
「ドリス ヴァン ノッテン(DRIES VAN NOTEN)」のビューティコレクションから新たに、リキッドソープ(1万3200円)、ボディローション(1万5840円)、ハンドクリーム(7920円)が登場した。香りは“バジル&ヒノキ”“ペッパー&ローズ ベルベット”“ソワ&アンバー”の3種類。「ドリス ヴァン ノッテン」公式サイト、青山店、ニュウマン高輪店、西武池袋店、阪急梅田本店2階、京都BAL店で販売中だ。
単独で使うだけではなく、香水をレイヤリングすることでより奥行きのある香りの体験をかなえる。既存のフレグランス“クレイジー バジル”には“バジル&ヒノキ”、”レイヴィング ローズ”には“ペッパー&ローズ”、“ソワ マラケ”には“ソワ&アンバー”が呼応する。
それぞれのアイテムにはローズヒップオイルやスイートアーモンドオイル、ジャスミンエキスを配合したビーガン処方で、敏感肌を含むすべての肌に寄り添う。リキッドソープとボディローションのガラスボトルは詰め替えやリサイクルを前提に設計し、リフィル容器には完全リサイクル可能なPET、ハンドクリームのアルミチューブにもリサイクル可能なアルミチューブを採用するなど、美と持続可能性の共存を追求する。