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(8月19日更新)【羽生結弦公式】真のテーマは「虐待」~「Prequel(プリクエル)」(REALIVE第二部):羽生結弦が作品に込めようとした真実と想い、その舞台裏・背後事情(羽生結弦単独公演アイスショー)


羽生結弦公式ロゴ:羽生結弦本人が許可した場合にしか使用できません。
現在、この公式ロゴの使用が認められているのは、「羽生結弦公式YouTubeチャンネル」と、
私が共同管理人である羽生結弦公式サイト(現在準備中)、
そしてteamSirius共同代表の、私の当サイトのみですのでご了承下さい。  
羽生結弦は、フェイスブックはやっておりません!
(情報提供責任・羽生結弦=羽生結弦公式情報)
Official Yuzuru Hanyu Logo:  Please be advised that this official logo can only be used witht
he personal permission of Yuzuru Hanyu.
Currently, the only sites permitted to display this logo are Yuzuru Hanyu's official YouTube channel, "Yuzuru Hanyu's Official Website" (currently under preparation)
for which I serve as a co-administrator, and this site of mine as the co-representative of teamSirius. Yuzuru Hanyu doesn' t have an official Facebook account, so he never use Facebook at all.
Thank you for your understanding!


ページトップ画像 :羽生結弦公式YouTubeの 公式ヘッダー
          (羽生結弦公式情報)
※ あまりにも卑劣な詐欺の違法宣伝と、羽生結弦の意思に反した、
嘘だらけの偽スタッフの名前強要と、偽スタッフのインタビュー記事流布が堂々と続いているため、羽生結弦の強い警告の意思表明のため、羽生結弦の希望による使用許可であえてこのページにも公式YouTubeの公式ヘッダーを使用することに決定!

Page Header Image:  Official Header of Yuzuru Hanyu’s Official YouTube Channel   (Official Information from Yuzuru Hanyu)

Notice: Due to the persistent and blatant spread of highly despicable, fraudulent, and illegal advertisements, we have decided to deliberately use the official header from the official YouTube channel on this page.
This use has been authorized upon Yuzuru Hanyu’s own request to clearly express his strong intent to issue a warning.

※ 本ページの衣装に関する情報提供責任=羽生結弦 羽生結弦公式情報

 本ページに記載している本当のスタッフと偽のスタッフに関する情報は、すべて羽生結弦本人からの情報をもとに、羽生結弦本人の強い希望を受けて、公開している真実ですので、あらかじめご了承ください。


********************

羽生結弦は新体制に入るので、新方針は以下の通りです。 
よくご確認ください。


公式YouTubeを羽生結弦に管理させない虐待や、統一教会信者らによる虐待の実態の真実を、羽生結弦の強い希望で公開させてもらっています。
以下の2つのページでご確認ください。

8月3日:【要注意訂正・羽生結弦公式情報&公式声明】
 「春よ、来い」の衣装は、足立奈緒さんのデザイン&製作衣装です。
 詐欺衣装展で無許可の著作権侵害で売名している 詐欺デザイナーら(同姓同名詐欺の3人組・全員旧統一教会信者と関係者)は、「この衣装を自分が頼まれたから自分が羽生結弦と婚約したと勘違いした」などという大嘘をついて羽生結弦を事実無根の「レイプでの虚偽告訴」と「結婚詐欺のの虚偽告訴」の2つで2022年から2024年の間に(同姓同名詐欺師ら3人で)虚偽告訴をいくつもしてきたのですが、これらは羽生結弦から真実の証拠提出と私からの証言・証拠で、事実無根の嘘だったことが、2024年3月の段階で検察庁で認められて羽生結弦と私の側の圧勝に終わっている事実があります。
  これらの歴然たる不動の証拠&事実があるにも関わらず、瑞鳳殿に対してさらにファンだましの詐欺を行い、平然と虚偽を流したのは羽生結弦への長年の虐待者たち(羽生結弦への背任行為で縁を切っている「株式会社team Sirius」の旧統一教会信者たち)と詐欺デザイナーだと判明しています。
 詐欺デザイナーの卑劣な過去の悪行の数々を誤魔化すためにどんなに虚偽意をわざと流そうとも、真実は一つですし、世界中のファンと大勢の日本国民がこれ以上騙されないために、公共の利益のためにも、これらの真実を公表いたします。 
 また、詐欺デザイナーらは、今もまた羽生結弦にしつこく事実無根の虚偽告訴(捏造性犯罪や結婚詐欺)をしかけていますので、公共の利益のために公表いたします。
 なぜ詐欺デザイナーがここまで捏造だらけの嘘を世間に流さなければならないのかは、これらがすべて何もかも大嘘だったから、バレると困るからですし、虚偽告訴の内容がもし事実なら、二度と羽生結弦の顔など見たくないし仕事も絶対に望まないはずなのに、羽生結弦を利用して虚偽の売名を続けている事実こそが、つまりはすべてが大嘘だから、虚偽告訴がそもそも完全な虚偽であることを自らこれ以上ないほど立証しているのです。
 詐欺衣装展で捏造合成写真や捏造合成動画が沢山使用されているのは、この詐欺デザイナーらが虚偽告訴してきた時にも、捏造合成写真や動画を使用していた事実があるため、それらを使って羽生結弦を脅し続けるためです。        
   【情報提供責任・羽生結弦&公式サイト共同管理人(事実婚の妻)=羽生結弦公式情報】 
  
