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色塗りチュートリアル 立体感のあるキャラを描こう!
購入オプションとあわせ買い
「どんな色を使ったらいいのかわからない…」
そんな悩みを解決します!
本書では、彩色に必要な基礎知識とテクニックをイラストでわかりやすく解説。
特に重要な〈光〉と〈色〉を中心に、丁寧に紐解きます。
光と色の基本ルールを理解すれば、ぐっと色が塗りやすくなり、
表現したいイメージに合わせた色選びや塗り方ができるようになります。
肌、髪、さまざまな素材の衣服など、材質別の質感表現や、
デジタル機能の活用法、作画の流れがわかるメイキングも掲載。
色塗りに悩む人や表現の幅を広げたい人に贈る、彩色の秘訣が詰まった一冊です。
- 本の長さ200ページ
- 言語日本語
- 出版社マール社
- 発売日2020/3/13
- 寸法25.7 x 18.8 x 1.2 cm
- ISBN-104837308155
- ISBN-13978-4837308157
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出版社より
〈本文より〉
お絵描きチュートリアル
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ポージング・チュートリアル
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光と色のチュートリアル
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カートに入れる
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| カスタマーレビュー |
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| 価格 | USD 11.72USD11.72 | USD 13.79USD13.79 | USD 13.79USD13.79 |
| 内容紹介 | 人体の仕組みを中心に、衣服、絵の演出法など、人物イラストの描き方を解説。どのテーマも「仕組み」と「コツ」を説明しているので、しっかり身につけることができます。ビギナーにも、基礎を振り返りたい人にも役立つ一冊! | 人体が簡単に描ける〈図形化〉の方法と、ポーズの作り方を丁寧に解説。 〈図形化〉をして人体の構造をシンプルな形で捉えることで、 基本的なポーズはもちろん、動きのあるポーズや難しいアングルも表現できるようになります。 | 光は時間や環境によって刻々と変わります。そして光の種類や強さ、方向が変わると、私たちが見る色や陰影も驚くほどさまざまに変化します。魅力的なイラストを描くために必要不可欠な光と色についての知識やコツ、彩色の方法を、この一冊にぎゅっと詰め込みました。 |
商品の説明
著者について
弘益大学校アニメーション専攻。
Webtoon『アーユー高3』(2015〜2016年)作画担当。
GDPP Cat Festa イラストデザイナー。
著書:『お絵描きチュートリアル』(マール社)
登録情報
- 出版社 : マール社
- 発売日 : 2020/3/13
- 言語 : 日本語
- 本の長さ : 200ページ
- ISBN-10 : 4837308155
- ISBN-13 : 978-4837308157
- 商品の重量 : 500 g
- 寸法 : 25.7 x 18.8 x 1.2 cm
- Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 9,859位 (本の売れ筋ランキングを見る)
- アート・建築・デザインの絵画 (本) - 60位
- カスタマーレビュー:
著者について

著者の本をもっと見つけたり、似たような著者を調べたり、おすすめの本を読んだりできます。

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カスタマーレビュー
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日本からのトップレビュー
- 星5つ中5つ
最終的に線画とベースを結合するやり方
2026年7月12日に日本でレビュー済み質感をメインに色の塗り方を提示してくれている参考書です。
Photoshopでのやり方で最終的に線画とベースのレイヤーを結合して1枚にし、描き込んでいくやり方が載っています。
参考になりますが、1番は自分がやりやすい方法で物をよく観察して完成させるまで集中して描くことを著者も話しています。
なので、塗り方がわからないからこの通りに描くようにするのではなく、ここがいいなというところを絞り込んで参考にしていくやり方がこの本とのいい付き合い方になるのかなと思いました。
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初級者から上級者まで使える。大事な事が言語化されている。
2020年3月26日に日本でレビュー済みまず、前著、お絵かきチュートリアルももってますが、そちらよりこちらの方が内容的に上だと思います。
しかし、初級者から読める優しい所からしっかり説明されていて、大変好感度高いです。
と同時に、実はかなり彩色について高度な事が説明されています。
多くのイラストレーターがハウツー本で、ちゃんと言語化できていない、感覚的にしか語れていない事を、
しっかり基礎から言語化して語っており、とても分かりやすいし、
上級者でも「おおお、そうだったのか」と改めて発見があります。
そして、ちゃんと手順を追って、パク・リノさんのやり方ですが、色の塗り方を説明されています。
難しいものでは無く、アニメ塗りから比較的ハードルが低くやれる内容です。
私も改めて、デジタルでの色補正や効果的な補色の使い方など、発見が沢山ありました。
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やさしい
2023年9月19日に日本でレビュー済み本のデザインがかわいいです。
内容はとても優しい上に分かりやすいです。でもちゃんと役立つ要素について解説されてます。
ただ、作者の描き方(色塗り)以外はほとんど言及されていないので、あくまで描き方の一例として読むことが大事です。
あと、本を購入する前に作者のイラストを見ておくことを推奨します。それでイラストが気に入って、真似したいとか取り入れたいと思えば買いですかね!
