誉毀損・信用毀損となりますので、どうぞご注意・ご了承ください。)


私たちの念願だった、広島公演(2025年1月3日、5日)でショーの途中でトークする羽生結弦(現地会場にて)


 
 
   今、羽生結弦が生きていることを、当たり前かのように思っている人たちは、そうではない事実を、どうぞきちんと知っておいていただければと思います。
 羽生結弦が誰を、何を信じているのか、誰に助けられてきたのか、なぜ、そのプログラムをやろうとしているのかの本質に、つながっていきます。

 「天と地と」の背後の精神でもある「敵に塩を送る」ーーーその姿勢を若き日の羽生選手に実際に実行して示して下さった、羽生選手の長年の憧れのプルシェンコさん。ソチ五輪でライバルになることがわかっていても、惜しみなくアドバイスをくれた彼の精神と姿は、羽生選手の今日までの情熱を支えてきました。

 羽生結弦が幼少期に夢中になって、最初のスケートのプログラム演技にまでした「ウルトラマン」を作った円谷さん、大震災の後、被災地の子供たちの心を支えた「アンパンマン」の原作者やなせさんはどちらも有名なクリスチャンですし、野村萬斎さんが憧れ続けた「サイボーグ009」は、原作者石ノ森さんが、聖書を基にして作ったと公表している話です。(生前のご本人インタビュー証言)
 羽生結弦が最も憧れ続けてきた、最も尊敬してきたレジェンド・スケーターのプルシェンコさん(ロシア・トリノ五輪金メダリスト・ソルトレークシティ五輪銀・バンクーバー五輪団体金)はもちろん、敬虔なクリスチャンです。

 本当の羽生ファンは、とっくに知っていると思いますが、羽生選手の憧れのプルシェンコさんは、ソチ五輪の前から、羽生選手に惜しみなくアドバイスをくれた方。
 2014年のソチ五輪(羽生結弦は金メダル獲得)の時、自分の最大のライバルの立場になることが、わかっていたにも関わらずです。

 「彼(エフゲニー・プルシェンコさん)に憧れ、まねをしてここまで来た。彼に育ててもらったと言っても過言ではない。」
(2017年4月、プルシェンコ選手の引退表明時の羽生選手の言葉)
(「羽生結弦の言葉」p.180)

アイスリンク仙台内にある、羽生結弦専用の掲示板

 アイスリンク仙台内にある、選手時代からの、羽生結弦専用の掲示板。
 何年もずっと今日まで、巨大十字架が胸に輝く「ノートルダム・ド・パリ」と「花になれ」の衣装の、2つの写真を変えずに掲示し続けて、虚偽やデマ情報に後輩たちが惑わされないように強く意思表示し続けました。

ノートルダム・ド・パリの衣装を着て演技する羽生結弦 (当時2013年)


 

 羽生結弦が悪魔好きやオカルト好きかのように宣伝する行為は、
羽生結弦へのれっきとした名誉毀損となります。
 羽生結弦が「東京グール」という漫画を好きな事実は全くなく脅迫で無理やりいわされたことがあるだけ。これを使って「元カノ詐欺」で売名しつつ、陰では羽生結弦に虚偽告訴までした外国人元選手までいたほどです。
 
 羽生結弦はフリーメイソンとも、旧統一協会とも全く関係ありませんので、それらの宣伝に利用しようとする者たちには、どうぞ十分にご注意下さい。

 羽生結弦は、平昌五輪後のContinues with Wings で、「本当は何度も死のうとした」と告白したことを覚えている人たちは多いことでしょう!
 このページは、2018年以降も現役を続け、今日まで羽生結弦がスケートで演技を続けてきている、羽生結弦の最大のモチベーションとなってきたページの再掲載です!

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 この記事の初掲載は、2018年の3月20日。
 つまり、平昌五輪で羽生選手が金メダルを獲った約1か月後であり、羽生選手が自分の想いを込めて作ったアイスショー「Continues with wings 」の約1か月前です。
 このアイスショーの最後に、羽生選手は、過去に「何度も死のうとした」ことがあったことを自分で告白しました。シアターでの全国生中継があった、誰にも編集も削除もされない「この瞬間を狙って」、羽生選手はあえてこれを語りました。
 テレビで流された録画放送では、この部分は全てカットされましたが、現地、あるいはシアターで当時見ていた人たちは、しっかりと覚えていることでしょうし、記事を読んで覚えている方々も多いことでしょう…!