 上記の事実を知れば、羽生結弦がなぜ「プリクエル」で「虐待」をテーマにせざるを得なかったのかも、世界中のファンの皆様に、その理由の一部が、よくわかると思います。(まだ山ほどの虐待があります。)       
   【情報提供責任・羽生結弦&公式サイト共同管理人(事実婚の妻)=羽生結弦公式情報】




8月2日: 【羽生結弦公式声明=情報提供責任・羽生結弦】
 羽生結弦に対して、激しい暴行を加えて無理やり、スタッフにするように契約書にサインさせた旧統一教会の信者たちがいますが、全て脅迫による意思表示で、完全に無効ですので、ここに公式に公表・宣言いたします。
 この者たちがスタッフとして認められることは二度とありません。
(「プリクエル」で、実は偽スタッフだとか、肩書が嘘だと、羽生結弦に暴露されたスタッフたちです。)
 本当の幸せや本当の信頼が、自分がしてもいない仕事をしたことに捏造して売名して、本当に労苦した他のスタッフや他者の正当な権利や名声を奪うような卑劣な行為からは、決して得られることはありません。
 羽生結弦は、詐欺師をもスタッフだと捏造させることで、世界の平和が実現できるなどと、全く思ってはおりませんし、それは当然の大前提ですので、一部の、自分にだけ都合の良い妄想に生きている方々は、どうぞ勘違いなさらないように、どうぞご注意の上、予めご了承ください。

            羽生結弦&公式サイト共同管理人(事実婚の妻)
         &本当のチーム羽生結弦(teamSirisu)スタッフ一同
          (※(株)team Siriusとは全く違うメンバーです!)

また、「Prequel プリクエル」では、使用されている音楽の、およそ半分以上は、実際には、「GIFT」の時にも、羽生結弦のために音楽を作って下さった、武部聡志さんに依頼されて造られた音楽となっているとのことですので、本当の権利者の権利を保護するためと、公共の利益のためと、真実を守るために、羽生結弦の強い希望で追加で公表いたします。
           (羽生結弦本人と、関係者らからの証言で確認済)
            【情報提供責任・羽生結弦=羽生結弦公式情報


7月30日追加情報: 以下のページで公開されている、卑劣な脅迫を仕掛けている者たちは、30日の羽生結弦公式YouTubeの会員限定ラジオで、「自分の名前を言え、宣伝しろ、アピールしろ、偽スタッフではないことにしろ」などと脅迫し続けていますので、公共の利益のために予め公表いたします。
 旧統一教会の信者の人物だったり、偽のスタッフとして今まで当サイトで公開されているのに、名前が出た人物がいたら、羽生結弦に対して、自分と性行為しろ脅迫や、自分と羽生結弦との捏造わいせつ合成動画を流してやる脅迫や、自殺に見せかけて殺害してやる脅迫をしている人物となりますので、予めご了承ください。      7月30日 20時50分記入
  (情報提供責任および情報公開希望・羽生結弦=羽生結弦公式情報)
 
 ※ 本情報は、羽生結弦の強い希望を受けて、ラジオ番組よりも先に、公開させてもらったものですので、予めご了承下さい。


8月1日:「プリクエル」についての演出や振付のスタッフについては、スポーツ報知およびスポニチのインタビューで詳細に語られているように、羽生結弦がすべてやっているのが真実ですので、どうぞご了承下さい。
 上の記述は、羽生結弦の強い希望を受けて、メンシプらじお(会員限定ラジオ)より先に、公開させてもらったものです。
 名前の出された偽スタッフの名前は、脅迫で強制されたことを皆様に知っていただいて証明するために、羽生結弦は自らの決断と意志で、証拠にするために行っていますので、予めご了承下さい。
 
 「プリクエル」を「悲しい話」だと羽生結弦が語っていたのは真実です。
(虐待がテーマですから。)
 それが真実なので、偽スタッフの答えていた、いい加減なインタビュー内容が、いかに見当違いで、実際には関わってさえいなかったのか、その真実をご判断いただければ幸いです。 
 
(東京五輪では最終的には、偽のスタッフが売名されなくて良かったですね…!)

