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JIS

と対応する国際規格との対比表

面取りフライス

ク面取りフライス

対比項目

の規定内容

規定項目

部:ストレートシャン

(角度

90°及び 120°

のストレートシャンク面取りフライス)

国 際

国際規格の規定内容

と国際規格との相違点

と国際規格との

規 格

一致が困難な理由及

番号

び今後の対策

適用範囲

○ 外径が

8〜25mm,角度が 60°, ISO 3294

90°及び 120°の面取りフライス

について規定。

引用規格

形状・寸法

○ 外径の寸法範囲

ストレートシャンク

○ 外径が

8〜25mm,角度が 60°,

90°及び 120°のストレートシャ

ンク面取りフライスについて規

定。

を引用(JIS

同等規格)

○ 外径の寸法範囲

ストレートシャンク

○ 外径,先端径,全長,ボディ長さ

の許容差は

に規定する

公差等級

C(粗級)を参考で記載。

角度の許容差は−1°

− 規定なし。

○ 角度の許容差は

○ ストレートシャンクのシャンク径

公差は

○ ストレートシャンクのシャンク

径公差は

備考1.

対比項目(I)及び(III)の小欄で, ○ は該当する項目を規定している場合, −

2.

対比項目(IV)の小欄の記号の意味は,次による。

≡ :JIS と国際規格との技術的内容は同等である。

は規定していない場合を示す。