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子どものために離婚しない」って言った瞬間、嘘の人生が始まる

「子どものために離婚しないの」
よく聞く言葉だけど、それって本当に“子どものため”になってるの?

でもさ、それほんとは
自分のためでしょ?
孤独が怖い。
生活が不安。
世間の目が痛い。
これが奥にある本音。
気持ちはわかるよ
でも長年変わらず続けてたら
誰も幸せにならん。
シンプルに
現実から逃げるために、
子どもを盾にしてるだけ

虚しいと思いながら続けてるなら、
まずは配偶者とちゃんと向き合うしかない。
ご機嫌とってみたっていい。
無理なら怒って、拗ねて、ぶつかって、
それでもダメなら、
自分のために資格の勉強でも
仕事でも始めたらいい。
やるべきところは、そこ。

惰性で続く家庭の中で、
あなたが笑ってないなら、
子どもが“帰りたい家”になるはずがない。
冷えた空気は、ちゃんと子どもに伝わる。
親の我慢は、いつか家の毒になる。

親が喧嘩ばかりしている家は地獄だよ。
言葉の刃が飛び交う中で育つ子は、
「愛って苦しいものなんだ」って覚えてしまう。
夫婦が話したくないからって、
子どもを伝書鳩に使うのもやめよう。
それは“子どものため”じゃなくて、
ただの逃げ。
そんな関係を見せられる子どもは、心の中で「親を信じる」力を失っていく。
そして子供じだい
愛を信じなくなる。
「あなたのために離婚しなかったのよ」
なんて言葉を聞いてしまった瞬間
それは愛の言葉じゃなくて呪いだよ。
子どもに罪悪感を植えつける、
最悪の自己弁護。

だから、どうか“可哀想な親”にならないで。
悲劇の主人公を演じるより、
本気で人生を変える親でいなくては。

人生を変えるのは
意外と簡単

まずは髪を切って
綺麗にメイクして
お気に入りの洋服に整えて
朝から出かける


掃除
洗濯
やるべきことをやって
お寺に行ったり
心を整える時間をつくる

配偶者の何かを
期待せず向き合う

どうしても無理でも
夫婦仲良くなってきても
自分に期待しよう
自分を大切にしよう

そうすると
家族はまた近づいてきてくれる


お悩み相談は
レイヒまでね

ココナラ
https://coconala.com/users/5560558

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