「1,000の♡」に背中を押されて。数字の向こう側にいる、あなたへの手紙。 AIぶどう
こんにちは、Zeno(ゼノ)です。
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1965日後、最高の「一粒」を。
今日は「感謝」を伝えたい話です。
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地域おこし協力隊
着任まであと27日
おかげさまで先日、
嬉しいことがありました。

画面の向こう側にいる、あなたへ。
今日、僕のnoteに届いた「スキ」が、
初めて1,000を超えました。
特別な才能があるわけでも、
人を惹きつけるカリスマ性があるわけでもない。
ただの元公務員で、がんサバイバーで。
がむしゃらに「自分らしい幸せ」
を探してきた。
そんな僕の泥臭い挑戦の記録に、
これほど多くの方が「スキ」
という名の拍手を送ってくださったこと。
心から、感謝申し上げます。
本当に、ありがとうございます。
数字の向こう側にある、
1,000の「体温」
「1,000」という数字。
以前の僕なら、それを単なる「データ」
として眺めていたかもしれません。
でも、がんを宣告され、
一度は「未来」をあきらめかけた僕にとって、
この数字は全く違う意味を持っています。
それは、1,000人の「応援団」
が目の前に現れたような、
震えるほどの重みと温かさです。
一つひとつの「スキ」の裏側には、
誰かの貴重な1分があり、
誰かの共感があります。
その重みを忘れないように、
僕はこれからも土を叩き、
言葉を紡いでいきます。
いただいた熱量を、未来の子供たちへ
僕たちゼノ夫婦が目指す
「ZENO FARM」には、
一つの約束があります。
「最高の一粒で、地域の未来を笑顔にする」
今回いただいた1,000の応援は、
僕たちの心に蓄えられた大きなエネルギーです。
未来の僕たちは収穫したブドウの一部を、
地元小中学校へ寄付することで
地域貢献を果たしてます。
「美味しいね」と笑う子供たちの声。
それこそが、僕たちが皆さんと
共に創り上げたい「未来図」の完成形です。
僕らの挑戦が成功することは、
地域の未来を耕すことに直結する。
その覚悟を、この1,000スキを
機に改めて胸に刻むために
固定記事のタイトル画像も変えております。
今日まで愚直に発信を続けてきた自分を、
そして何より、僕の拙い物語を見つけ、
温かい拍手を送ってくれた「あなたさま」に。
あなたのその一つの「スキ」が、
僕ら夫婦が明日、
苗を植えるための力になります。
これからも飾らない言葉で、
「AIぶどうゼノ」と「ゼノ夫婦」の、
現在進行形の物語を届けていきます。
1,000の感謝を込めて。
明日からも、ほどほどに、でも一歩ずつ。
*お知らせ1点目
日頃の感謝の気持ちを込めて
何か出来ないかを考えておりました。
色々な方々が感謝祭をやられている
記事を見て自分にも出来そうなこと
模索しておりました。
先ずはnote先輩の方々やられていたものを
真似して行います。その名も・・・
過去記事の「全力紹介」感謝祭
を先着5名様限定で開催します。
大好評により、10名様に増やしております❗️
期間:
2026年5月5日(火)〜2026年5月8日(金)
方法:
上記期間、皆様の投稿を拝見し、
5つの紹介記事を作成します
条件:
いつも交流してくださっている方や、
ゼノの活動に共感してくださる方を優先させていただきます
人数:
1人1記事でご紹介するため、
先着5名様限定とさせていただきます。
※ご紹介前に、記事の内容を
事前にご確認いただく予定です。
皆さんの素敵な活動を、
僕の言葉で大切に紹介させてください。
*紹介者1人目(2026年5月6日)
*紹介者2人目(2026年5月7日)
*紹介者3人目(2026年5月8日)
*紹介者4人目(2026年5月10日)
*紹介者5人目(2026年5月12日)
*お知らせ2点目
いつも応援してくださる皆さんに
「ちょっとワクワクする報告」があります。
この度、私ゼノは「山奥AI研究所」の
研究員として活動することになりました。
この研究所では、AIと人間が織りなす
「新しいご縁(en)」の形を追求しており、
私自身のスキルアップにも
つながると感じています。
そこで、所長とも相談し、
僕のnoteを彩ってくれる皆さんの
素晴らしい活動を、
研究所の活動を通じてもっと
応援していくことになりました。
(実際の応援活動でも嬉しいお知らせ)




現在、所長は「ご縁のパトロール(巡回)」として、
素敵なクリエイターさんを探しています。
広大なnoteの海ですので、もし「活動を知ってほしい!」という方がいれば、ぜひコメント欄であなたの活動や想いを教えてください。
皆さんの「知的な遊び心」溢れるコメント、
お待ちしています!
もちろん、コメントがなくても所長は日々、
皆さんのもとを楽しく巡回中です。
どんなご縁が生まれるか、
僕もワクワクしています。
AIぶどうゼノ夫婦 / ZENO FARM
もしこの記事が少しでもあなたの
「心の深呼吸」になったら、
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▼自己紹介
私たちのことをもっと知っていただける方は、
プロフィールも覗いてみてください。
そして、ZENO FARMにはもうひとつ、
大切にしたい夢があります。
あの日、病床で口にした一粒のぶどうが、
私に生きる力をくれました。
あの感動を、
難しい言葉なんて知らない子どもたちにも、
ただ純粋に感じてほしい。
「おいしい」って、笑顔になれる。
それだけでいい。
地元の学校へぶどうを届けること。
それが、ZENO FARMが大切にしたい
社会貢献のひとつです。
畑から生まれた命が、
子どもたちの笑顔につながる日を夢見て、
これからも丁寧に、土と向き合っていきます。

▼フォロワーさん応援アプリ(ご紹介)
おみくじを引くと、
その画面に誰かが綴った “noteの記事” が流れるように宣伝されます!
新たな「こ゚縁」に出会える素敵なアプリです✨️
是非ともお試しくださいませ😀
▼ゼノ夫婦のLINEスタンプができたって!?

▼ゼノ夫婦のLINE公式アカウント作成しました❗️
