皆の協力があれば、ベーシックインカム毎月9万の給付金楽勝と医療の無償化など、実現も楽勝なんだがなあ!
初めまして。わたくし、前田隆治と申しますが、国債のるいせき赤字を真逆の黒字に変えてやろうと、何十年過ぎたでしょうか。
銀行はないお金を経済マジックで創り出している。
それを聞いてからは、ますます、経済マジックを達成しようと、奮闘しましした。
しかし、借金で借金を返し逆に同額の黒字に出来るはずもなく、お手上げに成った時、そもそも、信用創造の利益は、我々国民も、その恩恵を受けているのかと疑問に思って調べて見たら、銀行関係者が、丸儲けしており、その上利子まで取っている事を知りました。
信用創造というのは、銀行が誰かの借金を受け持つ時、その人の口座に、先に、借りる金額を付け足して、銀行の金を増やして貸す事で、その金を利子を付けて、ねこばばし、しかも、ずるがしこい事には、この行為は、物や、サービスが、増えたら、お金が少ないと不便だから増やしてあげているの!などと、もっともらしい嘘をついて、私腹をこやしているのです。
しかも、それを、使ってくれるのだったら、そのお金は、世間に出回るかも知れません。しかし、その主な使用用途は、銀行の規模拡大であり、世に出回る事のないお金です。
そして、この信用創造のしくみ自体が、不況の元凶である事は感覚的に理解できました。
つまり、信用創造は、誰かが借金すると、世に出回る金は、増えますが、返済と共に目減りし、返済が、済めば逆に最初より、世間に出回る金は、へっているのです。
つまり、誰かが借金しなければ、景気は良く成らないが、借金を繰り返す度に、世間の金、庶民の金は時と共に減って行くのです。
本来、お金の増刷は、モノ・サービスの質や量の向上に対して平行して増やさなければ、製品サービスの過剰創造となり、金欠が、または、倒産が生じますが、もっとおそろしい欠陥的構造は利子の分ずつ確実に世間の金が目減りすると言うことです。
信用創造についてまとめると、
信用創造と言う銀行も気づかずにやっていたペテン!
信用創造について、述べますが、現在、日本で認められている、お金を唯一増刷つまり、増やす事、が出来る方法で、誰かが、銀行でお金を借りる時、銀行は、借りる人の預金通帳に、100万だったら100万円を足して記入します。つまり、銀行の預り金を勝手に、100万円を増やすわけです。そしてその金をねこばばして、もう一度、通帳に改めて100万マイナスにして借りた事にし、100万円支払う代わりに、利子を付けて返済してもらいます。
この、100万は、そこの銀行の預かり金情報を増やしてねこばばする金でそのお金をあなたが、必ず返してくれると信じて付け足して貸すの事で、お金を創りだすのだから信用創造と言っている訳ですが、
どうして、猫ばばする事がお金を創りだした事に成るのかと言うと、今回私が、それを猫ばばしたと言うから、気付くひとは、気付きますが、銀行は、借りる人の、通帳に100万付け足す事で経済マジックが起きて、お金が増えるのですと、あたかも、借りたひとが、借りたお金を返す為に、頑張って働いたから、お金が増えたのです。と人々に最初に考えたひとがペテンに掛けて100万かどうかはわかりませんが、着服したのではないかと、思いますが、そのため、マジックを起こす、この借りた人の口座に100万記帳つまり、書き加える事でしか増えないから、100万付け足すのだとする行為が、認められて来たと言うのが、真相の様です。
預かっている金を貸すのであれば、貸す金は、既に、銀行預金として、記帳されているのだから、マイナス情報だけを、記帳すれば、良いのに、わざわざ、貸す金を100万付け足す行為は、反則であり、相手に100万渡す金額を作り出し、ただで得た金です。たしかに、銀行のインフラなしには、成り立ちません。
ですが、この金は、働いて増えたのではなく、銀行の持つ総額に、100万付け足したから、増えたのです。本当は、自らの口座へ、直接付け足せば、反則がバレバレに成る為、借主の口座へ預かり残高を、100万付け足して預金残高総額を付け加えてそれにより、銀行の全預かり金総額を増やし、日本銀行券を外から運ばせて来る事により、ただで貸したお金を、持ち金に入れ替えているのです。
そして、いのちの代償にさえなるお金をタダで増やして、その利益を着服しても、問題がなければ、しかたないのだけれど、そのために、世間は誰かが借金しないと、景気が落ち込み、借金すると、したで、すればするほど、世間のお金が、返済と共に、目減りすると言うジレンマに陥るのです。つまり、必ず不況になるのです。
これが、信用創造と言う欠陥経済なのです。
3本の矢の結末と解決
つまり、安倍元首相の3本の矢は、金持ちを益々金持ちにし、逆に庶民の金を一挙に減らす結果と成っているのです。
そもそも、お金を増刷するのに、なぜ、誰かが借金した時だけなのか?・
そして、まず最初に、銀行が利益を独占している事であり、本来お金を増やしたなら、その利益は、みんなで分け合うべきものだと考えるのが当然で、それを煮詰めると次の様なシステムに、再設計する事となりました。
そして、国債を発行すると額面の3倍の金が国庫に入金されるしくみに、行き当たりました。
<私の私>
さて、それは、どうすればできるのでしょうか?