 語れたのは、語れるほどにまで癒されてきたからであり、伝えなければならないと羽生選手が思っていたからこそです。
 しかし、この後(2018年4月)から今日(2026年1月現在)まで、羽生選手がずっとやられてきたことは、徹底的な意図的妨害の酷い人権侵害だらけ。
 しかし、その結果、羽生選手はますます誰が本物の神なのかを、より確信するようになっていますので、強い希望で本記事を再掲載いたします!
ハレルヤ!!


 ※    タイトルの「超える」は、「乗り越える」などという普通の次元の話ではなく、遥かに超越した次元から働く、真の神様の強力な力によって根本から全てが変えられるような、「人間の状況や想いを遥かに超えた」実態を表すために、明確な意図を持って「越える」の漢字ではなく「超える愛」と表現させてもらってます。


「 世界が造られたときから、目に見えない神の性質、つまり神の永遠の力と神性は被造物(=神によって造られたもの、人間、動物、植物、自然、大地、宇宙、星、天使等の霊的存在、他)に現れており、これを通して神を知ることができます。
従って、彼らには弁解の余地がありません。
なぜなら、神を知りながら、神としてあがめることも感謝することもせず、かえって、むなしい思いにふけり、心が鈍く暗くなったからです。
自分では知恵があると吹聴しながら愚かになり、 滅びることのない神の栄光を、滅び去る人間や鳥や獣や這うものなどに似せた像と取り替えたのです。」
 (ローマの信徒への手紙 1章20~23節 新訳聖書 新共同訳より)


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初掲載:2018年3月20日

 羽生選手の演技、「SEIMEI」も、「レクイエム」も、「Hope&Legacy」も そうでしたけど、特に『 生命(生命倫理)について考えて、演技に生かしてきた 』と語っていた羽生選手は、生きること、「生命」ーーというテーマに関連した演技に、ここ数年こだわり続けて演技してきていました。
 平昌五輪の金メダル獲得時も、公式練習の時から、金メダル確定後まで、羽生選手の口から一番出てきた言葉は、「幸せ」でした。


 そこで、 生命の危機に際して、真の神に出会って人生を劇的に変えられ、本当の「幸せ」を見いだしたと語る人たちの証言特集をしてみたいと思います。

 このページに載っているのは、以下の順番の、5種類の証言動画です。

全てを一気に見るのは大変なので、あなたにとって最も興味・関心があるもの、自分に近いと思われる立場のものから、ご覧いただけますと幸いです…!

 1:アメリカに潜入したイスラム・ジハード戦士、自殺の直前にイエスに劇的に救われ、人生が180度変えられた証言

 2:イスラム武装組織のリーダーが、「罪を赦す」神に出会い、人生を劇的に変えられた証言

 3: 狂気の祭りとドラッグ中毒から解放された若者たちの証言

 4: ニューエイジの世界から、本当の神に出会って変えられた証言

 5: 銃撃戦で死にかけた時にイエス=キリストに出会い、奇跡の生還を遂げた巡査の証言


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1:< アメリカに潜入したイスラム・ジハード戦士、自殺の直前にイエスに劇的に救われ、人生が180度変えられた証言 >

 これは、レバノン出身のイスラムのジハード戦士として、ユダヤ人とクリスチャンを敵と教育されて育てられ、アラーを真の神(天地創造主)と信じ、アメリカを変えるべく、戦略的にアメリカに送り込まれたイスラム教徒の男性が、様々な出来事の後に自殺を試みます。その時に、本物の神の臨在が起こり、明確な呼びかけを受け、誰が本物の神かついにわかり、劇的に人生を変えられた証言です。

 この動画 5分34秒のところに出てくる、この男性が聞いた声、「アブラハムとイサクとヤコブの神を呼びなさい」という言葉ーーーこの「アブラハムの神、イサクの神、ヤコブの神」という言い方は、
 ユダヤ教・キリスト教の共通の土台であり、イスラム教の土台の一部でもある「旧約聖書」の中で、最も有名な モーセ(神から十戒を授けられた人)が、天地創造主たる神から呼びかけを受けた時に、神ご自身が、ご自分を表現された、非常に有名な言葉です。

(参考聖書箇所) 「神は続けて言われた。『わたしはあなたの父の神である。アブラハムの神、イサクの神、ヤコブの神である。』モーセは、神を見ることを恐れて、顔を覆った。」 
(旧約聖書 出エジプト記 3章6節  新共同訳より)

 また、この動画の6分27秒で神が語ったという、「わたしは "ある" わたしは "ある" という者だ」の言葉は、これもまた旧約聖書で、神がご自分を名乗られた有名な言葉です。(ここでいう、「ある」とは、存在する、という意味での「ある」です。)

