離乳食拒否や偏食に悩むパパママへ|1歳〜4歳のリアル全公開
「食べてくれない」って、毎日だから、
本当にしんどくないですか?
うちの娘も、一時期は白米しか食べなくて、「もうどうしたらいいん…」って悩んだ時期がありました。
🍽 このnoteは、こんな悩みを持つママに向けて書いています
- 子どもがごはんを全然食べてくれない
- 好き嫌いが激しくて毎食ストレス
- 栄養バランスが心配すぎて、気が重い
- 食べてほしくて頑張ってるのに報われない
- いつか食べるようになるって本当…?
そんな風に、子どもの「食べない」に悩むママにこそ、読んでほしい記録です。
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🧸 このnoteでわかること
- 1歳〜4歳、偏食娘のリアルな食の変化
- 食べない時期に試したこと・声かけの工夫
- 母としての感情のゆれと、乗り越えのきっかけ
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🟡はじめに|記憶がないほど必死でした
長女は、
離乳食全く食べない → なんでも食べる
→ 偏食 → そして今は“普通に食べる子”と、
波のある感じでここまできました。
その時その時で全然違い、毎日が手探り。
何を食べさせようか、
昨日食べたのに今日はなぜ無理なのか…
頭の中は謎解きゲーム状態でした。
そんな当時の私の記録と
“食べない我が子”に悩んで、
しんどくなってるママに届いたらいいな
と思って書いてます。
🟡2. 離乳食期|スタートダッシュでつまずいた話
生後5ヶ月で離乳食スタート!
食器もそろえ、10倍がゆも炊いて
気合い十分だったのに、全然食べない。
ひと口食べてベーッと出す、泣く…
毎日が実験と失敗の繰り返しでした。
あまりに食べないので、
1ヶ月半ほどで一旦離乳食を中断することに。
そんな中、ある日ちぎった食パンをあげたら
パクパク食べた娘にびっくり。
やっと食べてくれたとホッとして、
初めて肩の力が抜けた瞬間でした。
今でもあのときの気持ち、はっきり覚えてる。
🟡3. 頑張りすぎてたことに、あとで気づいた
あの頃の私は、
とにかく「ちゃんと食べさせないと」と、
そればかり考えていました。
育児本やSNSの理想的な離乳食と比べては、
自分を責める毎日。
「進まな意味がない」「母親失格かも」
とプレッシャーに押し潰されそうでした。
今思えば、そこまで頑張らなくてもよかったのかもしれません。
🟡4. 次女のときはどんと構えられた話
次女のときは、
長女の経験があったおかげで、
最初から肩の力を抜いて向き合えました。
「食べないよね〜」と割り切り、
泣いたらすぐやめる、グズったら今日は終了。
生後5ヶ月まで母乳やミルクしか知らない赤ちゃんに、
裏ごし野菜を無理に食べさせようとしても
当然びっくりします(異物よ、完全に)。
だから
「一口だけ試してみて?いやならまた今度」
でOK、というスタンスで取り組みました。
🟡5."いつか"では救われなかった話
あの頃の私は、「今」がとにかくしんどかった。
「いつか食べるようになるよ」という言葉は
優しいけれど、救いにはならなかった。
言葉で何も伝えられない赤ちゃんだからこそ、「わかってあげたいのにわかってあげられない」もどかしさは大きく、
離乳食期は本当にしんどかった。
でも、その試行錯誤のおかげで、
次女のときには気楽に向き合えるようになりました。
でも──
実は、しんどかったのは離乳食期だけじゃなかったんです。
うちの娘はその後、
なんでも食べる期 → 偏食期
→ 幼稚園入園でまさかの変化
…という道のりをたどって、今に至ります。
この先の有料パートでは、
🍴 「なんでも食べる期→偏食期」のリアル
🍴 偏食はいつまで続いたのか?
🍴 幼稚園入園でどう変わった?
🍴 食べない時期、どんな声かけやごはんにしてた?
🍴 親のメンタルはどう保った?どう折り合いつけた?
など、当時の自分の記録と実体験をもとにリアルに綴っています。
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「うちも偏食すぎて毎日しんどい」
「なんで食べてくれへんの…って涙が出る日がある」
「誰かと共感しあいたい」
そんなママにこそ、読んでもらえたら嬉しいです🌱
👇ここから有料パートになります
※偏食期に我が家で実際に効いた
「3つの声かけ」も紹介しています。
どんな言葉が子どもに届いたか、
具体例も交えて書いていますので、
よければ参考にしてください。
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