また、「Prequel プリクエル」で使用されている音楽の、およそ半分以上は、実際には、「GIFT」の時にも、羽生結弦のために音楽を作って下さった、武部聡志さんに依頼されて造られた音楽となっているとのことですので、公共の利益のためと、真実を守るために、公表いたします。
           (羽生結弦本人と、関係者らからの証言で確認済)
            【情報提供責任・羽生結弦=羽生結弦公式情報】






【羽生結弦関係企業と皆さまに重要なお知らせ】
羽生結弦は、姉を公式スタッフから解任いたしましたので、混乱を招くことを回避するために、公表してお知らせいたします。
すでに羽生結弦のスタッフではありませんので、誤解なきよう、十分にご注意下さい。
           【情報提供責任・羽生結弦=羽生結弦公式情報】


7月25日:羽生結弦を無許可で売名利用し、肖像権と著作権を侵害し、酷い詐欺と侮辱と違法行為が横行している詐欺衣装展は、ニセモノと嘘だらけの展示会となっているので、これ以上騙される人が出ないよう、公共の利益のためにその事実を公表いたします。羽生結弦を大事に思う本当のファンの皆様は、一切関わらず、詐欺と侮辱と名誉毀損と著作権侵害を業務妨害を堂々と行い、詐欺を平気で行うカルト団体の旧統一教会に資金を流すこの社会悪に、一切、加担したり貢献しないよう、十分にご注意下さい。
 この詐欺で売名されている人物の名は、旧統一教会の信者と関係者だけで構成された、同姓同名詐欺の3人組であり、多数の虚偽告訴を羽生結弦に仕掛けてきた者たちがその正体で、最終的には、売名によってその組織の利益にするか、その組織にファンを引き込むことが目的とわかります。
           【情報提供責任・羽生結弦=羽生結弦公式】


【皆様に警告とお知らせ】
 現在、羽生結弦を無許可で売名利用した詐欺デザイナーによる詐欺の写真集と詐欺の衣装展の宣伝が、違法に勝手になされていますが、羽生結弦は再三にわたって警告と中止要請をしてまいりましたが、完全無視したほどの違法企業です。
 このような犯罪に加担し、侮辱捏造合成写真を宣伝して犯罪に加担したり、不法行為者たちの利益に貢献しないよう、皆様は十分にご注意下さい。 羽生結弦は本当の衣装を一切提供しておらず、展示されるものは全て違法で著作権侵害のニセモノ衣装でしかありえません。羽生結弦が現在、許可している自分の衣装写真集や、自分の衣装を展示させる会などは一切存在しませんので、騙しの詐欺展示会にご注意下さい。
 露骨に分かる、侮辱的な「捏造合成写真」を有料で頒布する著作権侵害と名誉毀損と肖像権侵害行為は、羽生結弦への人権侵害であり、決して許されるものではありません。          羽生結弦・公式声明
            【情報提供責任・羽生結弦=羽生結弦公式情報】

*************************


羽生結弦単独公演アイスショー「REALIVE」(第二部「Prequel」)などについて、プロ転向4周年記念にインタビューされたスポーツ報知およびスポニチ記事で、羽生結弦が詳細に語っていますので、以下のページをクリックして、羽生結弦のインタビュー内容の詳細を、ぜひご覧ください…!


羽生結弦がどのように振付をしていっているのか、どのように作品全体を考えて総合演出を決めているのかも、スポニチ記事では語られています。
(スポニチ有料インタビュー記事にて)
それらがなぜ、羽生結弦本人でなければできない状態なのか、できないものであるのか、具体的に詳細に語っています。
特に「Prequel」の振付や構成・作品全体の演出のことなども考えれば、よくご理解いただけると思います…!


7月19日: ページ最後に、最高裁で解散命令の下った、旧統一教会(世界平和統一家庭連合)の元2世信者の方々の証言のニュース動画(日テレ)を複数、追加いたしました!
 


【皆様に重要なお知らせ】

 羽生結弦は現在、本当はその役目を担当してもいないのに、長年羽生結弦への脅迫を使って売名を続けてきた偽スタッフが、「Prequel」に関わったことに捏造させて、自分の名前を載せて売名させるように、「そうしなければ、自分(売名を続ける偽スタッフら=すべて旧統一教会信者)と羽生結弦との、捏造の性行為(わいせつ)動画を造らせて流布させてやる」などと脅迫し続けていますので、予め羽生結弦の強い希望を受けて、公開いたします。
 (7月19日 公式YouTube公開に先立って事前公開)



