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笑って、ほっこりして、考える。私が推したい3人の書き手さん

みこコロさんから、とても素敵な言葉でご紹介いただき、
「ペイ・フォワードプロジェクト」のバトンを受け取りました🌿

自分のことを誰かが言葉にして紹介してくれるって、こんなに嬉しいんだなあと。

みこコロさんの紹介文を読みながら、嬉しくて何度も読み返してしまいました☺️ありがとうございます!

せっかくいただいた優しさのバトン。

今度は私から、いつも記事を楽しみにしている3名の方へつなぎたいと思います。

① たなかの妻さん

家事をしない旦那さんを、まさかの「シゴデキうさぎ」に変換してしまう。
この発想がもう、大好きです。

本来なら「もう!!!」となりそうな夫婦の日常やモヤモヤを、絶妙な切り口で笑いに昇華されていて、
「その発想どこから出てくるんだろう」
と、いつも思います。

記事を開くとだいたい笑ってしまう。
そして読み終わる頃には、なんだかちょっと元気になっている。
日常のモヤモヤを、誰かを傷つけるのではなく笑いに変えてしまう力って、すごいなと思います。
いつも笑いと元気をもらっています。

② けんけんさん

育児をしていると、どうしても私は「ママ側の目線」で物事を見てしまいます。

けんけんさんの記事は、そんな何気ない親子の日常を「パパの目線」から見せてくれます。

「ああ、パパってこんなふうに思っていることもあるのか」
と気づかされたり、
娘さんへのあたたかい気持ちが伝わってきたり。

短い文章なのに、そのときの情景や気持ちがすっと入ってきて、読み終わったあとには優しい余韻が残ります。
自分とは違う「パパから見た子育て」を覗かせてもらえることも、いつも楽しみにしています。

③ soraさん

育児のことだけではなく、日々ふと感じる疑問や、何気ない日常の出来事。

それを「こんなことがあった」で終わらせず、
その出来事やお子さんとのやりとりを通して考えたことを、ひとつの「気づき」として言葉にされているのがとても印象的です。

「なんとなく感じていたことを、こんなふうに言葉にできるんだ」
と思うことが何度もあります。
何気ない日常からひとつのテーマを見つけて、読む側にも考えるきっかけをくれる。

その言語化力がすごいなあと、いつも感じています。

三者三様で、書かれていることも文章の雰囲気も全然違う3名。

でも共通しているのは、
「この人の記事、また読みたいな」
と思わせてくれること。

笑わせてもらったり、
優しい気持ちにさせてもらったり、
自分にはなかった視点をもらったり。

私もnoteを書くようになってから、

誰かの文章からもらうものって、
思っていた以上に大きいんだなあと感じています。

みこコロさんからいただいた嬉しい気持ちを、今度は私から3人の方へ。

いつも素敵な記事をありがとうございます☺️

そして、ご紹介した皆さんも、育児や子育て、お仕事など、日々お忙しい中でnoteを書かれていることと思います。

どうか無理のないペースで。

もし「つないでみようかな」と思っていただけたら、また次の誰かへバトンをつないでいただけると嬉しいです🌿

もちろん、受け取っていただくだけでも十分です。
優しさのバトンが、またどこかの誰かへつながっていきますように。

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