答えは、以下の本 を読めばわかりますが、あなたの世界は、あなたによって支配されており、あなたが、運命を歩んでいます。
運命は変えられないと思うなら、そんな世界へ、変えられると思えば、それが、あなたの選んだ選択です。
運命が決まっていようがいまいが、すべては、つど、度々ある選択の繰り返しが、人生を彩る事に成ります。
この「国債発行で、額面の3倍国が儲ける経済システム」は、国に無限の財源を提供し保障します。
この本を買うか買わないか?もし買わないなら、あなたにさえ買って頂けない失敗続きに終わる貴方の世界の私と暮らす事に成り、日の目を見ずに、不景気インフレで苦しむ世界を生きるあなたの世界の私が、お供をするでしよう。
<あなたの世界の私>
あなたの世界で、あなたは、私にそんな世界で一緒に暮らせと言うのですか?
<私の私>
この本は、高市早苗様に読んで頂くために、自費出版する為の、資金調達の為に販売されるものであり、わたしは、この日本を絶対に経済的天国に変えられる処方箋が、高市早苗様に読んでくれさえすれば、いきなり、所得税と地方税が無税で医療費全額免除の、消費者に金を廻す為の、国民全員に9万配る、ベーシックインカムが実施できる方法を実現してもらえるのに、高市早苗様のXの投稿に毎日リスペクトしていますが、読んでもらえていない。
わたしは、現在、生活保護で自費出版出来る金がない。
あなたに出来る事、それをするだけで、我々は、同志だ!
みんなに広める為にはどうすれば、良いかあんたも参加してくださいよ!
高市早苗様に届くためにはどうすればいいか?
あなたの路は、あなたが開く。
わたしは、出来るだけのことをしている。
しかし、貴方の選択で世界は変わる。
この本を買うか買わないか?
どちらが、あなたに最適をを運んでくれる選択だろう?
たしかに、高い買い物の様に思うかも知れない。しかし、成功までたどり着けたら、毎月所得税も保険料もなくベーシックインカム9万円と、医療費の無償化は完成するのです。
今日からです。あなたの運命を変える行動を取る闘いは!
買う買わないなんて言うまでもない事である。
日本経済の経済システム、それは、信用創造だ!
ところがどっこい、こいつが、なんと、世界を不況においやった張本人であったのだ!
日本経済はシステム的欠陥が3つあります。
まず第一が、お金の増刷機会が少なく、モノ・サービスの質や量の向上に対し、あまりにも、増刷量が少ない。なぜなら、水1gで90兆ジュールと言う莫大なエネルギーに変換され、そのエネルギーを用いて、産業機械、産業ロボット、フルオートメーション、養殖、栽培などを手掛けて生産する為、モノ・サービスの質や量の向上が著しく早い。また、一度生産側にまわった資金は、どんどん増殖するが、信用創造では、誰かが借金した時に限られる為、モノ・サービスの質や量の向上に全くお金の増刷が追いついていない事が1点
それと、信用創造の増刷益つまり、お金を増やしたその増やした分のその利益が銀行関係者に限られている為、銀行関係者が使用しないと、正しく庶民に還元されないだけに留まらず、一旦は増えたかと思われる増刷の金であったが、たとえば、全体のお金が1兆だったとして、1万人のひとが、3千万借りて利子合わせて、4千万で返済したとすると、借りた時は3千億円世間に出回るが、返却すると、4千億減り、差し引き世間の金は、千億減って、9千億に成ってしまう。これは、長期かければ、確実に世間の金を減らしており、その為、国債を発行して来たのであり、それを、プライマリーバランスを見て国債発行を禁止するのは、それにより、国は窒息状態に入ったと言える。
この世界から脱出する為の方法がこの本に書かれてある。
これをあなたが知ると言う事は、脳の中で仲間の細胞がひとつ増える様なものだ。
実行に移す為には、世間で評判に成り、高市早苗様の耳に届き、読んでもらうまでに達しなければならない。
その為には自費出版で世間に拡散させなければならない。
これをあなたが、買ってくれたら、売れると言う確かな証明に成り、銀行で融資を受ける可能性が高まると言う事であるのだ!
この本は、アマゾンで紙の本で販売される、オンデマンド出版と言う、販売方式で販売されている本だ!アマゾンで ザイム 国債(こくさい)で検索が一番良い。いや、ザイム夢我無罪 国債がもっとも理想的です。
<あなたの私>
今の日本で本当にいいのか?あなたが買ってくれないなら、わたしは、貴方の世界から出て行く。
そして、正しく成功している私の元へ行き、同化して一緒に天国を迎える。
わたしを見限るな!正しい選択をしないあなたとは、一緒には暮らさない。
あなたは買う。あなたは買う。あなたはKITTO買う。ボンド宮そーれ!ボンド宮そーれ!エホバ!
いいなと思ったら応援しよう!
面倒では、御座いましょうが、お心使いお願い申し上げます。発表する場合が、ありますので、匿名希望の方は、匿名とお申し付けください。