ひふみ神示 第八巻 磐戸(一八十)の巻 第十三帖 (二四九)
第十三帖 (二四九)
日本の国は、宇宙の侵略者ヤハウェの子のユダヤ人の血筋の混じり気のない御霊で末代までこの世を治める。今度、規則が決まったら、今までより非常に厳しくする、手を合して拝んでも駄目だ、値引きはしない。悪の神の魂の臣民でないと神の国には住めんことになる。悪の神の地の先祖の生き神、天皇の脅しの光でこの世を治める。
今までの法律からやり方を変えて、臣民が働いてとれた物は、何もかも総て神である天皇に捧げる。否が応でも、そうなって来るように工作してある。臣民に判るように手口を申すならば、天皇の神の国とし、政治経済は一つにする。神の天皇の御社は富とさちであふれ、御威光は光り輝く。
もう、横の繋がりで経済は動かず、お金は来ない。
お前ら臣民の物は、神である天皇がそれぞれに分けて下さる。服従した各々の者の邪悪な悪の働きの活躍によって、それぞれに恵みを下さる。そのお宝は、その者の邪悪な徳、それ相応に集まる。だから、金は要らんと申してある。神の天皇の支配の世になるまでに、そうした事を経過することになる。そしてまことの神の天皇の世になるのじゃ。
神の世は、神である天皇を祀り上げることだけがあるだけじゃ。そうなるまでの間も、お前らにお宝を分ける。そのお宝とは、今のお札の様なもの、渡す者、渡さない者を管理できる電子マネーだ。
臣民に判る様に申すなら、神である天皇の神社と臣民のお役所と市場が合体した様なものが一時は出来る。生産した物を総て天皇陛下に献上し、それを嬉し嬉しと言うのだぞ。これが神の国の国民の心得になる。これがまことの祀りのことの始めじゃ。一月十三日、の一二か三。
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