 「Prequel」の演出は、チームで行っており、特定の演出家はおりません。 総合演出は、製作総指揮でもある、羽生結弦です。
 また、映像監督は実際には 佐藤洋輔さんお一人だと羽生結弦は主張しています。
 また、「Prequel」の振付は、氷の上の動きを熟知している羽生結弦ただ一人で全編振付しており、他に振付師などはおりません。
 これらの事実は、羽生結弦は「Prequel」の公開当時の4月からずっと弁護士に対しても、そして主催者らに対しても、脅迫がない時には、一貫して、曲げずに主張し続けてきた事実ですので、公共の利益のために、公表いたします。
 卑劣な脅迫で売名を続けさせようとする偽スタッフ(※ 旧統一教会の信者です・羽生結弦を利用して売名して組織内の地位をあげたそうです)にご注意下さい。 
 また、羽生結弦に対して、脅迫でスタッフとして売名強要した人物らは全て、旧統一教会の信者だと判明していますので公共の利益のために公表致します。
 (東京五輪では、実際にはその役目を担わない偽スタッフの名前が、売名のために利用されずに、途中で取り下げさせられたそうで、良かったですね。真実を知る者たちが大勢いて、証言していた証拠です。)
 
 なお、公式YouTubeで公開された「Prequel」(プリクエル)の動画には、偽スタッフらの名前が載せられていますが、それらは羽生結弦への卑劣な脅迫によって、無理やり脅迫強要されたものでしかありませんので、羽生結弦の強い希望を受けて、公共の利益のために、ここに公開いたします。

 
 羽生結弦本人には、旧統一教会の利益にさせる意志は全くなく、旧統一教会の信者である身内の者は、すでにスタッフから外しているか、今回、解任を決めていますので、関係各社の皆様は、今後十分にご注意下さい。
 羽生結弦は、旧統一教会の利益にされるために頑張ってきたのではりませんし、それらの者たちとは、徹底して正反対の信念と信仰のため、騙されないよう、十分にご注意下さい。

 【以上、全情報提供および情報公開責任・羽生結弦=羽生結弦公式情報】

 「Prequel」(プリクエル)に込められた意味は、虚偽流布が横行する深刻な事態を受けて、羽生結弦と私の話し合いと確認で、本ページで本当の込めた意味を公開しましたので、どうぞご覧ください。
 本当のテーマは「虐待」です。重いテーマですが、羽生結弦はそれを表現せざるを得ない状況に置かれ続けてきたので、ご理解いただけますと幸いです。
 また、偽スタッフがいかに「本当は関与していなくて」「作品に込めている意味を何も理解していないのか」を
脅迫によって無理やり一部書籍に掲載された、偽スタッフのインタビュー内容との比較で、ご確認いただければ幸いです。

 以下は、ダイジェスト版です。



7月19日: 【皆様に重要なお知らせ】
 羽生結弦は、スタッフ公式X(Twitter)の公認スタッフ(羽生結弦の親族で旧統一教会信者)を、解任することを決定しておりますが、このX(Twitter)のスタッフに強制妨害され、スタッフ公式X(Twitter)に、またも偽スタッフの名前を勝手に掲載されましたので公表いたします。(夜中の投稿を書いたのは、羽生結弦ではありません。)
 「Prequel」について、偽のスタッフの名前が掲載されて公開されたのは、「そうしなければ、羽生結弦と自分の捏造合成わいせつ(性行為)動画を流布させてやる」「そうしなければ、羽生結弦とスタッフ公式X(Twitter)のスタッフ(羽生結弦の親族で旧統一教会の信者)との、捏造合成わいせつ(性行為)動画を流布させてやる」と脅迫されたことが原因で理由であり、このスタッフが陰で抵抗妨害しているからですので、羽生結弦の強い希望を受けて、ここにお知らせいたします。  
 真実は、何度も公表してきた通り、演出は全てチームで、全く別の人達が行ってきたもので、白黒の偽ロゴの公式X(Twitter)で公開された人物は、その担当スタッフではありません。
 また、本当の映像監督は、佐藤洋輔さんお一人です。偽のスタッフらは、羽生結弦への脅迫をしてきた者で、「自分の名前を出さなければ、自分と羽生結弦との捏造合成わいせつ動画を流布させてやる」などと脅迫し続けていますので、羽生結弦の強い希望を受けて、公表いたします。
 また、振付は、氷の上で通用しないものを強要されても、実行は一切できませんし、羽生結弦はそのようなものを自ら希望して依頼することは一切ありません。羽生結弦がただ一人で自分で振付たのが真実ですので、改めて羽生結弦の強い希望を受けて、ここに公開いたします。 
 改めて、これからの1年も、真実だけの公開に努めていきますので、よろしくお願い申し上げます。

              2026年7月19日:プロ転向4周年記念日  
         【情報提供&公開責任・羽生結弦=羽生結弦公式情報】
        羽生結弦&羽生結弦公式サイト共同管理人(事実婚の妻)