(参考聖書箇所) 神はモーセに、「わたしは "ある"。わたしは "ある"という者だ」と言われ、また、「イスラエルの人々にこう言うがよい。『わたしは ある』という方がわたしをあなたたちに遣わされたのだと。」 (旧約聖書 出エジプト記 3章14節 新共同訳より)

 また、動画6分36秒で出てくる二つの言葉は、これもそれぞれ聖書に出てくる神の言葉です。しかし、この内容はイスラム教では教えられていないため、彼にとっては知らない、初めて聞いた言葉となりました。

(参考聖書箇所)「わたしはアルファでありオメガである。初めであり、終わりである。 渇いている者には、命の水の泉から値なしに飲ませよう。 勝利を得る者は、これらのものを受け継ぐ。わたしはその者の神になり、その者はわたしの子となる。」 
(ヨハネの黙示録 21章6、7節 新約聖書 新共同訳より)

「わたしはアルファでありオメガである。最初の者にして、最後の者。初めであり、終わりである。」
 (ヨハネの黙示録 22章13節  新約聖書 新共同訳より )

「世界が創られる前からあなたのことを知っており、あなたの母の胎につくる前にあなたを愛した」
(エレミヤ書1章、イザヤ書(旧約聖書より)
 エフェソへの信徒への手紙1章4節 (新約聖書より))

 
 さらに、動画7分3秒で出てくる、「あなたに命を与えるためにわたしが死んだのだから」という言葉は、罪の赦しを得させ、永遠の命を与えるために、イエス=キリストが十字架で人々の身代わりとなって死に、復活したことを指します。クリスチャンなら、直ちにこの言葉の主が、イエスだと判ると思います。

 このイスラムの男性が、最初に「アブラハムの神よ」と、アブラハムの名でしか神を呼ばなかったのは、イスラム教徒にとってアブラハムは重要な先祖ですが、「イサク」と「ヤコブ」は自分たちには関係ない、と信じていたからだろうと思われます。

 しかし、いざ自殺をしようとした時に、「アブラハムの神、イサクの神、ヤコブの神」と名乗る神に呼びかけられ、(=ユダヤ教とキリスト教で天地創造主の神と認めている存在)、その方と出会い、その存在が実はイエスであったことを、彼はこの動画の中で証言しています。

 誰が本物の神なのか知りたいと、心から本気で訴え祈る人には、真の神様は必ず、様々な形で、本人に明確に分かるように答えて下さいます。

「わたしを呼べ。わたしはあなたに答え、あなたの知らない隠された大いなることを告げ知らせる。」 
 (エレミヤ書33章3節  旧約聖書 新共同訳より)


 また、真の神は、どんな国の人でも、人を分け隔てなさいませんし、差別もしません。

「どんな国の人でも、神を畏れて正しいことを行う人は、神に受け入れられるのです。」  (使徒言行録 10章35節  新約聖書 新共同訳より)


 そして、正しいことを行う人だけでなく、罪を抱えた人たちをも、神様はその罪を赦し、受け入れ、救うのです。 聖書は、全ての人には罪があると語っています。 (ここでいう「罪」=的外れになる性質を指します。もちろん、犯罪としての罪をも赦す権威を 神様はお持ちです。)


2: < イスラム武装組織のリーダーが、アラーとは違う「罪を赦す」権威をもつ神に出会い、人生を劇的に変えられた証言 >

 イランで生まれ、イスラム教シーア派・武装組織「ヒズボラ」で訓練され、リーダーだった男性が、それまでは聞いたことさえなかった「罪を赦す」力をもった神が自ら現れて下さったことにより、想像さえしていなかった人生へと変えられた劇的な体験を証言した動画です。
 ちょっと長く、画像も悪いので文字がやや読みにくいのですが、かなり凄い、重要なことを沢山証言しています。

 この動画、3分45秒頃で語られている、「意味がなく繰り返し述べられている言葉、コーランの秘儀」と言われている言葉とは、いわゆる、聖書で禁じられている「呪文」に該当します。悪霊を呼び出す言葉となるのです。この男性は、この後に殺されそうになっています。

 この動画、11分45秒のところで、「罪を赦す」力をもった神が現れ、ご自分を名乗られるときに語った「わたしは道であり、真理であり、命である」という言葉は、イスラム教徒のこの男性は全く知らなかったそうですが、クリスチャン(キリスト教徒、キリスト者)なら誰もが知っている、「新約聖書」の中でも最も有名な言葉の一つで、イエスご自身が、ご自分を説明するのに語られた言葉なのです。

