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解説付表

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JIS

と対応する国際規格との対比表

電子機器用可変抵抗器−第

部:品種別通則:ねじ駆動形及び

電子機器用可変抵抗器−第

部:品種別通則:ねじ駆動形及び回転形半

回転形半固定可変抵抗器

固定可変抵抗器

対比項目

の規定内容

国際規格の規定内容

と国際規格との相違点

と国際規格との整合が困難

な理由及び今後の対策

規定項目

シリーズ及び

シリーズとす ○

シリーズとする。

一般事項

定 格

る。

抵抗値の範

推奨特性,定

格及び試験

の厳しさ

品 質 評 価 手

シリーズを追加。

理由:市場で多く使用されている。

今後の対策:改正提案予定

= なし

= なし

備考1.

対比項目(I)及び(III)の小欄で, ○ は該当する項目を規定している場合を示す。

2.

対比項目(IV)の小欄の記号の意味は,次による。

≡ :JIS と国際規格との技術的内容は同等である。

ADP

:JIS は,国際規格と対応する部分を国際規格そのまま変更なしで採用している。ただし,採用した部分において,JIS として必要な規定内容

追加し,又は適用範囲,規定項目及び/又は規定内容の一部を不採用としている。