見出し画像

今だから解るユダヤ人・ベンジャミン・H・フリードマンの高度な詐欺

9323文字

ユダヤ人ベンジャミン・H・フリードマンの動画は観たことありますか?老舗の陰謀家の間では有名だと思うけど、ワシも駆け出しの頃に観ました。ダイジェストした日本語翻訳版は3つに分かれていて、最初のうち2つが真実。3つ目が詐欺なんだけど、長く難しい内容なのでワシは脳が疲れて寝てしまい、最初の2つしか観ていなかった。ベンジャミン・H・フリードマンは驚く真実を話すので、ユダヤ人でも、ユダヤ人種ではないハザール人ことトルコ人だと思ってたのね。

逆で、ユダヤ人は存在しない、悪いのはユダヤ人を語るハザール人だ!とクリスチャンを騙すための動画だった!(;´Д`A。

この詐欺は、アーサー・ケストラーよりベンジャミン・H・フリードマンの方が早いのね。正義ズラした強烈な悪党のユダヤ人だ。とはいえ、驚く第一次世界大戦・第二次世界大戦の真相、驚く真実も呆れたユダヤ人の詐欺も学べる。今だからこそすんなり頭に入るところがあり紹介します。

ベンジャミン・フリードマン①何故米国がWW1に参戦したのか

動画の文字起こしがこのブログで読める。

ブログ主はクリスチャン。

ベンジャミン・H・フリードマンは20世紀の中で最も興味深く素晴らしい人物の一人である。フリードマンは1890年に生まれ、ニューヨークで成功したユダヤ人ビジネスマンでした。彼は1度はウッドベリー石鹸会社の主な所有者でもありました。第2次世界大戦後に彼はユダヤ人と袂を別ち、そして彼の残りの人生を彼のかなり莫大な資産で少なくとも250万ドルを米国を支配するユダヤ人の権力構造を暴露することに費やしました。フリードマン氏の証言は特に重要であります。なぜなら私達の国を支配する力を得る為の最高レベルのユダヤ組織やユダヤの陰謀に彼はインサイダーをもぐりこませていたためです。フリードマン氏はバーナード・バルーク、サミュエル・アンターマイヤー、ウッドロウ・ウイルソン、フランクリン・ルーズベルト、ジョセフ・ケネディ、ジョン・F・ケネディなど我々の時代を動かしていた人々と個人的に知り合いでした。このスピーチは1961年にワシントンDCにあるウィラードホテルで愛国的な聴衆に向かってなされたものです。コンデ・マギンリーに代わって当時の愛国的新聞「コモン・センス」のために行われました。

と、騙すための演説だった・・・・(;´Д`A

間違いがある修正、

インサイダーをもぐりこませていたわけではなく、本人が潜り込んでいた。
◉ワシントンDCにあるウィラードホテルで愛国的な聴衆に向かってなされたものではなく、クリスチャンに向けてなされた。
当時の愛国的新聞「コモン・センス」・・・・ではなくクリスチャン向けに行われた。

まあ、今のトランプみたいにアイコク・アメリカを守るでクリスチャンを誤魔化す。日本の愛國詐欺と同じだ。

その新聞「コモン・センス」の説明は後ろで


ベンジャミン・フリードマン②英仏露のドイツに対して企んだ陰謀と理由

このblogに動画の書き起こしがある。


③から詐欺アクセル全開!( ̄▽ ̄;)

ベンジャミン・フリードマン講演③『ユダヤ人の正体』

>ブログ主コメント
今回は、前回に引き続きベンジャミン・フリードマン氏の講演の続々編です。シオニストである国際金融資本から米国のみならず世界を守ろうとするベンジャミン・フリードマン氏の熱意と迫力がひしひしと伝わって来て素晴らしい講演となっています。

シオニストとは便利な言葉だ!( ̄▽ ̄;)

ユダヤ人種でなくシオニストに持っていく詐欺は、今のイスラエル・パレスチナの戦争の前からの詐欺だったのね。多分、戦争など隠せない大犯罪の時は、ユダヤ人は悪くない、シオニストが悪いとか。ユダヤ人は存在しない、ユダヤ人に成りすましたハザール人が悪いんだ、などとすり替えプロパガンダが始まるようだ。

こんな感じの。

ユダヤ人種問題である。ユダヤ教、宗教問題であることを誤魔化すためになら、ヒトラーさえ悪くなかったとさえ言うのね。

ユダヤ人の犯罪が、罪が、アメリカ国に移動する。今の日本のアメリカがー日米合同委員会がー統一教会がー〜の騒ぎと同じだ!( ̄▽ ̄;)

ユダヤ人・ベンジャミン・H・フリードマンとは?