 「わたしは道であり、真理であり、命である。 わたしを通らなければ、だれも父(=天地創造主の神)のもとに行くことが出来ない。 
 あなたがたがわたしを知っているなら、わたしの父(=天地創造主の神)をも知ることになる。」
 (イエス=キリストの言葉  ヨハネによる福音書14章6、7節 新約聖書 新共同訳より)

 このイスラム教徒の方も、キリスト教やユダヤ教と同じであるはずの、全能の天地創造主たる神を信じていたつもりで、自分の人生を、神を喜ばすために捧げて生きてきたつもりでしたが、むしろ逆だったと気がつかせて下さった「罪を赦す」力のある神との出会いは、彼をそれまでとは全く違った人生へと変えました。

 「自分の名前」を呼んで下さる、「罪を赦す力のある」、「自ら下って来られる」神は、それを本気で求める人、誰にでも、必ず出会って下さいます。


3: < 狂気の祭りと ドラッグ中毒から解放された若者たちの証言 >

 次は、オーストラリアの最大のドラッグ・フェスティバルとも呼ばれるサイケデリック・フェスティバルで起きている出来事のご報告です。
 この祭りでは、毎年多数の薬物過多・中毒者が出て、さらに死者まで出るそうですが、その現場に乗り込み、ドラッグ中毒になった人々を救う働きをしている人々の報告レポートを紹介した動画です。

 まず最初の動画では、後半に、実在の悪霊追い出しの祈り(一部分だけが撮影)により、ドラッグ中毒から解放された青年の変化の様子が映されています。(日本語訳をつけて下さってあるものを選びました)

 動画の中で説明されていますが、この方々は、クリスチャンになる前は、ご本人もこのお祭りで、LSDによるドラッグ中毒になっていたそうです。 しかし今では、助ける側に回っています。
 上の動画の続きが、こちらです。

 真の神の力により、解放され、平安を得、あるいは癒され、感極まり、心から「幸せだ」と涙ながらに語る人たち。 
 その闇の世界のあまりの暗さ・苦しさゆえに、本物の神に出会い、闇の力から解放され、癒された時には、より明確に本人にはその力の凄さがわかるのです。


4: < スピリチュアル・ニューエイジの世界から、本当の神に出会って変えられた証言 >

 次に、スピリチュアルやニューエイジの世界でかなりの有名人だった、ドリーン・バーチューさんという方が、2017年の1月にイエス=キリストに出会い、それまでの認識を改め、その後の人生が劇的に変えられたことの証をされている動画です。

下は、ご本人があげていらっしゃる英語動画の、日本語翻訳版です。

「ドリーン・バーチューがイエスに出会い、占いもアセンデッドマスターもオラクルカードも止める!」

 彼女は、それまで自分が関わっていた、「聖書が禁止している内容」から離れる決意をキッパリとしました。
 イエス=キリストに出会うと、何が真実であるか、誰が本物の神かがわかり、明らかな変化が訪れます。その力も、スケールも何もかもが、それまでに体験したことのあるものとは、全く違うからです。 

 ここで出てくるような、あらゆる ○○カードの類は全て、占いの一つであり、背後に悪霊が関わってきますので、その関わりを完全に断つことをおススメします。
 人が、本物の神に出会い、信じると、その内側から、神様の力によって、徐々に変えられていきます。

※ 上の動画の続き、より詳細が語られた動画です。
これは、ドリーンさん本人があげた動画の、日本語翻訳版です。

「キリスト教徒になったドリーン・バーチューが、皆から良く聞かれる質問に答える」Doreen Virtue answers Frequently Asked Questions

 ドリーン・バーチューさんご本人が、世界中の自分の信者だったような人たちに、自分に何が起き、どういう経緯だったのかなどをより詳細に真剣に説明された長い動画です。聖書との違いについてなど、スピリチュアルやニューエイジにはまっていた方々、はまっている方々には、比較的わかりやすいと思います。

 動画33分16秒のところに出てくる、「私はイエスの花嫁ですから」という表現は、昨シーズンの羽生選手の「レッツゴー・クレイジー!」の歌詞の説明ページで散々説明しましたが、聖書では、「人間(または教会)と神様との理想的な関係は 新婚の花嫁と花婿のようにラブラブな関係である」とされていて、イエスを花婿に、人間の側を花嫁の立場に例えて表現されています。

