無料のKindleアプリをダウンロードして、スマートフォン、タブレット、またはコンピューターで今すぐKindle本を読むことができます。Kindleデバイスは必要ありません。
ウェブ版Kindleなら、お使いのブラウザですぐにお読みいただけます。
携帯電話のカメラを使用する - 以下のコードをスキャンし、Kindleアプリをダウンロードしてください。
報・連・相の技術がみるみる上達する!
- 本の長さ174ページ
- 言語日本語
- 出版社日本実業出版社
- 発売日2004/1/29
- ISBN-104534037023
- ISBN-13978-4534037022
この商品をチェックした人はこんな商品もチェックしています
商品の説明
著者からのコメント
報連相=「仕事のすすめ方」です。
この本は、デキル人の仕事の進め方のコツを、報連相という切り口から、説明しています。
報連相は【情報の共有化を”深める”】のが本質です。情報の共有化には、『3段階の深度』があります。それは?・・・
この本は、デキル人になる近道です。デキル人になるための、多くのヒントがつかめます。
たとえば、【3つの視点】というヒントです。「相手」「目的」「自己」との関連で「手段」(例えば報連相)を観る。これがあらゆる仕事に役立ちます。頭が手段・やり方へ直行する「手段思考」はダメです。デキル人は「目的思考」をとります。まず「何のために・・・」と、目的を先に考えます。
また、名言もいろいろ載っています。たとえば、『すべての報告は、中間報告なり』。
ビジネスは報告してからが本番です。『目標は目的達成の手段なり』、『人は誰でも理解欲求を持っている。ワケが知りたいのだ』など・・・
このようなヒント・コツがたくさん掴めるので、この本は、デキル人になる近道です。近道を通りましょう!
内容(「MARC」データベースより)
著者について
1993年には、長年にわたり報連相を観察・研究した成果をもとに「真報連相」を提唱し、NHC日本報連相センターを設立。著者は代表として、講演、研修、コンサルティング、講師養成などで活動している。
現在は国内8支部、海外1支部(シンガポール)で、研修講師・コンサルタントなどの会員約80名が、報連相による人材育成、組織開発に取り組んでいる。
登録情報
- 出版社 : 日本実業出版社
- 発売日 : 2004/1/29
- 言語 : 日本語
- 本の長さ : 174ページ
- ISBN-10 : 4534037023
- ISBN-13 : 978-4534037022
- 商品の重量 : 222 g
- Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 605,653位 (本の売れ筋ランキングを見る)
- 仕事術・整理法 - 1,636位
- 経営学・キャリア・MBA - 15,392位
- ノンフィクション (本) - 109,094位
- カスタマーレビュー:
著者について

著者の本をもっと見つけたり、似たような著者を調べたり、おすすめの本を読んだりできます。
カスタマーレビュー
日本からのトップレビュー
- 星5つ中5つ
これから社会に出る人へ
2013年4月20日に日本でレビュー済み他のコメントで自分の部下や期待している人間には渡しているという人がいましたが、
これは是非とも読ませたい作品だなと思いました。
言葉だけが独り歩きしてしまって、本質が見失われてしまっているほうれんそうを
ここまで的確に具体的に分かりやすく書いている作品は無いなと感じました。
血肉になるまで読み返したいと思う名著に久々に会いました。
発行が古い作品ではありますが、今でも通じる著作を書いてくれた事に感謝したいと思います。
6人のユーザーが役に立ったと感じていますフィードバックを送信中...フィードバックを送信中...参考になったフィードバックをお寄せいただきありがとうございます。申し訳ありませんが、投票の記録に失敗しました。 もう一度お試しくださいありがとうございます。数日中に調査いたします。申し訳ありません。このレビューを報告できませんでした。 もう一度お試しください - 星5つ中3つ
普通
2024年10月24日に日本でレビュー済み会社の上昇に言われて、強制的に買ったのですが、内容的にはよかったです
1人のお客様がこれが役に立ったと考えていますフィードバックを送信中...フィードバックを送信中...参考になったフィードバックをお寄せいただきありがとうございます。申し訳ありませんが、投票の記録に失敗しました。 もう一度お試しくださいありがとうございます。数日中に調査いたします。申し訳ありません。このレビューを報告できませんでした。 もう一度お試しください - 星5つ中4つ
報告・連絡・相談それぞれについて深く学べる
2018年9月23日に日本でレビュー済み社会人5年目の者です。上司からお前は報・連・相すらできていないと言われることがありました。一方で報・連・相をどのようにやったらいいのかということを学べる機会はほとんどないかと思います。本書では報・連・相それぞれについて一般的なビジネス本の内容プラスもう一歩踏み込んだテクニック・注意点等がまとめられてありました。今までおろそかにしていた中間報告の重要性を改めて認識させられたので、本書のテクニックを日々の業務に取り入れていきたいと思います。
5人のユーザーが役に立ったと感じていますフィードバックを送信中...フィードバックを送信中...参考になったフィードバックをお寄せいただきありがとうございます。申し訳ありませんが、投票の記録に失敗しました。 もう一度お試しくださいありがとうございます。数日中に調査いたします。申し訳ありません。このレビューを報告できませんでした。 もう一度お試しください - 星5つ中5つ
基本的なことをわかりやすく
2015年3月10日に日本でレビュー済みホウ・レン・ソウの第一人者の著者が、だれでもわかりやすく興味が持てるように書かれている。
基本的なことだが翌々考えてみると、だからこそ難しいのかもしれない。
再確認ができとても満足している
1人のお客様がこれが役に立ったと考えていますフィードバックを送信中...フィードバックを送信中...参考になったフィードバックをお寄せいただきありがとうございます。申し訳ありませんが、投票の記録に失敗しました。 もう一度お試しくださいありがとうございます。数日中に調査いたします。申し訳ありません。このレビューを報告できませんでした。 もう一度お試しください - 星5つ中1つ
報連相について書かれた本て全部こんなもん?
