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アヘン商人「香港上海銀行(HSBC)」情報コロナ後、銀行はどう変わるのか?

2025年2月16日HSBC情報付け足し

6423文字

コロナ・デマ・パンデミックの謎解きの第二回目ですが、どちらを先に読んでもOK。

新型コロナウイルス感染症の世界的流行のデマは、2019年11月より開始で2020年は大騒ぎ。この当時は中国の武漢が発祥で武漢ウィルスと呼ばれた。

武漢ウィルス(コロナ)なんてデマ陰謀のQAnonの動画だけの話・・高層ビル街の動画で、死のパンデミックに感染して閉じ込められたビルの中で中国人がお互い、悲鳴や助けて〜〜頑張れ〜〜!と叫んでいる動画。

高層ビルで隣のビルに聞こえるか?というかカメラは外。といいつつ、当時のツィート、動画を探した。それは見つからなかったが、他のを見つけた!

この動画、当時観たこと思うな。
コイツわ!(^_^;)
リンク

ワシはコロナはすぐにタダの風邪、それも弱い風邪と分かった。それを拡散してたら凍結されGabに隔離された。HSBCの記事が目立つので、HSBCIMFコロナ(COVID-19)の記事を読んでいた。ワシは犯人はユダヤ国際金融資本、ダボス会議あたりが犯人だとヤマかけて調べ出していたのだ。

こんな記事

自動翻訳が使えないHSBCのHPを山ほど翻訳したんだけどね。 その中で紹介するのはこれだけで良いやって・・・_| ̄|○ ツカレタ

「HSBC香港上海銀行」とは、イギリスのアヘン商人が、清でのアヘン密輸・販売で得た利益を香港からイギリス本国へ送金する業務をおこなっていた銀行である。

IMFやその他の情報は別noteで。

結局、この世界を作るために、

3密とソーシャルデスタンスがあった。

歳と共にどんどんユダヤ人顔になる小池百合子。

人類始まって以来の致命的な
ユダヤの罠に落ちた。

悪巧みの全部が分かったわけじゃないんだけど、分かったことだけでも恐ろしい・・・(;´Д`A

分かっていると思うけど、今回の翻訳は海外に習ってコロナをCOVID-19と表記しています、よろしく。なお、19の意味は、2019年に始まったパンデミックだかららしい・・・。

COVID-19後、銀行はどう変わるのか?

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