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【HOKA】復刻したボンダイ7は疲れにくい&おしゃれのダブルパンチ。完成していたから名作だった!

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ボンダイ8と9でクッションを”やりすぎた”感がある。
あまりにもボリュームのあるソールでスタイリッシュさがほぼゼロになりダサいという評判もちらほら見受けられた。
だから厚底を強調しないボンダイ7がおしゃれだし普段履きしやすいからこそ人気がある。
それが復刻した理由だと思うし僕の普段履きの一軍入りを果たした。
ということでサクッとボンダイ7(復刻)の魅力と歩いた感想を紹介しよう!


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HOKAのボンダイ7(復刻)をレビューする!厚底を強調しないデザインで既に完成していた1足!

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ボンダイ7は既に完成していたから名作だった

ボンダイ7(復刻)ブラック×スターダスト

ボンダイ7の魅力を簡潔に言うならこれに尽きる。
そしておしゃれ&疲れにくい点で完成していたからこその名作なんだ。
言いたいことは下記にまとめた。

  • 普段履きしても足元からおしゃれ

  • ドロップが緩やか(4mm)

  • 厚底すぎない、柔らかすぎない、反発しすぎないクッション

  • 2020年の機能性だけどランニングOK

  • 日常のほぼ全てのシーンでこの1足に集約

つまり何でも履けるオールラウンダー的なシューズだ。
特に復刻版新カラーのブラック×スターダストの配色にはグッとくる。

気になるボンダイ7の履き心地とサイズ感は?

ボンダイ7(復刻)の履き心地、サイズ感、コーデ検証!

僕の足が26cm/3E幅に対してボンダイ7のサイズは28.5cmでちょうど良かった。
たぶん28cmだとキツイ。
つま先は指は動かせて踵周りもフィット感があるのに窮屈な感じは全く無い。
横幅も足の甲もジャストフィットで文句無しだ。
クッションもそこまで厚底じゃない。
履き心地においては全部やりすぎ感がなく普通なところがいい。
もちろんコーデもしやすい。
おっさんの僕だってユニクロの白シャツとジーンズで問題無く履ける。
と思っている。

今日もボンダイ7を履いて歩く!

ボンダイ7(復刻)を履いて歩いてみた

いい意味でマジで何もない。
ボンダイ8や9のような激しいクッションも無いのが良かった。

  • 普段履きとウォーキングで両立できる程良いクッション

  • 分厚すぎないソールで地面との接地感覚もある

  • 4mmドロップが緩やかで歩きやすいし疲れにくい

オールラウンダーとして何でも用で履きこなせるのがボンダイ7の強みなんだ。
機能性は2020年の発売当時から初期ボンダイ7とデザイン以外に変更点は無し。
値上げラッシュが激しいのに当時と同じ価格なのも嬉しいよね。
ちなみに復刻したボンダイ7の価格は23,100円だ。

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ボンダイ7はおしゃれ&疲れにくい完成した名作からの復刻

ボンダイ7(復刻)ブラック×スターダスト

ということで以上の内容から復刻版ボンダイ7は既に完成していて魅力溢れるシューズだ。

  • 普段履きしても足元からおしゃれ

  • ドロップが緩やか(4mm)

  • 厚底すぎない、柔らかすぎない、反発しすぎないクッション

  • 2020年の機能性だけどランニングOK

  • 日常のほぼ全てのシーンでこの1足に集約

シリーズの最新モデルはボンダイ9だけど、新技術だとか新しいモノが全て正しいとは限らない。
復刻したボンダイ7を履いてそう感じた瞬間だった。

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まとめ

モデルごとにファンがいて復刻するシューズやスニーカーにはそれなりの良さと理由がある。
ボンダイ7は厚底とは思えないほどスタイリッシュな1足だ。
HOKAのボンダイがダサいと思う人も一度履いてみてほしい。


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