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有料noteを育てるために、私が続けている小さな積み重ね。

有料noteが少しずつ売れ始めた今でも、
私は毎日1〜2分のポイ活を続けています。

「もう必要ないのでは?」
そう思われるかもしれません。

実はそこには、私なりの理由があります。

今回はその理由と、商品モニターやポイ活など、
最近取り組んでいる小さな積み重ね
について書いてみます。




私の本命は、今も変わりません。


「初月から0→1突破」
「3ヶ月で月10万円」

正直、気にならないわけではありません。

でも以前と違うのは、
手出しやリスクが大きい話に
すぐ飛びつくことはなくなった
ということです。


会社員として、家族を支える立場で
大切なのは「一発逆転」ではなく、
長く続けられる仕組みを育てることだと
考えるようになりました。


だから、私の本命は今も変わりません。

有料noteやKindle出版を通して、
自分の経験や知識を
コンテンツとして届けることで

家族を守る「第二の収入の柱」を
育てていくことです。




まずは「小さく売れる経験」を積む


この1年半、note発信とともに
コンテンツづくりに取り組んできました。

そんな中、先輩のすすめで
まずは有料noteで、小さな実績を積み重ねる
ところから始めてみよう、となりました。


最初から大きな売上を目指して、
いろいろ手を広げすぎて
余裕が無くならないように。

小さくても
「価値を届けて、対価をいただく」
その流れを実際に回してみる。


その結果、有料noteを少しずつ
購入いただけるようになりました

もちろん、まだ目標の途中です。

それでも、小さな成功体験を
積み重ねられていることは、
大きな喜びと自信につながっています。




続けるには、「運営費」も「学び」も必要


一方で、最初に始めた
メルマガスタンドやレンタルサーバー代など
毎月のランニングコストもかかります。

さらに、
「この講座、勉強してみたい。」
そんな新しい学びへの投資もあります。

有料noteやKindle出版は、
大きな成果につながるまで時間がかかるもの。

だからこそ、その間をどう過ごすかも
とても大切だと実感しました。




だから私は
「負担の少ないプチ稼ぎ」を選びました。


最近、とある方とのご縁から、
負担の少ないプチ稼ぎにも取り組んでいます。


例えば、

■毎日タップするだけでポイントが貯まる。
(1日の所要時間1〜2分。約1か月でAmazonギフト券
600円分に交換できます)

■アプリで野菜を育てると、実物が届くサービス

■商品モニターとして実際に使って、アンケートで報酬

■口座開設などのキャンペーン活用で報酬

などです。


どれも大きく稼げるものではありませんが
毎日の負担は軽く、
生活リズムを崩さずに続けやすい。


それに、商品モニターは報酬だけでなく
商品そのものが手元に残ることもあります。

「これ使ってみたい!」
と家族が喜んでくれる
こともあり、
お金だけではない嬉しさも感じています。


こうした小さな積み重ねが、
有料noteを続けるための運営費や
学びへの投資につながっています。




これは方向転換ではありません


一つだけ、誤解のないように
お伝えしておきたいことがあります。

私の目標は、ポイ活やプチ稼ぎで
満足することではありません。


最終的に目指しているのは、これまでと同じ
家族を守る、第二の収入です。

すなわち、有料noteやKindle出版を通して
長く積み上がる収入の柱を育てていくこと。


プチ稼ぎは、そのための運営費や
学びへの投資を支えたり、

小さくても「売上がある状態」を維持
するための現実的な選択です。


だから私の中では
「本命」と「寄り道」ではなく、
どちらも本命を育てるための
小さな積み重ね
です。


派手ではありません。

でも、今の自分と家族にとっては
この組み合わせが一番無理なく
続けられるかたちだと感じています。


「本命を育てたい。でも、
結果が出るまでの時間は、ちょっとしんどい。」
と感じているあなたへ。

あなたなりの積み重ねを考える
きっかけになれば嬉しいです。


そして、その積み重ねを形にしたあとに
大切なのが、「どう届けるか」。

*次回は、Kindleをより多くの方に届けるために
実践した告知・プロモーションについて、
実体験を交えながらまとめてみようと思います。




P.S.

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