 それゆえ、「神様(イエス様)の花嫁です」とか、「神様と結婚しました」という表現は、誰かが天国に行った場合などにも使われるのですが、地上にいる人間(自分)の話の場合は、自分が神様(=イエス)と理想的な関係にあること、それを表現する言葉であり、神様としっかりとつながっていて、良い関係を築けていることを指して使う言葉です。 
(※ 実際に結婚式を挙げたとか、そういう意味ではありません。)

 天使は実在ですが、本物の天使(=神に仕える霊たち)は、決して自分を拝ませたりはしません。ただ本物の神のみを礼拝させるようにし、自分が拝まれることを拒否します。 
 天使は、神の命令によって動き、人間を守ったり悪魔や悪霊と闘う存在で、神から人間へのメッセンジャー役も果たしますが、神そのものではありません。

  天使を拝もうとすると、そこに喜んで寄ってくるのは、自分を人間に拝ませたい、光の天使のフリをした「悪魔や悪霊」となるので、拝むとその支配下に入るため、聖書はこれを禁じています。

参考聖書箇所: ヨハネの黙示録19章10節より
 「わたし(=ヨハネ)は天使を拝もうとしてその足元にひれ伏した。すると、天使はわたしにこう言った。「やめよ。わたしはあなたやイエスの証を守っているあなたの兄弟たちと共に、仕える者である。神を礼拝せよ。」」


 5 :  < 銃撃戦で死にかけた時にイエス=キリストに出会い、奇跡の生還を遂げた巡査の証言 > 

 まず最初に、犯人との銃撃戦の最中、死にそうになり、その時にイエス=キリストに出会った巡査の証言の映像に、日本語訳をつけて下さってある動画です。

 この方は、銃撃戦から、奇跡の生還を遂げましたけど、片腕を失いました。
 けれども、「失ったものよりも得たものの方が大きい」と言い、それだけの価値があったと、「心臓の鼓動や吐く息の一つ一つが神からの贈り物だ」と心から感謝して語る姿が印象的です。 
 
犯人を「赦す」(ゆるす)決断ーーー 神様の力が働けば、自分の力だけでは到底不可能と思われる、このようなことが可能となることがあります。

「あなたがたも聞いているとおり、『隣人を愛し、敵を憎め』と命じられている。しかし、わたしは言っておく。敵を愛し、自分を迫害する者のために祈りなさい。 あなたがたの天の父(=天地創造主の神)の子となるためである。」 
(イエス=キリストの言葉 マタイによる福音書5章43~45節  
新約聖書 新共同訳より )

 特にこういった霊的なものを見たり体験するわけではなく、イエス=キリストを信じる方、信じていらっしゃる方も世界中には非常に大勢いらっしゃいますし、そういう方のほうがむしろ多いかもしれません。

 しかし、特に霊感が強くて、それまでに別の霊の世界に惑わされていたような方々や、自分で望まずとも何かに深く関わらざるを得なかった方、普通では抜け出せないような中毒状態や、何かの奴隷状態などから抜け出せず、特別に苦しんでいた方々には、このような形でイエス=キリストとの出会いが起こり、人生が劇的に変えられる方々も多く、世界にはこのような証言は数え切れないほどあり、今日でも、日々増え続けています。

 自分がいったい誰に生かされ、なぜ生きていて、自分が何者なのかがわかり、自分の使命がわかる ということは、幸せなことですね。

 キリスト教を、ただの「宗教」の一つだと思い、こうして命がけで活動する方々や命がけで証言する方々が、自分たちの勢力拡大のための「布教活動」だ、組織の利益のための活動だなどと勝手に思い込んでいらっしゃる方々には、少しでも、その実態の片鱗、今も日々生きて働かれる神の力、真理のもつ光の輝きが伝われば、幸いです。


 「心の貧しい人々は、幸いである、 天の国はその人たちのものである。悲しむ人々は、幸いである、 その人たちは慰められる。  
柔和な人々は、幸いである、 その人たちは地を受け継ぐ。
義に飢え渇く人々は、幸いである、 その人たちは満たされる。 
憐み深い人々は、幸いである、 その人たちは憐みを受ける。
心の清い人々は、幸いである、 その人たちは神を見る。
平和を実現する人々は、幸いである、 その人たちは神の子と呼ばれる。
義のために迫害される人々は、幸いである、 天の国はその人たちのものである。 
わたしのためにののしられ、迫害され、身に覚えのないことであらゆる悪口をあびせられるとき、あなたがたは幸いである。 
喜びなさい。 大いに喜びなさい。 
天には大きな報いがある。」 
(マタイによる福音書 5章3~12節  新約聖書 新共同訳より)