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最高
2026年1月20日に日本でレビュー済みめちゃくちゃモチベ上がった
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教科書にもできるくらい簡単で分かりやすい
2020年3月25日に日本でレビュー済みイラストのテキストは数多くありますが、光の説明に関するものは多くありません。カラー&ライトという素晴らしくてとても難しい本がありますが、これは基礎だけを簡単に分かりやすく説明されています。初心者は読んでみて損は無いと思います。
19人のユーザーが役に立ったと感じていますフィードバックを送信中...フィードバックを送信中...参考になったフィードバックをお寄せいただきありがとうございます。申し訳ありませんが、投票の記録に失敗しました。 もう一度お試しくださいありがとうございます。数日中に調査いたします。申し訳ありません。このレビューを報告できませんでした。 もう一度お試しください - 星5つ中5つ
厚塗り着彩をする方に向いているかも…!
2024年12月26日に日本でレビュー済み立体感などを主軸にした塗り方が説明されているので色々な塗り方をされる方にでも勉強になると思いますが、読んでみた・実際に試してみた感想としては厚塗り着彩をする方に向いていると思いました!
3人のユーザーが役に立ったと感じていますフィードバックを送信中...フィードバックを送信中...参考になったフィードバックをお寄せいただきありがとうございます。申し訳ありませんが、投票の記録に失敗しました。 もう一度お試しくださいありがとうございます。数日中に調査いたします。申し訳ありません。このレビューを報告できませんでした。 もう一度お試しください - 星5つ中3つ
チュートリアルと言う割には⋯。
2026年8月14日に日本でレビュー済み光と影、色彩の理論ががっつり書かれてる印象でした。美術の教科書というか理論書という位置づけでHowtoを学ぶには資料は少ないし、何よりこの本の著者がPhotoshop使いでクリスタを当たり前に使ってる人にとってはちょっととっつきにくいかも⋯と思いました。初心者で塗りが行方不明っていう人にとってはこの本はちょっと薦められないかな。
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色塗り初心者にオススメ
2022年3月10日に日本でレビュー済み色塗りについて改めて勉強したいと考えて購入。
内容はPhotoshopによるデジタル彩色を前提です。
お絵描きソフトの各レイヤー効果の解説など、基礎的なことから始まり、
環境による色調の変化の解説、人体や様々な物体の質感の描き方、光源の変化による陰影の描き方など、痒いところに手が届く内容が書かれています。
ただ、終盤に掲載されているパク・リノさんの色塗りメイキングは、厚塗り風なので好みが分かれるかも知れません。
各人で目指したい作風が違うはずなので、このメイキングを参考にしつつ、塗り方自体をアレンジをする必要があるでしょう。
この本を読んで、さらに色塗りを巧くなりたい方は、「光と色のチュートリアル」をオススメします。
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