 

< 皆様に 重大なお知らせ >
【羽生結弦公式情報・情報提供責任=羽生結弦】
羽生結弦は、羽生結弦が投稿したような「ふりをして」投稿し、羽生結弦への背任行為を繰り返し続けて、虚偽情報を何年も拡散したことや、詐欺の衣装写真集を、羽生結弦に無許可で ファンや関係者への詐欺被害を拡大させ、羽生結弦への侮辱を拡散させ続けた事実を重く見て、
羽生結弦スタッフ公式X(Twitter)の公認スタッフ(羽生結弦の親族で旧統一教会信者)を、解任することを決定いたしましたので、お知らせいたします。

 理由は、詐欺デザイナーによる詐欺の衣装写真集を、まるで認めたかのような、「真実と正反対の、嘘の投稿」をした事実、さらに、詐欺写真集を羽生結弦本人に無許可で勝手に動画や写真を流出させ、アイスストーリー4thの主催者らに大被害を与え、次回アイスショーのための動画を、詐欺デザイナーに渡したり、羽生結弦本人を脅迫までして、事実無根の内容を、関係各所や世間に対して、流布させてきたことによるものです。
 また、このスタッフは、旧統一教会信者であることも判明しており、羽生結弦とは信仰や信念が徹底して正反対であることから、羽生結弦に対する事実無根の虚偽告訴に対して、真実と正反対の内容の嘘を証言することまでし、2月の現金強奪事件の際にも、羽生結弦を貶める方向へ行動したため、羽生結弦が一切信用できなくなったことによるものです。

 詐欺の衣装写真集で詐欺デザイナーを売名させ続け、アイスショーで長年売名してきた「偽スタッフ」らまでもを、今回も、公式パンフレットにおいてまで、強要掲載させた事実も判明しています。
 羽生結弦の真実を捻じ曲げて、羽生結弦本人を貶めてまで、嘘の証言を繰り返し、これらの旧統一教会の信者や関係者である「偽スタッフ」らに利益を与えて、旧統一教会の資金にさせることに貢献させられてきましたので、羽生結弦本人が、社会に与えたこの大被害の事実を重く見て、これ以上、自分の公式スタッフとしては認められないことを、決定したものです。   
 なお、今回アイスショー「REALIVE」および第二部「Prequel」の公式パンフレットに、偽のスタッフ2名分のインタビューが掲載されてしまいましたが、これもこのスタッフが背後で虚偽を流布して、脅迫にも関与していたことによるものですので、公共の利益のために、公表いたします。
 これにより、改めて、羽生結弦の名前を利用した、詐欺デザイナーの詐欺の衣装写真集は、一切、本当の許可も、許可を装った許可さえも、一切ないものとなりましたので、改めてここに公式に公表し、ファンの皆様には、この詐欺商品に騙されないよう、再度警告いたします。
           【情報公開責任・羽生結弦=羽生結弦公式情報】
      羽生結弦&羽生結弦公式サイト共同管理人(事実婚の妻)
   本当のチーム羽生である「teamSirius」マネジメントスタッフ一同


********************************

 いつも「羽生結弦の単独公演アイスショー」で、オフィシャルスポンサーとして、羽生結弦を大変深くご理解いただいたうえで、アスリートとしてこだわる羽生結弦を、絶大に支えてきてくださった、ファイテン様より、
プロ転向4周年記念日に新商品発売!

 

 あまりにも酷い虚偽流布の被害が続いているため、羽生結弦と相談の上、羽生結弦単独公演アイスショー「REALIVE」と、その第二部「Prequel」について、当サイトから真実を公開させていただくこととなりました。

そこに込めてきた、羽生結弦の想いについても、少しだけ公開いたします。


 特に、「Prequel」については、酷い嘘が多数語られて、流布されてしまっています。


本来、あまり多くを語るべきではないと思うので、シンプルに解説しますと、

第二部「Prequel」のテーマは、実は「虐待」です。


実は、すぐにお気づきになっていた方も、多いのではないかと思います。

見て、すぐにわかるものも、多数表現されていたはずです。



 テーマ自体は、決して「楽しい」話ではないのですが

 しかし、羽生結弦が、現在、どうしても表現したい、伝えたいことは
このテーマとなるのが真実です。



 そのため、その真実が伝わるように、羽生結弦なりに工夫していますし、そのようなつくりになっているのですが、
本当のスタッフではない者たちは、そもそも「本当は造っていない」ので、羽生結弦の本当の想いも、意図も、真実を全くわかっていません。
 
 だから、公式パンフレットでさえも、その人たちが、全く見当違いなことを語っていたり、意図的な嘘が多数混ぜられ、語られていて、
羽生結弦にとって、非常に不本意な内容となってしまっています。