 「あなたがたは世の光である。山の上にある町は、隠れることができない。 また、ともし火をともして升の下に置く者はいない。燭台の上に置く。
そうすれば、家の中のものすべてを照らすのである。
そのように、あなたがたの光を 人々の前に輝かしなさい。 
人々が、あなたがたの立派な行いを見て、あなたがたの天の父(=天地創造主の神)をあがめるようになるためである。」 
(イエス=キリストの言葉  
マタイによる福音書5章14~16節  新約聖書 新共同訳より )


イエスは言われた。
「『心を尽くし、精神を尽くし、思いを尽くして、あなたの神である主を愛しなさい。』 
これが最も重要な第一の掟(おきて)である。 
第二も、これと同じように重要である。
『隣人を自分のように愛しなさい。』 」
(マタイによる福音書22章37~39節 新約聖書 新共同訳より)


 「わたし(=イエス)の掟を受け入れ、それを守る人は、わたしの父(=天地創造主の神)に愛される。わたしもその人を愛して、その人に私自身を現す。…(中略)
…わたしを愛する人は、わたしの言葉を守る。わたしの父(=天地創造主の神)はその人を愛され、父(=天地創造主の神)とわたしとは その人のところに行き、一緒に住む。 わたしを愛さない者は、わたしの言葉を守らない。
 あなたがたが聞いている言葉はわたし(=イエス)のものではなく、わたしをお遣わしになった父(=天地創造主の神)のものである。」
(イエス=キリストの言葉 
ヨハネによる福音書 14章21、23、24節   新約聖書 新共同訳より)


「愛する者たち。霊だからといって、みな信じてはいけません。
それらの霊が神からのものかどうかを、ためしなさい。
なぜなら、にせ預言者がたくさん世に出て来たからです。
人となって来たイエス・キリストを告白する霊はみな、神からのものです。それによって神からの霊を知りなさい。
イエスを告白しない霊はどれ一つとして神から出たものではありません。
それは反キリストの霊です。
あなたがたはそれが来ることを聞いていたのですが、今それが世に来ているのです。」   
 (ヨハネへの手紙第一(第一ヨハネ) 4章1節 新約聖書 新共同訳より)

「人々を恐れてはならない。
覆われているもので現されないものはなく、隠されているもので知られずに済むものはないからである。
わたしが暗闇であなたがたに言うことを、明るみで言いなさい。
耳打ちされたことを、屋根の上で言い広めなさい。
体は殺しても、魂を殺すことのできない者ども(=悪魔と手下の悪霊たち)を恐れるな。
むしろ、魂も体も地獄で滅ぼすことのできる方(=天地創造主である真の神)を恐れなさい。

二羽の雀(すずめ)が一アサリオンで売られているではないか。
だが、その一羽さえ、あなたがたの父(=天地創造主の神)のお許しがなければ、地に落ちることはない。
あなたがたの髪の毛までも一本残らず数えられている。
だから、恐れるな。
あなたがたは、たくさんの雀よりもはるかにまさっている。

だから、だれでも人々の前で自分をわたし(=イエス)の仲間であると言い表す者は、わたしも天の父(=天地創造主の神)の前で、その人をわたしの仲間であると言い表す。
しかし、人々の前でわたし(=イエス)を知らないという者は、わたしも天の父(=天地創造主の神)の前で、その人を知らないと言う。」
(イエス=キリストの言葉
マタイによる福音書 10章26~33節  新約聖書 新共同訳より)


 最後に、世界的に有名な祈りの言葉である、「平和の祈り」を載せておきます。
共感できる、お気持ちが合致する、と感じられる方は、良かったら、今その場で、祈ってみて下さい。
祈りは、どこにいても、誰であっても、聞かれます。
本物の神様は、あなたがどこにいても、どのような状況であっても、たとえ病院で死の淵にいたとしても、声さえも出せなかったとしても、どこからでもあなたの祈りを聴き、受け取ることが出来るのです。


平和を求める祈り

「神よ、わたしをあなたの平和の道具としてお使いください。
憎しみのあるところに愛を、
いさかいのあるところにゆるしを、
分裂のあるところに一致を、
疑惑のあるところに信仰を、
誤っているところに真理を、
絶望のあるところに希望を、
闇に光を、悲しみのあるところに喜びをもたらすものとしてください。
慰められるよりは慰めることを、
理解されるよりは理解することを、
愛されるよりは愛することを、
わたしが求めますように。
わたしたちは、与えるから受け、ゆるすからからゆるされ、自分を捨てて死に、永遠のいのちをいただくのですから。」

