2019年7月1日の法改正により名称が変わりました。まえがきを除き,本規格中の「日本工業規格」を「日本産業規格」に読み替えてください。

C 7709-3:2012

まえがき

この追補は,工業標準化法第14条によって準用する第12条第1項の規定に基づき,工業標準原案を具

して日本工業規格を改正すべきとの申出があり,日本工業標準調査会の審議を経て,経済産業大臣が改正

したもので,これによって,JIS C 7709-3:2010Rは改正され,一部が置き換えられた。

記事欄

JIS C 7709-3追補4:2010R発行後,IEC 60061の追補版IEC 60061-3 Amendment 41及び42が発行された

ことに伴って改正を行った。

(1)

page

2019年7月1日の法改正により名称が変わりました。まえがきを除き,本規格中の「日本工業規格」を「日本産業規格」に読み替えてください。

日本工業規格

JIS

C 7709-3:2012

電球類の口金・受金及びそれらのゲージ並びに

互換性・安全性 第3部 ゲージ

(追補5)

Lamp caps and holders together with gauges for the control of

interchangeability and safety Part 3: Gauges

(Amendment 5)

JIS C 7709-3:2010Rの一部を,次のように改正する。

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2019年7月1日の法改正により名称が変わりました。まえがきを除き,本規格中の「日本工業規格」を「日本産業規格」に読み替えてください。

C 7709-3:2012

page

2019年7月1日の法改正により名称が変わりました。まえがきを除き,本規格中の「日本工業規格」を「日本産業規格」に読み替えてください。

C 7709-3:2012

シートNo.3-0-5を,次のシートNo.3-0-6に置き換える。

ゲージ 目次及びJIS/IEC対照表

ページ 1/8

形と主要部寸法

を表す記号

B形

BA形

種類

BY形

ゲージ名称

ゲージ

シートNo.

対応IEC

シートNo.

受金通りゲージ

受金止りゲージ

完成ランプ通りゲージ

完成ランプ口金通りゲージ

受金通りゲージ

完成ランプ口金通りゲージ

完成ランプ口金止りゲージ

受金ゲージ

受金におけるコンタクト検査

ゲージ

完成ランプ口金通りゲージ

受金ゲージ

口金保持ゲージ

受金挿入ゲージ

受金におけるコンタクト検査

ゲージ

完成ランプ口金通りゲージ

受金ゲージ

口金保持ゲージ

受金挿入ゲージ

受金におけるコンタクト検査

ゲージ

完成ランプ口金通りゲージ

受金ゲージ

口金保持ゲージ

受金におけるコンタクト検査

ゲージ

受金挿入ゲージ

口金のB寸法ゲージ

完成ランプ口金通りゲージ

受金ゲージ

口金保持ゲージ

受金挿入ゲージ

受金におけるコンタクト検査

ゲージ

完成ランプ口金通りゲージ

完成ランプ口金止りゲージ

受金通り止りゲージ

特記事項

備考 特記事項欄の“新設”又は“改正”は,最新の改正でデータシートを新設又は改正したことを示す。

page

2019年7月1日の法改正により名称が変わりました。まえがきを除き,本規格中の「日本工業規格」を「日本産業規格」に読み替えてください。

C 7709-3:2012

ゲージ 目次及びJIS/IEC対照表

ページ 2/8

形と主要部寸法

を表す記号

E形

ゲージ名称

ゲージ

シートNo.

対応IEC

シートNo.

完成ランプ口金通りゲージ

完成ランプ口金止りゲージ

受金ねじ山通りゲージ

受金ねじ山止りゲージ

完成ランプ口金通りゲージ

完成ランプ口金通りゲージ

完成ランプ口金止りゲージ

受金ねじ山通りゲージ

受金ねじ山止りゲージ

完成ランプ口金通りゲージ

完成ランプ口金止りゲージ

受金ねじ山通りゲージ

受金ねじ山止りゲージ

完成ランプ口金通りゲージ

完成ランプ口金止りゲージ

受金ねじ山通りゲージ

受金ねじ山止りゲージ

完成ランプ口金通りゲージ

完成ランプ口金止りゲージ

受金ねじ山通りゲージ

受金ねじ山止りゲージ

完成ランプ口金通りゲージ

完成ランプ口金止りゲージ

受金ねじ山通りゲージ

受金ねじ山止りゲージ

完成ランプ口金通りゲージ

EZ形

種類

完成ランプ口金通りゲージ

FaX形 FaX6

完成ランプ口金通り止りゲー

Fc形

完成ランプ口金ゲージ

特記事項

備考 特記事項欄の“新設”又は“改正”は,最新の改正でデータシートを新設又は改正したことを示す。

page

2019年7月1日の法改正により名称が変わりました。まえがきを除き,本規格中の「日本工業規格」を「日本産業規格」に読み替えてください。

C 7709-3:2012

ゲージ 目次及びJIS/IEC対照表

ページ 3/8

ゲージ

対応IEC

特記事項

シートNo.

シートNo.

