承認申請ListViewの構造
| 項目名 | 属性 | 備考 |
|---|---|---|
| タイトル | 1 行テキスト | |
| 申請者 | ユーザーまたはグループ | |
| 申請日 | 日付と時刻 | |
| 承認者 | ユーザーまたはグループ | |
| ステータス | 選択肢 | |
| 却下理由 | 複数行テキスト | |
| 承認申請画面のURL | 1 行テキスト | |
| RouteSelection(承認経路) | 参照 | |
| ListName | 1 行テキスト | 日本語のラベル |
| ListName2 | 1 行テキスト | 英語の名前 |
| OrgId | 数値 | 元の承認申請リストのアイテムのId |
| PermissionAfterApproval | ユーザーまたはグループ | 編集権限を付与する管理者用のグループ名 |
承認申請ListViewのフロー
それぞれの承認申請が作成された時にワークフロー用の承認申請ListViewリストにアイテムが追加されます。この時にフローを開始させます。
アイテムが作成されたらフローを起動させます
承認経路マスターのリストを参照します。
承認申請のリストで承認経路を選択させているので、そのIdを使って1件のアイテムを取得します。
元の承認申請用のリストのアイテムのIdを抽出します。
このリストの編集、参照権を変えたいので一旦すべての共有権限を停止します。
申請者に編集権限を付与します。
承認者に編集権限を付与します。
管理部門に編集権を与えたいのでグループを取得します。
名前からグループを取得します。
グループのidを抽出
この承認申請ListViewリストに編集権限をグループに付与する
メール送信で使うリンクを作成します。
元の承認申請のリストのアイテムのURLです。
<P> <a href="@{triggerBody()?['ApprovalURL']}"> @{triggerBody()?['Title']} </a></p>













