JIS
と対応する国際規格との対比表
木材加工機械−丸のこ盤−第
部:ラジアル丸のこ盤の名称
及び検査方法
対比項目
の規定内容
木材加工機械−ラジアル丸のこ盤−各部の名称と検査方法
国 際 規 格 番
国際規格の規定内容
号
と国際規格との相違点
規定項目
適用範囲
引用規格
一般事項
各部の名称
と国際規格との整合
が困難な理由及び今後の
対策
○ 各部の名称,静的精度検査及
び工作精度検査について規
定
○ 検査に関する一般事項(7 項
目)を規定
○ 各部の名称,静的精度方法につい =
規格には,工作精度検査
(6)項参照。
て規定
が規定されていない。
○ 機械各部の名称について規
定
○ 機械各部の名称について規定
○ 検査に関する一般事項(7 項目) ≡
を規定
静 的 精 度 検 ○
項目を規定
査
項目を規定
工 作 精 度 検 ○
項目を規定
査
規格には規定されてい 同種の
規格には現在規
ない。
定されているので,規定し
た。また,
規格の見直し
の際,規定する方向で提案を
考える。
備考1.
対比項目(I)及び(III)の小欄で, ○ は該当する項目を規定している場合, −
2.
対比項目(IV)の小欄の記号の意味は,次による。
は規定していない場合を示す。
≡ :JIS と国際規格との技術的内容は同等である。
− :該当項目がない場合。
= :JIS と国際規格との技術的内容は同等である。ただし,軽微な技術上の差異がある。