『カミュの歌鳥 花譜小説集』を読んだ話 SOL#1

 週一で書きたいと言っていた持続可能な観測者生活、英語にしてみると"Sustainable Obsever Life"頭文字をとってSOL。(かっけぇ…)
 だらだらしていたら十日以上空いてしまった。
 失踪するよりは書く方が偉いので今週も書く。

 今週の話題は『カミュの歌鳥 花譜小説集』を読了したのでその感想。
 端的に言うと「わかんなかった」となる。小説の良し悪しを語れるほど日頃から読んでるわけではないので、花譜のコンテンツのうちでこれをお出しされたときの感想です。
 各章のタイトルがアルバムの曲名になってることから、曲の掘り下げができるのかなーと思って読んでいたけど、読み終わると微妙にピンとこない文脈が付加されただけになっちゃった。
 九月のライブでそこら辺の掘り下げというか小説の内容を踏まえた演出とかあるのかしら。
 ちょっと辛口というかネガっぽい感想にはなってしまったけど、これはあくまで僕の感想なので自分で読んでみてほしい。
 そもそも、僕が楽曲のアンソロとかに理解ないだけかもしれないし、シンプルに目が腐ってるだけかもしれない。

 それはそうとアルバムの曲は聞くけどね!
 おすすめは「君は水、私は魚」と「コネクト」。静か目な曲が好きなのかもしれない。

 他の話題で行くと、ぱんぱか終わるらしいね。まだ信じられなくて先週の聞けてない。
 え!?今日のがラストってうそでしょ!?「旅路編」が終わるだけだったり別番組が始まったりしないかなぁ。

 今回はこんな感じで。次回は好きな曲とか最近聞いてる神椿曲の話するかも。


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