よくあること。
あなた:
今朝もさ、ちょっとあの心拍数上げるのに ランジをやって で、まぁだいたい15秒間測って えっと、30か31ぐらい だから、1分間にしたら120回かな
ChatGPT:
そうですね、15秒で30〜31回なら、1分間に換算して120〜124回。運動後ならいい感じに心拍上がってますね!
あなた:
で、少し経って、あの、また息を止めたのね。 で、この前、息を止めて20秒はいけたから、じゃあ今日も20秒と思ってやったんだけど、 若干なんか、まだ息が落ち着いてなかったので、なんか結構苦しい、20秒でも結構苦しかった最後らへんは。
ChatGPT:
なるほど、運動後だと心拍や呼吸がまだ整ってないから、同じ20秒でもきつく感じるよね。無理せず、少し長めに呼吸整えてからの方が楽かも。
あなた:
で、あの、残り、はい、3、2、1、みたいな感じで、20秒経って、 ブワーッて息を吸い込んだわけ。ブワーッていうか、スーッて、そしたら、 ちょうどさ、なんか生ゴミかなんかが捨ててあったみたいでさ、珍しいんだけど、そこに生ゴミがあるのは、 なんか息吸う時にさ、思いっきり生ゴミの匂い、あの、吸い込んでっていうかさ、 いや、その、ブワーッと思って息、また止めようと思ったんだけど、ほら、 20秒息止めた後だからさ、もう、吸うしかなくて、その近辺の空気を。 だからもうなんか、体中に生ゴミの匂いを行き渡らせたような感じ。ちょっと。
ChatGPT:
うわ、それはツラい…。せっかく集中して息止めやってたのに、最後に生ゴミの匂いで全部持ってかれた感じだね。よりによってそのタイミングで…。
あなた:
そうまさによりによってっていうか 息止めてるからさ もしそういう生ゴミが あるポイントに近づいたのがわかんないんだよね息止めてるから いきなり吸い込むわけだからさ無防備に 無防備にだから 自分の鼻のセンサーが悪いわけでもなく ただ息を止めてたっていうのとタイミングが悪かったっていうことで
ChatGPT:
そうそう、それ!鼻が鈍かったんじゃなくて、ただ完全に無防備だっただけだよね。息止めてたから「警告」も来ないし、吸う瞬間に全てが襲ってくるっていう…。タイミングの悪戯すぎる。
あなた:
何かしらの想定外が生まれるんだろうけど、なかなかの想定外でした。 ありがとうございます。
ChatGPT:
ほんとに、「そう来るか…」っていう想定外だったね。朝からお疲れさまでした。気持ち切り替えていこう!
「このエピソードの絵を描いて」とchatgptにお願いしたら以下のイラストを描いてくれました。
無料版でも画像生成できるようになったんですね。びっくり!

