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note大学に入学して1ヶ月|フォロワー1,000人と、仲間たちへの感謝

note大学のみなさんへ。
入学して約1ヶ月と少し。たった今、どうしても「ありがとう」をちゃんと言葉にして残しておきたいなと思い、この投稿を書いています。



フォロワー1,000人突破は、ひとりじゃ絶対に届かなかった景色

まずはご報告です。
先日、noteのフォロワー数が 1,000人 を突破しました。

でもこれは、私ひとりの力では絶対に届かなかった数字です。
胸を張って言い切れます。

この1,000人のフォロワーさんの後ろには、

  • note大学という場所を作ってくれた ひな姫様

  • 一緒に学び合ってくれている 大学メンバーのみなさん

  • スキやフォローでいつも支えてくれる 読者の方々

の存在が、ぎゅっと詰まっています。

私がここまでこれた一番の理由は、
間違いなく 「note大学に入学したこと」 です。


note大学に入ってから起きた“いいことの連鎖”

私は10月13日に、ひな姫様主催のメンバーシップ「note大学」に入会しました。

きっかけは、同じライティング講座を受講していた松井拓人さんの紹介です。

そこから、目に見える変化がいくつも起きました。

  • 投稿する回数が増えた

  • それにともなって「スキ」やフォロワーが増えた

  • その反応がうれしくて、さらに書きたくなった

まさに 「良い循環」 が回りはじめた感覚です。

でも、その根っこにあるのは数字ではなくて、
「つながり」 だと思っています。


「つながりの強さ」が、私の背中を押してくれた

note大学の中には、自然とお互いを応援し合う空気があります。

  • フォロー・フォローバックし合う文化

  • メンバー同士が紹介し合う流れ

  • notePROを活用した、note大学の共同運営マガジンの仕組みで、投稿が多くの人に届きやすくなっていること

正直なところ、共同運営マガジンのシステムとか
notePROが何なのかを全くに理解していません。
でも、ひとつだけ確かなのは、

「この場所に入ったからこそ、届いた人がたくさんいる」

ということです。

もし私が、ひとりで黙々とnoteを書いていたら──
きっと今も、フォロワー数は数百人のままだったし、
“誰かに届いている実感”をここまで強く持つことはなかったと思います。


280円で入った世界が、ここまで景色を変えてくれた

note大学の一番安いたまごプランは、月額 280円
正直、最初に見たときは「え、安すぎない…?」と思いました。

しかも、入会すると使える特典が 30個以上 あるのに、
私はまだ 3つくらい しかちゃんと使えていません。多分・・・

それなのに、

  • フォロワーは1,000人を突破し

  • 月間ビュー数は700(入会時) → 3,000(入会1ヶ月) → 4,000超え(現在)

  • プロフィール文には300以上の「スキ」

という変化が起きています。

「まだ、特典のほとんどに触れていない状態で、これだけ伸びた」

そう思うと、
「この先、まだまだ伸びしろしかないじゃん…!」とワクワクします。

この“伸びしろ”の入り口を開いてくれたのが、
まさに note大学という場所 なんですよね。


スポーツ部のみんなへ:同じ「好き」を語れるのがうれしい

note大学にはいろいろな「部活」がありますが、
私はその中でも スポーツ部 に所属しています。

スポーツ部には、

  • スポーツ観戦が好きな人

  • 身体づくりや健康に関心がある人

など、「スポーツ」というキーワードを軸にした、
メンバーが集まっています。

自分の「好き」に近いジャンルの記事って、
読んでいて素直に楽しいし、勉強になります。

「あ、この人の切り口おもしろいな」
「この視点、真似してみたいな」

そんなふうに思わせてくれる人たちが、
同じ“部活”というゆるい距離感でいてくれるのが心強いです。

スポーツ部のみなさん、いつもありがとうございます。
あなたたちの投稿のおかげで、「私も書こう」と何度も思えました。


「世間ウケ」じゃなくて「自分の好きなこと」を書いてもいい場所

個人的に、note大学に入って本当に嬉しかったのは、

「世間のニーズど真ん中」じゃないことを書いても、ちゃんと受け止めてもらえる

という感覚を持てたことです。

私は今のところ、

  • バズりそうなテーマを狙い撃ちする

  • 「伸びそうなネタ」を計算して書く

というより、

  • 自分が好きなこと

  • 自分が書きたいと思ったこと

を中心に投稿しています。

それでも、

  • 読みに来てくれる人がいて

  • スキを押してくれる人がいて

  • フォローしてくれる人がいて

この「好きなことを書いていい」という安心感は、
note大学というコミュニティがあったからこそ、育ててもらえたものだと思っています。

「自分の好き」を大事にしている人が、こんなにたくさんいる場所って、
けっこう貴重ですよね。


数字の変化より、「誰かに届いている実感」がうれしい

もちろん、数字が伸びたことも素直に嬉しいです。

  • 月間ビュー数:700 → 3,000 → 4,000超え

  • プロフィール文のスキ:300件以上

  • フォロワー数:1,000人突破

だけど、それ以上にうれしいのは、

  • 「この記事、すごく共感しました」とコメントをもらえたとき

  • 「自分もやってみようと思いました」と感想をもらえたとき

こういう一言一言が、
「ああ、ちゃんと誰かに届いてるんだな」と実感させてくれます。

そしてその「届くきっかけ」を作ってくれたのが、
やっぱり note大学のつながり なんですよね。


note大学のみなさんへ、あらためて「ありがとう」

この1ヶ月を振り返って、あらためて言いたいことはシンプルです。

note、すごい。
note大学、すごい。
そして、みなさん本当にありがとう。

  • フォローしてくださった皆さん

  • スキやコメントで応援してくれる皆さん

  • サロン内でいつも一緒に盛り上がってくれるnote大学メンバー

  • そして、この居場所を作ってくれたひな姫様

あなたたちがいなければ、
今の私はいませんでした。


これからも、「こんな生き方もありなんだよ」と伝えたい

これからも私は、

  • 自分の好きなこと

  • 自分の考え

  • ちょっと変わってるかもしれないけど、自分なりの生き方

を、noteに書き続けていきたいと思っています。

その中で、

「こんな生き方もありなんだ」
「自分のペースで好きなことを発信していいんだ」

そう思ってもらえるきっかけになれたら、こんなにうれしいことはありません。

そして、その挑戦を後押ししてくれる場所として、
これからも note大学と一緒に歩んでいきたい です。


最後に

ここまで読んでくださって、ありがとうございます。

  • note大学が気になっている方

  • すでに一緒に学んでいる仲間たち

  • いつも静かに見守ってくださっている読者の皆さん

みなさんのおかげで、私のnote生活は、とても豊かなものになりました。

これからもマイペースに、でもしっかりと続けていきますので、
どうぞよろしくお願いします。

そしてもう一度。

note大学、本当にありがとう。

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