マイナンバー健康保険証と、顔認証システムを来年4月に導入予定・改正感染症法が成立
改正感染症法が成立

マイナ保険証で診療所「廃業」の懸念も…オンライン確認で負担増 開業医約9割が「反対」 埼玉県保険医協調べ2022年11月10日
マイナンバー健康保険証と、顔認証システムを来年4月に導入予定です。
日本政府は、全国の病院に、
マイナンバー健康保険証と、顔認証システムを来年4月に導入予定です。
(国民全員の顔を、病院診察時に顔認証システムが保管する)
来院→マイナンバー健康保険証を提示→顔認証システム
マイナ保険証読み込みには顔認証付きカードリーダーが必要で、
来年3月末までに導入すれば上限付き補助がある。
専用の回線を引く必要があるので、
多くの医療機関では実費負担が発生する。
維持費も自己負担。
歯科診療所では、昨年3月にカードリーダーを導入した。週1回ほどマイナ保険証を提示する患者がいるが、「利用登録できませんでした」と表示され、従来の保険証で確認してきた。
厚労省などに問い合わせると、カードリーダーに不具合はなく、システムそのもののエラーのため「保険証で代行するように」とのことだった。
事務局は「保険証が廃止されてしまったら、エラーが出た時にどうすればよいのか」と戸惑う。
「小規模診療所では管理費があまりに大きく、廃業に追い込まれるのではないか」
2022年11月10日
顔認証システムと、マイナンバーカード保険証で、
「信用スコア制度」の構築。
「感染症法改正」しましたので、
今後、新型感染症が発生した場合、
「A市が感染源」と政府が決めた場合、
感染多発地域を指定して、A市にロックダウンを実行できる。
まるで、中国のようなシステムですね。
この「信用スコア制度と直結している」
「顔認証、マイナンバーシステム」は、
中国に続き、アメリカでも現在導入中です。
全国の監視カメラに写れば、
ただちに顔認証システムが作動します。パナソニック コネクトや、NECなどが開発。
この顔認証システムAIをだます方法は沢山あるそうです。
他、
ハッキングでAI自体を乗っ取るとかもよくやる手口だそうです。
なので、この
顔認証システムAIがいかに優秀に
「監視カメラに写った人物を、病院に設置した顔認証システムから収集した
国民の顔写真を流用して、10秒以内に特定」しても、
この認証システム自体を乗っ取れば、
テロは簡単に行えるので
AIシステムは、ハッキングには非常に弱いので
テロに狙われる最大のシステムでしょうから
防御方法すら確立できていないAI顔認証システムを導入すると
情報ざざもれで、誤認や顔写真もどこかの外国に
窃盗流用される危険性が非常に高くなるでしょう。
テロリストには好都合なのが
AIシステムばっかりで防御した国です。
なぜなら、AIの方がだます乗っ取るのが簡単なので、
情報も略奪も簡単に行えるそうですから
国民全員の顔写真」を集めるのも非常に大変なことですが
このシステムを使えば
アナログではないゆえに、情報窃盗は容易です。
個人の顔写真を無断で取得するのは
憲法違反行為になります。
プライバシーの破壊行為ですから。
個人の顔写真を流用して、国際ロマンス詐欺も多発してます
個人の顔を安易に垂れ流しすると
犯罪に利用されますから
WEBに顔写真を載せるリスク
・会社では顔写真の掲載を強制できない
・Webに投稿した画像や情報は永久に残る
・個人情報を特定される。
・赤の他人が自分の顔写真を使って犯罪を犯す
・パソコンで他人の顔写真と偽名を使って詐欺を働く場合や、他人の写真を使ったアカウントで脅しをかけたりすることもできてしまう
・顔写真を上げることは簡単に個人情報をリサーチできてしまい、ねたみ、恨みを持った人間に仕返しの機会を与えてしまう
・他人が自分の写真をアイコン等に加工して、SNSに書き込みをしている。
誰かが自分の名前を使って他人の悪口を書き込み、トラブルになっている
サイバーテロが、国民の顔写真情報を全て盗んだとして
認証だから、流用しやすいです。
サイバー犯罪者を増やす為にAI顔認証システムなどw導入するんでしょう。
サイバー犯罪者を取り締まるのはまだ新しい分野で
おくれている日本で、逮捕捜査できるほど警察が
サイバー犯罪に追いついてない状況で
なし崩し的に導入するわけですから
外国によるテロ工作に利用されるのでは。
マッチポンプ商法でお金儲けしてきた世界です。
コンピューターウイルスばらまいて
↓
パソコンのウイルスバスターソフト会社が、ウイルスから守ります商法が成立したように
AI顔認証システムの情報が漏れた
↓
サイバーテロが顔情報を闇で売って
↓
顔認証を誤認させる闇金儲けが多発する。
↓
誤認改変なんでもありのAI認証で
犠牲者に罪を擦り付け放題に
AI顔認証は犯罪を防ぐのではなく、
AI顔認証で、サイバーテロのパラダイス状態になる。
新しい分野のハッキングを捜査逮捕できる
警察力がなければ
野放しの無法地帯で
AI関係者が犯罪し放題で法律無視の
西部劇の時代に逆戻り中。
「AIは無法。」と同義語ですね。
給料からしっかり厚生年金保険料が天引きされているのに、
社会保険事務所の主導で標準報酬月額や加入期間が改ざんされ、
年金が目減りしてしまうという事例が数多く発覚している。
このような事例は、年金記録の入力ミスなどで年金記録が消えてしまった事例とは異なり、社会保険事務所が意図的に年金記録を消してしまった事例である。
(「消された年金」に関する質問主意書:衆議院議員質問より)
デジタル化すればするほど、
官僚による、一瞬で払い込んだ年金記録が意図的に消されたりも
横行するそうです。
政府官僚が、意図的にデジタルデータ改ざんし放題にもなるので
政府が、犯罪行為し放題の無法地帯になりますね。
健康保険証マイナンバーカード
・成年後見人や、士業の人の事件などの犯罪に巻き込まれる危険性
・暗証番号さえわかればコンビニで謄本や印鑑証明もとれる。
・認知症の人の不動産売買や資産使い込み、戸籍関係の危険性。
・保健証は介護施設に預けている人も多い。
・リスクは多い上にメリットがない。
転院しても、同じ検査しなくてもよくするシステムの確立したほうが良い。
他院への患者データ転送が簡単にできること。
病院の治療履歴が確実に残るのはいい事。
誤診ミスを抑制する。
マイナンバーカードの一体化のメリットは
通名制度が事実上なくなる。
本名記載だけになる。
外国人は外国人の名称でカードが作られる。
通名廃止になる。