2020年4月27日に日本でレビュー済み微妙でした。
ほかの報連相の本を読んでみたいと思います
1人のお客様がこれが役に立ったと考えていますフィードバックを送信中...フィードバックを送信中...参考になったフィードバックをお寄せいただきありがとうございます。申し訳ありませんが、投票の記録に失敗しました。 もう一度お試しくださいありがとうございます。数日中に調査いたします。申し訳ありません。このレビューを報告できませんでした。 もう一度お試しください - 星5つ中3つ
現代には少し合わない気がします。
2020年10月8日に日本でレビュー済み箸休めでか書かれているワンマン上司に振り回されるエピソードが時代を感じさせる内容でした。
確かに報連相の基本は書かれているものの、あくまで下の立場に対して書かれてばかりで、本来上に立つものが用意しなくてはいけないことについて触れられていないことが残念でした。(コミュニケーションはかたほうだけでは成立しないので、両方の立場について書かれているべきだと感じました)
上司がこれを渡してきたら白い目で見てしまうと思いますし、下の人がここまで気を使わなきゃいけない組織は組織としては成立していないと思います。(ワンマン経営者のもとで働くなら必読書になっても良さそうです。)
2人のユーザーが役に立ったと感じていますフィードバックを送信中...フィードバックを送信中...参考になったフィードバックをお寄せいただきありがとうございます。申し訳ありませんが、投票の記録に失敗しました。 もう一度お試しくださいありがとうございます。数日中に調査いたします。申し訳ありません。このレビューを報告できませんでした。 もう一度お試しください - 星5つ中4つ
新社会人向けかな(?)
2014年3月25日に日本でレビュー済み著者は 報・連・相をテーマに研修体系を作り上げた人のようだ。それを進める組織やグループができおているようだ。
そんなことを聞いてこの本を読んだ。この本はたぶん新社会人ないし社会人生活1~2年の人々向けに書かれたのであろう。しかし 内容は良好なコミュニケーションを作り上げる姿勢・工夫である。このことは社会人生活の長短にかかわらず永遠の課題でもあろう。噛み砕かれた内容で参考になる。
7人のユーザーが役に立ったと感じていますフィードバックを送信中...フィードバックを送信中...参考になったフィードバックをお寄せいただきありがとうございます。申し訳ありませんが、投票の記録に失敗しました。 もう一度お試しくださいありがとうございます。数日中に調査いたします。申し訳ありません。このレビューを報告できませんでした。 もう一度お試しください - 星5つ中5つ
若い友人これからの成長を期待できる人へのプレゼントに最適の書
2008年5月19日に日本でレビュー済み本書は、報連相を深めて「真・報連相」という名称の経営活動における「情報によるマネジメント」の体系理論を創案された著者が書いた、一般ビジネスマンに向けの基本ビジネス書。
経営者や管理者のマネジメントに役立つ深い考えである「真・報連相」を、非常に身近な具体事例で簡明に述べられている。
報連相の類書には、個人のスキルやコミュニケーションテクニックに終始するものが多い。それはそれで役立てばよいのだが、この書では、個人の報連相のスキルアップが、チーム力や仕事の実力アップにまで繋がっていく。
本書を、私は常に数冊手許に置き、期待する若い友人にいつもプレゼントしている。
『one of my present books』
10人のユーザーが役に立ったと感じていますフィードバックを送信中...フィードバックを送信中...参考になったフィードバックをお寄せいただきありがとうございます。申し訳ありませんが、投票の記録に失敗しました。 もう一度お試しくださいありがとうございます。数日中に調査いたします。申し訳ありません。このレビューを報告できませんでした。 もう一度お試しください










