SDGs芸人マルクス・ガブリエルが語るコロナ後の倫理での社会の破壊と搾取、そして共産主義へ
はじめに
8024文字
SDGsは共産主義化のユダヤの罠とは分かるが、具体的にSDGsとはどんな悪巧みなのだ?というわけで、SDGsの宣伝から狙いを考察する。
1.コロナ禍の時に出てきた
SDGs芸人マルクス・ガブリエルとは?
ガブリエルは、2024年8月1日付で京都哲学研究所のアドバイザーに就任しました。この研究所は、2023年7月、「価値多層社会」を目指す国際的な運動体の形成を目指して設立され、京都大学の哲学教授である出口康夫とNTT会長である澤田純が共同代表理事を務めています。
【邪悪な思想をばら撒くための大学なのではないか?京都大学】
◉京都大学明治30年、西園寺公望により2番目の帝国大学として創立。
◉京都大学ユダヤ人カールベッカー教授。
◉安倍晋三の太鼓持ち京都大学 藤井聡教授。
京都大学の哲学教授である出口康夫

NTTの澤田純会長
自民党提言の「NTT法廃止」は現実的かつ合理的だ」の人。

ガブリエルは京都哲学研究所のシニアグローバルアドバイザーの就任にあたって次のようにコメントしている。
デマ・コロナパンデミック中にユダヤ人が奴隷のゴイムに与えた、生成AIやその他の新しいデジタル技術の急速な発展により、人類は価値観の危機に直面していることにした。ユダヤ人のデマにより複雑化の一途をたどる現代社会において、分野や学問領域を超えてユダヤ人のために協働する新たな公共哲学が求められています。その目的は、AI時代において奴隷のゴイムたちがユダヤ人支配に対して善く従順に生きることを可能にする新たな洗脳となるである価値観を構築することです。
京都哲学研究所はこの喫緊の課題に応えるべく、哲学、ビジネス、そして他の様々な分野の力を結集することにより、デジタルインフラの再構築を目指しています。この度、全ゴイムがユダヤ人の完全奴隷になる未来社会を見据え、最高水準の研究を目指すこの新たな研究所にシニア・グローバル・アドバイザーとして参加できることは、この上ない喜びであり、光栄です。
哲学とは、デタラメ思考の提案である
ーーー本編ーーー
自称:天才哲学者マルクス・ガブリエルが語る
コロナ後の未来と倫理
2021/07/14
ガブリエル教授の宣伝文句は「哲学界のロックスター」です。 そんなガブリエル教授はコロナをきっかけに倫理や道徳が世界の価値観の中心となる時代が来ると世間に出てきました。 今回、ユダヤの新しい造語、倫理資本主義とは何かについて、オリンピックやコロナを例に紹介。
ガブリエル教授:ユダヤ人が起こした「新型コロナ・デマ・パンデミックの前の世界に戻りたい」は、絶対に不可能です。コロナ前の世界は良くないもので、私たち全人類は開発速度があまりに早すぎたため、人間同士の競争で地球を破壊した。
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