NPS®(顧客推奨度)業界別ランキング

企業の成長率や収益性との相関が高い、顧客ロイヤルティを計る指標「NPS」。
NTTドコモビジネスXでは、2016年から業界別のNPSベンチマーク調査を実施し、業界別のNPSランキングトップ企業を公開しています。

NPS業界別ランキング
トップ企業 2026

各業界におけるNPSトップ企業(スコアが一番高い企業)と、そのスコア、業界平均の値です。
調査の詳細は無料ダウンロードレポートをご覧ください。

ダイレクト型自動車保険部門
第1位 ソニー損保
第2位 三井ダイレクト損保
第3位 チューリッヒ保険会社
第1位NPS -22.1pt(業界平均 -31.3pt)

代理店型自動車保険部門
第1位 AIG損保
第2位 東京海上日動
第3位 三井住友海上
第1位NPS -35.5pt(業界平均 -43.3pt)

銀行部門
第1位 ソニー銀行
第2位 SBI新生銀行
第3位 住信SBIネット銀行
第1位NPS -13.9pt(業界平均 -34.7pt)

電力(東日本)部門
第1位 東京ガス
第2位 ENEOSでんき
第3位 auでんき
第1位NPS -32.8pt(業界平均 -51.6pt)
電力(西日本)部門
第1位 九州電力
第2位 大阪ガス
第3位 四国電力
第1位NPS -34.2pt(業界平均 -44.2pt)

生命保険部門 アフターフォロー調査
第1位 ソニー生命
第2位 東京海上日動あんしん生命
第3位 オリックス生命
第1位NPS -34.9pt(業界平均 -47.3pt)

生命保険部門 請求体験調査
第1位 ソニー生命
第2位 アフラック
第3位 オリックス生命
第1位NPS -18.4pt(業界平均 -27.1pt)

生命保険部門
第1位 ソニー生命
第2位 東京海上日動あんしん生命
第3位 アフラック
第1位NPS -27.5pt(業界平均 -42.9pt)

NPS業界別ランキング
トップ企業 2025

各業界におけるNPSトップ企業(スコアが一番高い企業)と、そのスコア、業界平均の値です。
調査の詳細は無料ダウンロードレポートをご覧ください。

ネット専業型旅行会社
第1位 じゃらんnet
第2位 一休.com
第3位 Yahoo!トラベル
第1位NPS 4.2pt(業界平均 -11.1pt)

総合型旅行会社部門
第1位 JR東海ツアーズ
第2位 阪急交通社
第3位 ジャルパック
第1位NPS 2.0pt(業界平均 -7.5pt)

クレジットカード部門
第1位 楽天カード
第2位 JALカード
第3位 アメリカン・エキスプレス・カード
第1位NPS -14.1pt(業界平均 -35.8pt)

都市ガス部門
第1位 北海道ガス
第2位 大阪ガス
第3位 カテエネガス
第1位NPS -32.2pt(業界平均 -44.8pt)

白物家電部門

冷蔵庫部門
第1位 パナソニック
第1位NPS 3.0pt(業界平均 -19.6pt)
洗濯機部門
第1位 パナソニック
第1位NPS 6.3pt(業界平均 -20.3pt)
電子レンジ部門
第1位 パナソニック
第1位NPS -6.2pt(業界平均 -19.2pt)
エアコン部門
第1位 ダイキン
第1位NPS -10.0pt(業界平均 -13.7pt)

セキュリティソフト
第1位 ESET
第2位 ZERO
第3位 ウイルスバスター
第1位NPS -8.7pt(業界平均 -26.24pt)

ネット証券部門
第1位 楽天証券
第2位 SBI証券
第3位 松井証券
第1位NPS -5.4pt(業界平均 -20.9pt)

対面証券部門
第1位 SMBC日興証券
第2位 三菱UFJモルガン・スタンレー証券
第3位 大和証券
第1位NPS -38.4pt(業界平均 -42.3pt)

生命保険部門コンタクトセンター調査
第1位 ソニー生命
第2位 プルデンシャル生命
第3位 オリックス生命
第1位NPS -22.7pt(業界平均 -35.4pt)

自動車保険部門 事故対応調査
第1位 東京海上日動
第2位 ソニー損保
第3位 三井住友海上
第1位NPS -8.0pt(業界平均 -18.7pt)

地方銀行部門
第1位 伊予銀行
第2位 西日本シティ銀行
第3位 福岡銀行
第1位NPS -35.6pt(業界平均 -49.0pt)

ダイレクト型自動車保険部門
第1位 ソニー損保
第2位 SOMPOダイレクト
第3位 チューリッヒ保険会社
第1位NPS -11.6(業界平均 -29.6)

代理店型自動車保険部門
第1位 東京海上日動
第2位 三井住友海上
第3位 あいおいニッセイ同和損保
第1位NPS -34.5pt(業界平均 -50.5pt)

銀行部門
第1位 住信SBIネット銀行
第2位 SBI新生銀行
第3位 ソニー銀行
第1位NPS -22.0pt(業界平均 -39.4pt)

電力(東日本)部門
第1位 東京ガス
第2位 ENEOSでんき
第3位 東北電力
第1位NPS -33.0pt(業界平均 -52.8pt)
電力(西日本)部門
第1位 九州電力
第2位 大阪ガス
第3位 中部電力ミライズ
第1位NPS -41.7pt(業界平均 -49.6pt)

生命保険部門 アフターフォロー調査
第1位 ソニー生命
第2位 東京海上日動あんしん生命
第3位 プルデンシャル生命
第1位NPS -31.4pt(業界平均 -50.5pt)

生命保険部門 請求体験調査
第1位 ソニー生命
第2位 アフラック
第3位 メットライフ生命
第1位NPS -23.3pt(業界平均 -32.3pt)

生命保険部門
第1位 ソニー生命
第2位 東京海上日動あんしん生命
第3位 プルデンシャル生命
第1位NPS -29.5pt(業界平均 -47.4pt)

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NPS特別調査レポート 2024

製薬(消化器系)部門 トップ 9.8
ボトム -31.7
(業界平均 -7.6pt)

3つの特徴

業界別NPSベンチマーク調査を通じて、各業界のNPSの平均値や傾向、
対象企業の業界内での相対的な位置づけを知ることができます。(※一部有料)

日本市場を反映した業界別調査

NPSは国や対象業界によりスコアの傾向が異なる指標です。NTTドコモビジネスXは、日本における各業界のNPSを調査・公表することで、日本市場で基準となる値を提供いたします。

NPS認定資格者が監修

NTTドコモビジネスXに在籍するコンサルタント(NPS認定資格者)が、これまでの企業様へのNPS導入経験やNPS調査経験を活かし、本ベンチマーク調査の設計および分析を監修しています。

調査レポートをご提供

NPSを指標として広くご活用いただけるよう、無料ダウンロードレポートのご提供および有料調査データの販売を行っています。

過去データのご提供

過去に行ったベンチマーク調査レポートに関しましては、NPSプレミアムアーカイブへのお申込みにてご提供いたします。
※弊社よりライセンスをご提供している方には無料でご提供いたします。弊社営業担当までご相談ください。お問い合わせはこちら

Net Promoter®およびNPS®、Predictive NPS®は、ベイン・アンド・カンパニー、フレッド・ライクヘルド、サトメトリックス・システムズ(現NICE Systems,Inc)の登録商標です。
また、eNPSは、ベイン・アンド・カンパニー、フレッド・ライクヘルド、サトメトリックス・システムズ(現NICE Systems,Inc)の役務商標です。

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