 ※ 注釈 :ここでいう「ゆるし」とは、決して、酷いことをした相手の悪行を肯定したり、残虐行為を受け入れたりしなければならない、などという意味ではありません。
 自分がその怒りや悲しみや恨みに囚われ続け、苦しめられ続けることを拒否し、それらとは自分の人生や心をもう切り離して、そのことの裁定は天の神様に全て委ねて、恨みや怒りの中に生き続けることを拒否すること、その選択をする「決断の心」を意味します。
 傷が深ければ深いほど、人間の力や思いでは、到底不可能となる この「ゆるし」は、その「ゆるすという決断」をすると、その「選択をした決断」を神様がご覧になり、そこに本当の神様の力が働いて、天来の平安、心の慰めや癒しを、奇跡的な形で経験できるようになっていきます。
(この「個人がすべき」決断や判断を、他人に強制してはなりませんし、状況に応じて判断する必要があります。)


 苦しみの果てに疲れている方や、怒りや恨みが深い場合、日々この「ゆるし」を選択・決断して、心の中で宣言していくことをお勧めいたします。
苦しんでおられる一人でも多くの方に、天からの祝福と癒しがありますように…!


 死にたいと思うほどのこと、自分は価値がないと思えてくることは、そのほとんどが自分の本来の意思や生きる目的を周囲や誰かに(あるいは家族に) 勝手に無神経につぶされるところから来ます。
 

 人間の本当の「親」は天地創造主の神であり救い主たる神(イエス=キリスト)であると聖書は明確に告げています。
 その神様と本当の「親子」関係になる(=「神の子とされる」)には、人間の側の「求める意思」や「意思と決断」が必要です。
 自ら拒否する人に神様は絶対に強要しません。

 羽生結弦は「古事記」を実際には読んだことはないのに嘘を答えないと殺すとの脅迫によって答えさせられた記事や、捏造内容が掲載されたことがありますので、公表中。
(羽生結弦は読んだことがありませんが、私は「古事記」を読んだことはあるので、羽生結弦に内容を教えたことがあります)


 羽生結弦のショートプログラム&EX曲「Let Me Entertain You」で歌われている内容は、このページ内容と非常に深く関係があり、歌詞の意味はほぼそのままです。(別記事で今後、詳細解説いたします)
 
 この曲で、「カモンカモン」と招かれている人は、羊に例えられています、聖書では「羊」=「神に従う人」の象徴。
「Rock of Ages」=世代を超えて不変の岩、永遠の岩とは、天地創造主の神、救世主たる神、つまりイエス=キリストのことを指す聖書の決まり文句です。)


 毎年春にある、イースター(復活節)とは、真に悔い改め、神に従う決意をしたあなたを、闇の世界から救い出すため、また、あなたの罪を身代わりに引き受けて十字架で死なれてから、復活し、この世界全ての真の神であり、王であることを証明なさったことを祝う日です。しかし、真の悔い改めなき人間の心を、神はしっかり見抜いていますし、神は義なるお方ですので、罪のやりたい放題や、悪魔に従うことを自ら進んで選ぶ者たちに、無意味な赦しは与えません。

 聖書で「竜」は、悪魔の象徴であり、そのように表現されているのは、あなたを思う、真の天地創造主の神からの警告です。
 日本が何かを拝む歴史より先に書かれていたものですので。
 悪魔の目的は、自分を拝ませて支配下におくことです。

 羽生結弦が深く信頼していて、今までも多数の羽生結弦の衣装を担当して下さり、北京五輪シーズンにも「本当の衣装」をすべて担当したカナダのマシュー・キャロンさんが、羽生結弦との写真を公開中!クリック♪

 羽生結弦は、平昌五輪(2018)後は神社には一度も行っていません。
 平昌五輪前も、脅迫で強要されてきただけでしたので、本人の希望で公式サイトでも公表してまいりました。
 羽生結弦の信仰はキリスト教で、大勢の方に本記事の内容を、知ってもらいたいと強く願って、2018年以降も現役をやめずに、また、プロ転向後も、今日まで、頑張り続けてきました。

(※ 羽生結弦の信仰は、ご両親のそれぞれの信仰などとは関係なく、宗教二世問題とは無縁です。)

 虚偽情報には、十分にご注意ください。

※北京五輪シーズンに「リンク以外にどこにも外出していない」と自分で語っていた地元仙台でのインタビューこそが真実で正解です。

 羽生結弦は実際には伊勢神宮に行ったことは過去には一度もなく、大好きな野球の野球観戦にさえ行けないような生活をずっと送ってきたことは、かつて東北放送のインタビューで語った通りです。
 「行ったこともない伊勢神宮」に行ったことにさせられたのは名古屋公演の時、羽生結弦は、脅迫者に「そのように言わないと殺すぞ」と脅迫されていたからでしたので、羽生結弦の本人希望で当時からずっと公表中。