 そもそも、偽スタッフは、作品作りに全く関わっていないのですから、作品に羽生結弦が込めた意図が、わかるはずもないのです。
 
 この点を、羽生結弦は、特に皆様にも、どうぞよくご理解いただきたいのです。


 「Prequel」は、振付も、すべて羽生結弦本人が行っています
 また、公式パンフレットのほうには、そのお名前さえ出てきていませんが、羽生結弦によれば、この「Prequel」の本当の「映像監督」さんは、 佐藤洋輔さん という方です。

 この方は、フィギュアスケート専門誌「クワドラプルアクセル(Quadruple Axel)」の最新号(羽生結弦Special号)の座談会のほうでご登場されていますが、彼こそが、本当の映像監督さんだと、羽生結弦と他のスタッフらは申しておりますので、その事実を、ここに公開いたします。


 
 なぜ、羽生結弦が、こんな重いテーマを選んでいるかと言えば、羽生結弦にとって、今までの人生でも、
今現在、受けている被害においても、最大級のテーマであり、また同じようにこのテーマ内容に苦しんでいる人たちに対して、
最もメッセージを送りたいと考えているからこそでもあります。

そして、虐待世界とは無縁で生きていらっしゃる方々にも、社会問題として考えていただきたい点でもあるからです。


 その意味では、それらと縁遠い環境でお育ちになってきた皆様には、
見ていて何か、精神的につらくなるものを感じた方もいらっしゃるかもしれません。

 多くのファンの方が感じ取って下さっているであろう、kakuちゃんは、
心のよりどころ、その中で、救いのような存在です。


 この作品について、本当は関わっていなくて作っていない人間の言葉は、
意図的な嘘さえ多数語られているので、何の参考にもなりません。

どうぞ、その人たちの言葉にはとらわれずに、
むしろ 羽生結弦の真実や、込めてきた意味は、もしかしたら
正反対かもしれないと思って、ご覧いただけますと幸いです。


 クワドラプルアクセル最新号でも、実際にはその役目を担当してない、
偽のスタッフがインタビューで語っている「羽生結弦像」は、
真実とかなり違います。

 羽生結弦の好きなもの、音楽の嗜好や、普段聴くもの見るものについて、わざと自己の宣伝のための嘘がインタビューで語られているところが、いくつもあります。



 羽生結弦が選んでいないものを、「選んだ」ことにされ、好みでも特に聴いてもいないものを、「そうだったことに」される世界。
 
 他の人のインタビューで、事実と違うことを、流される。
  
 それを、今度は、その相手が勝手に自分のために作り上げたストーリーに羽生結弦があわせて語ることを無理やり要求され、
「そうだったことにしろ! もしそうしなければ・・・」と、極めて卑劣な脅迫内容で、脅迫され、強要される。

 そんなことを繰り返していけば、自分の心は死んでいってしまうし、
自分でも、自分がわからなくなっていってしまいます。



 カルトの世界というのは、こういうことを当たり前に、平然と、
日常的にやりすぎている人たちがあまりにも大勢いて、
だからこそ、自分たちがどれだけ異常なことをやっているのか、
気づくことさえできないのかもしれません。
 
 それは悲劇でしかなく、だけど、それは実は 大変に異常な世界だということをーーーー当たり前のようにそれらをされてきた「被害者の人たちは」 特に、知っておかなければなりません。
 
 そういう世界で生きている人たちが、苦しいのは当たり前なのです。
 苦しいのは、あなたのせいではない。 
 あなたがいけないからではない。
 それは、人間の持つ本来の尊厳を、侵害され続けているから、なのです。


 それは、虐待世界に生きてはこなかった人たちから見たら、
あまりにも異様な光景でしかありません。
 虐待の世界で必死で生きている人たちは、まずその事実に、自分で気づくことこそが、大事です。

 そして、被害者の方々に、それが異常であること、いかにそれが間違っているのかに、気づいてほしいし、
それは苦しくて当然なのだ、当然だったのだ、と、自分に認めてあげてほしいーーーそれが、羽生結弦の願いです。



 羽生結弦は、一見すると、ものすごい栄光の世界に生きてきたように見えるかもしれない。
 だけど、その裏では、そうではない世界があまりにも広がりすぎていた
実態がありました。

 
 私は、酷い児童虐待を受けていた子供に、関わったことがあります。

そんな現実を、多少は知っていて、関わったことのあった私などから見ても、
 それでもなお、想像を絶する、ショックを受けるほどの
「信じがたい世界」を生き抜いてきた、
サバイバーだというのが、羽生結弦の真実だと、私は思っていますし、
それが羽生結弦自身の証言です。


