解説付表
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JIS
と対応する国際規格との対比表
フライス用ストレートシャンク部−形状・寸法
対比項目
の規定内容
規定項目
適用範囲
引用規格
定嚢
種類・等級
(フライス用ストレートシャンク−第
部
プレインストレートシャンクの形状・寸法)
(フライス用ストレートシャンク−第
部
フラット付きストレートシャンクの形状・寸法)
国際規格
国際規格の規定内容
と国際規格との相違点
と国際規格との一致
番号
が困難な理由及び今後の
対策
○ シャンク径 が
以 上 ,
以下のフライス用スト
レートシャンク部及びフラ
ット付きストレートシャン
ク部。
JIS B 0401(寸法公差及びは
めあい)
による。
○ シャンク径が
以上,
以下のフライス用ストレート
シャンク部及びフラット付き
ストレートシャンク部。
○ シャンク形状別に,プレイン
ストレートシャンク及びフ
ラット付きストレートシャ
ンクの
種類。
プレインストレートシャン
クにはシャンクの長さによ
って,R 形(レギュラーシャ
ンク)
,M 形(ミディアムシ
ャンク),L 形(ロングシャ
ンク),E 形(エキストラロ
ングシャンク
形),
形(エ
キストラロングシャンク
形),G 形(エキストラロン
グシャンク
形)の
種類。
○ シャンク形状別に,プレインス
にはロングシャンクの規定が 実態によって
はロング
トレートシャンク及びフラッ
ない。
シャンクの規定を残す。今後
ト付きストレートシャンクの
年以内に
に提案する
種類。
方向で検討する。
プレインストレートシャンク
のシャンク長さは,
(R 形の)
種類だけ。
フライス用ストレートシャンク部^形状・寸法
規定項目
形状・寸法
○ プレインストレートシャン
ク
シャンク径は
以上,
以下
シャンク径の許容差は
シャンクの長さの許容差
は
○ フラット付きストレートシ
ャンク
シャンク径は
以上,
以下
シャンク径の許容差は
シャンクの長さの許容差
は
フラットの幅許容差は
○ プレインストレートシャンク
にはロングシャンクの規定が
シャンク径は
以上,
ない。
以下
シャンク径の許容差は
のプレインストレートシャン 実態によって
はプレイ
シャンクの長さの許容差
クには
がある。
ンストレートシャンクには
は
を残す。今後
年以内
に整合化の方向で検討する。
○ フラット付きストレートシャ ≡
ンク
シャンク径は
以上,
以下
シャンク径の許容差は
シャンクの長さの許容差は
フラットの幅許容差は
フラット部の角度許容差
は
≠ フラット幅の許容差が相違。
の
の許容差は,実態に合わ
許容差を採用せず,JIS の許容差を ないため国際規格の変更を
採用。
再提案中。
フラット部の角度許容差は
対比項目
の規定内容
(フライス用ストレートシャンク−第
部
プレインストレートシャンクの形状・寸法)
(フライス用ストレートシャンク−第
部
フラット付きストレートシャンクの形状・寸法)
国際規格
国際規格の規定内容
と国際規格との相違点
と国際規格との一致
番号
が困難な理由及び今後の
対策
JIS
と対応する国際規格との対比表(続き)
解説付表
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