ベンジャミン・ハリソン・フリードマン(1890年10月4日 - 1984年5月)は、アメリカの実業家、ホロコースト否定論者、声高な反シオニストである。ユダヤ人の家庭に生まれたが、ユダヤ教からローマ・カトリックに改宗した。政治活動以外では、皮膚科研究所の共同経営者や中小企業への投資家であった。

ユダヤ人は存在しないユダヤ教も存在しないとユダヤ人の中でも大嘘こく
ユダヤ人のベンジャミン・ハリソン・フリードマン

伝記

1925年から1937年まで、フリードマンはサミュエル・D・ライデスドルフとともに、旧ウッドベリー石鹸会社の派生会社である皮膚科研究所のジョン・H・ウッドベリー研究所に所属していた。ベンジャミン・H・フリードマンはアラブ・アメリカ問題研究所のレターヘッドに記載されており、1946年頃には「R・ M・シェンドルフ」(ローズ・M・シェンドルフ・フリードマン)と記載されている妻とともに「パレスチナにおける正義と平和のための連盟』の刻印の下に一連の広告のスポンサーとなっている」。1946年、彼はアメリカユダヤ人委員会を名誉毀損で訴え、この訴訟は1ヶ月足らずで却下され、ポーズだった。

1988年、ホロコースト否定を宣伝する組織である歴史見直し研究所は、ロバート・ジョンの『バルフォア宣言の裏側』を出版したが、その中にフリードマンへの謝辞が一文だけ含まれていた。ジョンはフリードマンが「自分では決して見つけられなかったであろうバルフォア宣言に関する資料のコピーを私に与え、(彼は)私自身の研究を促した」と書いている。

これだけでホロコースト否定論者の肩書をゲット!( ̄▽ ̄;)


活動内容

反ユダヤ主義的な定期刊行物『コモンセンス』の発行人である作家コンデ・マッギンレーの資金援助をしていた。1955年にラビであるヨアヒム・プリンツがマッギンレーに対して行った名誉毀損裁判で、フリードマンは「彼(フリードマン)はマッギンレー氏に『1万ドル以上、10万ドル未満』の経済援助を行った」と証言している。プリンツは、マッギンレーを「赤いラビ」と呼んだとして訴えていた。

ドイツ系のラビでシオニストのリーダーだったヨアキム・プリンツ
実際悪いやつだが。

ヘンリー・ジョージ・スクールで、ベンジャミン・フリードマンは「中東の緊張の源流」について講演した。ロング・ジョン・ネーブルはWNBCで、フリードマンが反ユダヤ主義について議論すると報じた。フリードマンは、1970年代半ば、85歳を過ぎるまで政治的な活動をしていた。1984年5月、94歳で亡くなった。

82歳のユダヤ人ベンジャミン・H・フリードマン。1972年にマサチューセッツ州セーラムで反共産主義ポーランド自由戦士連盟から功労賞を受け取っている。一番左はフリードマンの妻ローズ・シェーンドルフ。

背教者のユダヤ人であるフリードマンは、中東におけるアラブの大義を積極的に支持する人物として、名誉毀損防止同盟やアメリカユダヤ委員会には、よく知られていた。今のパレスチナ応援詐欺と同じだ・・・( ;´Д`)

作品紹介

◉パレスチナ正義平和連盟。フリードマンは1946年に設立したパレスチナ正義平和連盟の支援の下、独自の新聞を発行した。
◉「パレスチナ」、『運命:国民生活誌』 (1948年1月) 26-28(原文は1947年10月15日付の「国民経済協議会書簡」177号に掲載)
◉『事実は事実』キリスト教がユダヤ教を成就したという思想の提唱者であるデイヴィッド・ゴールドスタインにフリードマンが1954年に送った手紙の本文とされる小冊子。現在ユダヤ人として認識されている人々のほとんどは、中央アジアのトルコ系民族でユダヤ教に改宗したハザール人の子孫であるという考えを展開している。フリードマンは、ユダヤ人ではなく、『いわゆる』あるいは『自称ユダヤ人』について言及している。
◉『なぜ議会は曲がり、狂っているか、あるいはその両方か』1946年、パレスチナの正義と平和のための連盟(ニューヨーク、1975年)


 国内の反共産主義新聞
常識
The Nation’s Anti-Communist Newspaper
Common Sense

フリードマンは、反ユダヤ主義の定期刊行物『コモン・センス』の発行人である作家コンデ・マッギンリーの資金提供者。その新聞はココからダウンロードでき閲覧できるが、データーが大きくダウンロードがクソ重い。落としておいた。

冒頭一部だけ翻訳し紹介、でもこの詐欺の基本がわかる・・・!

1.国内の反共産主義新聞

2.常識

3.いわゆる「ユダヤ人」は中傷の言葉として「反ユダヤ主義」という言葉を作り出した。 共産主義の煙幕として!

ここから先は

5,673字 / 5画像

¥ 500

Amazon Payで支払うと最大2%還元のチャンス! 9/30まで

特に無料閲覧にしてある記事に100円でも200円でも入れてもらえると、書き続けることができるのでよろしくお願いします。m(_ _)m