 羽生結弦がそうだったように、息苦しさやつらさや悲しさ、苦しみを感じている人たち、出口が見えずにもがいている人たちに、
少しでも、その先の光があることを信じていてほしい気持ちや、出口を模索して、未来に絶望せずに、
生きる上で、少しでも勇気や希望となるものを、伝えたいーーー

生きてほしいーーーー

 それが、羽生結弦が、現役時代から、今日まで一貫して持っている、
強い想いです。


 それらの事実を踏まえていただければ、羽生結弦が、この「Prequel」のテーマに、「虐待」を選んだ理由ーーーそれこそ、選ばざるを得なかった
ほどの事情や想いが、ご理解いただけるかと思います。


 「世界はとても綺麗で、理不尽で、残酷だ。
  それらを知った先の白。真の白。
  そして、白は始まる。
 『Prequel:Before the White』 

               羽生結弦」


  (公式パンフレット、最終ページの直筆のメッセージより)




 なお、公式パンフレット および、クワドラプルアクセル(Quadraple Axel)最新号に掲載された、羽生結弦および他の方のインタビュー内では、
上記のページに掲載した事情により、
明らかな嘘がいくつも語られているため、
羽生結弦の強い希望を受けて、それらを本ページで、以下に、
情報の訂正公開をいたします。

・「Utai」は、振付は羽生結弦本人です
・「Prequel」も、振付は全編、羽生結弦本人が行っています
・「Prequel」の本当の映像監督は、佐藤洋輔さんであり、彼お一人だと羽生結弦は証言しています
・「鶏と蛇と豚」は、陸上で振り付けた人はいたけれども、氷の上で通用す るものではなかったので、すべて羽生結弦が振り付け直していますので、振付した人は、やはり羽生結弦本人だといえる状態です
・演出はチームで行っており、本当にリードしてきたは、名前が公開されていない人です
・羽生結弦が自分から希望したわけでもなんでもなかったものが、羽生結弦本人が希望したこと、好きだったことにされてしまったものが、インタビューの中で、いくつも書かれています 
(だからこそ、本当のテーマが「虐待」なのは、よくご理解いただけるとありがたいのですが…)

・羽生結弦本人が語っていないのに、勝手に語ったことにされた内容については、「そういうことにしろ」という、卑劣な脅迫が、常に背後についてまわります
・作ってもいない、偽のスタッフと共同で作ったことに捏造されて語られている箇所が何か所もありますけれども、そういうことを語っているスタッフも、本当の肩書でもない肩書で売名されている事実があります

・偽スタッフは、嘘を語っているので、その言葉は全く参考にならないとご承知おきください
・羽生結弦本人が、それらの偽スタッフを認めたかのような発言にされていますけれども、それらは脅迫で強要された嘘で、
真実は、他の箇所で羽生結弦が語っている内容の中に、示唆されています

・映像スタッフらが、クワドラプルアクセル最新号で、総合演出家がいることに「捏造して」語っていますが、実際にはこの演出家とされる人物は全く関わっていないし、関与させていないので、嘘でしかないとのことです

・そもそも、「虐待」が実はテーマで、それを表現するのに、羽生結弦に
虐待被害を与えてきた人間を、スタッフに羽生結弦が使いたいと思うはずもないとご理解いただけると思います
(だからこそ、必死で真実の証言をつぶしにかかるのでしょう。)


・主催者各社は、羽生結弦を支援しようとしてくださっています
主催者らの意向で、嘘が流布されているのでは、もちろんありませんので、
ご理解いただけますと幸いです

・teamSirius共同代表の私は、もちろん、偽スタッフの名前や、偽スタッフらのインタビューが掲載されることを、もともと一切認めておりません。

(このページはまだ情報を追加していきます)


******************************


 残念ながら、旧統一教会(現・世界平和統一家庭連合)の信者の人たちは、嘘をついて人をだますことそのものに、何の罪悪感もないようです。
 これは、私が学生時代に、正体を隠した勧誘を、何度も何度も
受けた頃から、一貫して変わっていない点です。

 それもそのはず、目的のためには手段が正当化されると組織が教えていて、そのような手法を奨励してきた事実があるので、どんな汚いことをわざとやっていても、それが「神のため」(ここで彼らのいう「神」とは、教祖・文鮮明と、その妻・韓鶴子のことです)という
お題目さえ唱えれば、なんでも正当化されると洗脳されているようです。

 その結果、多数の人権侵害の極みを、平然と行えるようになっていて、
しかもそれに慣れてしまっているようでさえあります。

 羽生結弦の周囲にいる、旧統一教会の信者たちは、まるで神道信仰かのように装っていますし、そういう発言をわざと多数していたり、それっぽい行動をわざととっていますけれども、実態は全く違っているということです。
 
