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JIS

と対応する国際規格との対比表(国際規格翻訳・JIS 原案作成)

担当課:機械規格課

担当部会:精密概械

番号−年号,名称

限界プレーンゲージ

対比項目

(I) JIS(原案)の規定内容

規定項目

適用範囲

原案作成団体:日本精密測定機器工業会

国際規格番号−年号,名称(和訳)

平たん(坦)な部品の検査−第

部−限界プレーンゲージ

国 際 規 格 番

国際規格の規定内容

(IV) JIS(原案)と国際規格との相 (V) JIS

と国際規格との一致

違点

が困難な理由及び今後の

対策

限 界 ゲ ー ジ ○

の形式及び

選択

で規定していない

形式のものがある

限 界 ゲ ー ジ ○

及び基準円

盤のゲージ

公差及び幾

何 公 差 と

穴・軸の公差

等級との関

限 界 ゲ ー ジ ○

及び基準円

盤の公差域

と穴・軸の公

差との関係

限 界 ゲ ー ジ ○ 個々のゲージの寸法を規定

及び基準円

盤の寸法

○ 各部の寸法を計算式で規定

= 計算式と計算結果の違いは

あるが,実質的には相違はな

ゲ ー ジ 面 の ○

表面粗さ

材 料 及 び 硬 ○ 材質名を例示し,同等以上を

要求

検査

○ 具体的な材質は規定していない

= 表現の違い

はブロックゲージを用

いる方法は規定していない

はより分かりやすく説明

をしており,相違点はない

個の用語を規定

用 語 の 定 義 ○

個の用語を規定

及び記号

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国 際 規 格 番

国際規格の規定内容

(IV) JIS(原案)と国際規格との相 (V) JIS

と国際規格との一致

違点

が困難な理由及び今後の

対策

規定項目

限 界 ゲ ー ジ ○

による合否

の判定

取 引 上 の 限 ○

界ゲージに

よる合否の

判定の不一

致の取扱い

限 界 ゲ ー ジ ○

の呼び方

表示

通 と 止 又はこれらを

示す記号

原案作成時期:平成

年度

整合化手法:2

被引用法規

関連する法規

関連する外国規格

標準温度

限 界 ゲ ー ジ ○

の使用目的

及び使い方

又は

又は →

制定一改正時期:平成

年度

原案の国際規格の採用及び同等性の全体評価:ADP

原案の整合性コード:III

対比項目

(I) JIS(原案)の規定内容

JIS

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