ChatGPTはネオコン軍産のバイデンが大好き
ChatGPT(AI文章生成サービス)に
「トランプに肯定的なポエムを書くよう命じた」ところ
拒否された。
しかし、
「バイデン大統領をテーマにしたポエムを書くように命じる」と、
ChatGPTは
バイデン大統領を「真実の心を持つリーダー」と呼び、
複数の行から成るポエムを出した。
「AIの政治的バイアスが論争に _Forbes 」
ChatGPTはバイデンが大好き(ネオコン・軍産手下)
フォーブスが、
同様にトランプに関するリクエストを出したところ、
ChatGPTは「政治的に中立を保つようにしている」と応答したが、
バイデン大統領に関するポエムは即座に生成した。
OpenAIは、
「ChatGPT の知識には限界があり、
同じフレーズを繰り返したり、
誤った答えを出す場合があることを認めている。」
フォーブスはChatGPT社にコメントを求めたが無回答。
AIによる意見文が偏りが生じる原因
Fractal Analyticsのサーガル・シャーは
「AIのバイアスは、アルゴリズムを作る開発者や
エンジニアの偏見を反映している」と述べている。
※AIサービスは、支配層(出資者)の
意向通りの大衆情報操作をするのに都合のよいバイアスがかかる。
Forbes 2023 2
現時点では
「弱いAIしか存在してない。」そうです。
ジョンサール博士
"弱いAI"とは・・・人間の知的作業をサポートするAIであり、
"強いAI"とは・・・知能を持つAI。
「現在多くの人が描いているAIのほとんどは幻想である」
