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JIS

と対応する国際規格との対比表

マシンリーマ

対比項目

の規定内容

(モールステーパシャンクマシンリーマ)

国 際 規 格 番

国際規格の規定内容

と国際規格との相違点

と国際規格との一致が

困難な理由及び今後の対策

規定項目

適用範囲

○ 直径が

を超え

以下の

マシンリーマについて規定。た

だし,J 形マシンリーマとして

直径が

を超え

以下の

規定あり。

○ 直径が

を超え

以下

形マシンリーマの直径が

形マシンリーマは

独自の

のマシンリーマについて規定。

以上

以下の規定 規定として残す。

になし。

今後

年以内に整合化の方向

で見直す。

引用規格

定義

に引用規格を記載。

JIS B 0173:リーマ用語による。ISO 236/II

− 規定なし。

の規定あ =

り。

種類・等級

○ 直刃とねじれ刃の

種類あり

(図示だけ)

○ 切れ刃のねじれについての規 =

定なし(図は直刃だけ)

形状・寸法

○ 直径の許容差

級)及び

級)

○ 直径の許容差

○ 直径には

のバック

テーパを付ける。

○ 外観,表面粗さ,硬さ,振れに

ついて規定。

に規定する

はこれと同等以上の性能をもつ

もの。また.溶接リーマのシャン

ク材は

に規定する

S55C,又はこれと同等以上の性

能をもつものと規定。

○ 外観.表面粗さ,硬さ,振れにつ

いて規定。

○ 形状,寸法,外観,表面粗さ,

硬さ及び振れについて規定。

− バックテーパの規定はないが, =

各国で規定してもよい。

− 規定なし。

品質

材料

検査

− 規定なし。

− 規定なし。

− 規定なし。

試験方法

には直径の許容差

今後

年以内に

に提案す

(A 級)の規定なし。

る方向で検討する。