 それらの「表向き」は、詐欺的違法勧誘でよく手法として使われていたように、「全然違うものを装って、相手を自分のテリトリーに引き込む」やり方を実践しているだけであって、彼らの目的は、むしろ、最終的には旧統一教会の宣伝であり、「羽生結弦が本当のキリスト教信仰ではないかのように見せかけること」です。
 
 なぜなら、旧統一教会の教祖・文鮮明とその妻・韓鶴子は、「自分(たち)こそはイエス=キリストの再来で世界の救世主だ」などと語っていながら、その実、イエス=キリストが語った言葉そのものに、反することばかりしているからです。
 だから、イエス=キリストが実際には何を語ったかを知っている人たちが大勢いる、世界でも有名なキリスト教国の人々には、すぐにその嘘が見抜かれるし、騙される人はほとんどいなくなります。
 
 しかし、残念ながら、世界の中で、日本だけが違いました。
 
 韓国でさえ、実際にはほとんど相手にされていないというのに、
日本だけが、大勢の「キリスト教を本当には知らない人たち」が騙されて、偽メシアや偽キリストを、まるでそうだったかのように信じてしまい、
聖書のどこにもないような、「日本はエバの国」だから「アダムの国である韓国に貢がなければならない」「世界のために献金しなければならない」
などという、わけのわからない捏造の教義によって、
多額の献金に利用され、資金源とされてきた実態がある状態です。
 
日本を利用するためには、神道信者を装う必要があったのでしょうし、
本当のキリスト教を否定して、自分たち(旧統一教会)を宣伝して正当化させるためには、
それを利用することが好都合だったのでしょう。


 
 そのために、ずいぶんと多数の嘘が、羽生結弦についても、語られてきました。
 
 しかし、彼らが本当に信じているのは、文鮮明が神でメシア(救世主)だというもので、
およそ神道とも全く違う世界なので、それは十分にご注意下さい。

 文鮮明を神だと勝手に思うのは、その人の「信教の自由」では
ありますけれども、だったら、「イエス=キリストの名前を勝手に利用して
勝手に自分がイエスだなどと名乗るな!」というのが、世界の共通認識です。
 「語っていることは、むしろイエス=キリストの言葉とは、
ことごとく正反対になっている」というのが、真実であり、
世界のキリスト教会の当然の一致の思いです。

 

 これらの深刻な事態を見て、被害がこれ以上広がらないように、羽生結弦が作品に込めた本当の意味や、本当の真実を、当サイトでは、
羽生結弦と相談の上で、公開していくことにしています。

 彼らはなぜ、自分の本当に信じているものを、堂々と明らかにして、前面的に表に出さないのでしょう。

そんなに熱心なら、確信をもっているのなら、堂々と主張すればいいのに。

なぜ、わざわざ信仰が「正反対」の、全く違う羽生結弦を利用してまで、
その宣伝に利用しようとしなければならないのでしょう。

献金のノルマがあるからでしょうか。

本当に実力があったら、自分の力で、そのご自分の信じている世界を、
自分で表現して、自分で宣伝できるはずです。
 

 それをやらずに、本当はキリスト教信仰の羽生結弦を利用して、
嘘ばかり捏造させているのは、
本物のイエス=キリストの名前を利用して、自分を売り込もうとしていた、
教祖とやっていることが全く同じではないでしょうか。

(人は、信じるものに似ていくと言われます。)


 それはやはり、彼らの信じているものが、決して「本物」ではないから
こそ、力がないからこそだと、私は思います。


(このページは、情報をどんどん追加していきます。)

 



上の記事にある、「旧統一教会がなければ、お前は生まれなかった」というのは、真実ではないと私は思っています。
 このことは、二世信者で苦しむ方々や、自分の親を理由に
否定的な感情を持って苦しむ方々には、特に知っておいてほしい事実です。


真の神様は、もっと偉大なお方であり、少なくとも、旧統一教会が語ってきたような存在では、全くありません。

あなたという存在を、
この世界に生まれさせることを、望まれたからこそ、
あなたは今ここに生きているのです。

あなたの出生の、一見したマイナス面さえも、神様は良きことのために
用い、あなたのことも周囲のことも、生かすことができるのです。

あなたのその苦しみや悲しみの先に、あなたに与えられた、
大切な使命が用意されていて、待っていることを、ぜひ信じてみてほしいと私たちは思っています。


そんな思いを、羽生結弦は、自分が造ろうとする作品には
演技には、そして そのシナリオには、必ず込めています。

それが、真実ですので、少しでも伝われば、幸いです…!

心からのエールを、贈ります…!


                         2026年7月17日
           本当のチーム羽生である、teamSirius共同代表
        羽生結弦&羽生結弦公式サイト共同管理人(事実婚の妻)





下は、先ほど紹介した記事の動画版です。


深刻な手口が紹介されているのが、下のニュース動画です。



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