  ※ 元妻詐欺に御注意下さい。元妻詐欺の人間は、日本で今大問題になっている、反キリストで有名な新興宗教の関係者。
 脅迫者と虐待者たちと結託して羽生結弦のサインを勝手に偽造して、羽生結弦に知らせずに何の許可もなく、偽造の婚姻届けと離婚届けを勝手に出したことが発覚して羽生結弦を驚愕&激怒させたため、他人の出した無効な届けとして、羽生結弦の現在の本当の弁護士によって、完全抹消されています。
 この事実は、仙台の警察も検察ももちろん把握済み。
 また、元妻詐欺で売名したこの人物は、自分が羽生結弦と結婚も離婚も一切していなかったことを、とっくに警察に対しても認めています。(羽生結弦・公式情報)
 羽生結弦が誰かと離婚した事実は一切ありませんし、羽生結弦に、「元妻」などという存在は そもそもこの世におりません。


聖書の内容を勝手に改ざんして広める重い罪について:

「この書物の預言のことばを聞くすべての者に、わたしは証する。これにつけ加える者があれば、神はこの書物に書いてある災いをその者に加えられる。また、この預言の書の言葉から何か取り去る者があれば、神は、この書物に書いてある命の木と聖なる都から、その者が受ける分を取り除かれる。以上すべてを証する方(=イエス)が、言われる。


『然り、わたしはすぐに来る。』」  (ヨハネの黙示録22章18〜20節)


「そこでイエスは彼らに答えて言われた、「わたしの教えはわたし自身の教えではなく、わたしをつかわされたかた(=天地創造主の父なる神)の教えである。 
神のみこころを行おうと思う者であれば、だれでも、わたしの語っているこの教えが神からのものか、それとも、わたし自身から出たものか、わかるであろう。 
自分から出たことを語る者は、自分の栄光を求めるが、自分をつかわされたかたの栄光を求める者は真実であって、その人の内には偽りがない。」 (ヨハネによる福音書7章16〜18節)新約聖書


祝!羽生選手、スーパースラム(ジュニア・シニア含めた主要国際大会6大会全制覇)達成!(2020年2月)祝!羽生選手、約18万人が選ぶ「平成の」ヒーロー総選挙、スポーツ部門第1位! 祝!羽生選手の国民栄誉賞受賞!祝!U.S.スポーツアカデミー・アスリートオブザイヤー2018受賞!(2019年1月)

祝・2018年2月、ソチ五輪&平昌五輪、フィギュアスケート界・男子シングル66年ぶりとなる、五輪2連覇での金メダル!全知全能の神、主イエス=キリストに心から感謝いたします!アーメン。

日本が「世界をお造りになった」真の天地創造主の神に対して侮辱を繰り返すことが2度とありませんよう、世界で唯一、罪を赦す権威をもつ、真の天地創造主であられる主イエス=キリストの御名で祈ります、アーメン。


4月15日:2021年世界国別対抗戦(羽生結弦が出場した最後の国別対抗戦となりました)での羽生選手のコメント。こちらスポニチ記事より 羽生選手への質問と答え 今までで一番思い出に残っているプログラムは?「決められない。全部、思い入れがすごくあります。」と。
 選手時代のプログラムは全て、羽生選手の「子」と呼んでいるくらいですから…!

「誰かの光になれるように」とボードに目標を。どうぞ(クリック) こちらは別のコメント映像(クリッ



(情報追加)羽生結弦と田中宣明さんが、羽生結弦ダイアリー(写真つき)に「yuzu公認」スタンプをつけ続ける理由(ファンへの注意喚起)とその舞台裏※

※ 羽生結弦のために、重大な証言をした田中宣明氏を、皆様はぜひ、圧力や脅迫に決して負けないよう、継続的に 応援していただけますと幸いです…!!



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羽生結弦公式サイト共同管理人がお届けする羽生結弦プログラムの意味や真実&舞台裏+【羽生結弦公式情報】 心からの応援のお気持ちを本当に感謝いたします!! 羽生結弦もいつも見ていますので、一緒に、心から喜んでくれています!! いただいたチップは、私たちの生きる社会を、少しでも良くするためにも感謝して用いさせていただきます! あなたの未来に、沢山の希望と喜びと幸せがありますように…♬