完成ランプ口金通り止りゲージ 3-33-1-1

受金通りゲージ

口金通り止りゲージ

完成ランプ口金通りゲージ

受金通りゲージ

完成ランプ口金通りゲージ

完成ランプピン通り止りゲージ 3-35-2-2

受金通りゲージ

G6.35/15 完成ランプ口金通り止りゲージ 3-36-1-1

受金通りゲージ

完成ランプ口金通り止りゲージ 3-129-1-1

受金通りゲージAタイプ

受金通りゲージBタイプ

新設

受金単ピン通りゲージCタイプ 3-129-4-1

受金単ピン止りゲージDタイプ 3-129-5-1

受金最小保持力ゲージEタイプ 3-129-6-1

口金通りゲージ

口金止りゲージ

受金通りゲージ

受金最小保持力ゲージ

完成ランプ口金通りゲージ

受金通りゲージ

口金通りゲージ

受金通りゲージ

完成ランプ口金通り止りゲージ 3-39-1-1

受金通りゲージAタイプ

受金通りゲージBタイプ

受金通りゲージCタイプ

受金単品ゲージD

受金単品ゲージE

口金通り止りゲージ

完成ランプ口金通りゲージ

受金通りゲージ

完成ランプ口金ゲージ

完成ランプ口金ピンゲージ

新設

受金通りゲージ

完成ランプ口金通り止りゲージ 3-45-1-1

受金ゲージ

備考 特記事項欄の“新設”又は“改正”は,最新の改正でデータシートを新設又は改正したことを示す。

形と主要部寸法

を表す記号

G形

種類

ゲージ名称

page

2019年7月1日の法改正により名称が変わりました。まえがきを除き,本規格中の「日本工業規格」を「日本産業規格」に読み替えてください。

C 7709-3:2012

ゲージ 目次及びJIS/IEC対照表

ページ 4/8

形と主要部寸法

を表す記号

G形

種類

ゲージ名称

完成ランプ口金通り止りゲージ

受金通りゲージ

受金キー通り止りゲージ

完成ランプ口金通りゲージ

完成ランプピン通り止りゲージ

受金通りゲージ

ゲージ

シートNo.

対応IEC

シートNo.

完成ランプ口金通りゲージ

特記事項

受金通りゲージ

GU形

完成ランプ口金通り止りゲージ 3-49-1-1

受金通りゲージ

完成ランプ口金通り止りゲージ 3-50-1-1

受金通りゲージ

完成ランプ口金通り止りゲージ 3-125-1-1

受金の最大挿入・引抜トルク検

査ゲージ

受金の最小引抜トルク検査ゲー

GU10q 口金通りゲージ

口金止りゲージ

受金通りゲージ

GU16d 完成ランプ口金通りゲージ

受金通りゲージ

GX形

完成ランプ口金通り止りゲージ 3-51-1-2

受金通りゲージ

GX6.35 GX6.35 完成ランプ口金通りゲージ

完成ランプピン通り止りゲージ 3-35-2-2

受金通りゲージ

受金通りゲージ

GX10q 完成ランプ口金通りゲージ

完成ランプ口金キー通りゲージ 3-53-2-1

完成ランプ口金止りゲージ

受金通りゲージ

受金止りゲージ

完成ランプ口金通り止りゲージ 3-119-1-1

受金通りゲージAタイプ

受金通りゲージBタイプ

受金通りゲージCタイプ

受金単ピンゲージD

受金単ピンゲージE

備考 特記事項欄の“新設”又は“改正”は,最新の改正でデータシートを新設又は改正したことを示す。

page

2019年7月1日の法改正により名称が変わりました。まえがきを除き,本規格中の「日本工業規格」を「日本産業規格」に読み替えてください。

C 7709-3:2012

ゲージ 目次及びJIS/IEC対照表

ページ 5/8

形と主要部寸法

を表す記号

GX形

種類

ゲージ名称

ゲージ

シートNo.

完成ランプ口金通りゲージ

受金通りゲージ

接触試験ゲージ

完成ランプ口金通り止りゲージ 3-55-1-1

受金ゲージ

口金通り止りゲージ

受金通りゲージ

対応IEC

シートNo.

特記事項

新設

改正

受金キー通り止りゲージ

口金通り止りゲージ

口金止りゲージ

口金通り止りゲージ(キー溝確

認用)

口金止りゲージ(キー溝確認用) 3-122-2B-1 7006-142F-1

受金ゲージA

受金ゲージB

受金ゲージC

受金通り止りゲージ

受金L2最大寸法止りゲージ

受金X最小寸法止りゲージ

GY形

完成ランプ口金通り止りゲージ 3-57-1-2

受金通りゲージ

GY6.35 GY6.35 完成ランプ口金通りゲージ

完成ランプピン通り止りゲージ 3-35-2-2

受金通りゲージ

完成ランプ口金通りゲージ

受金通りゲージ

完成ランプ口金通りゲージ

完成ランプ口金キー通りゲージ 3-60-2-2

完成ランプ口金止りゲージ

受金通りゲージ

受金止りゲージ

完成ランプ口金通りゲージ

GZ形

完成ランプ口金通りゲージ

受金通りゲージ

完成ランプ口金通りゲージ

受金通りゲージ

口金通りゲージ

受金通りゲージ

備考 特記事項欄の“新設”又は“改正”は,最新の改正でデータシートを新設又は改正したことを示す。

page

2019年7月1日の法改正により名称が変わりました。まえがきを除き,本規格中の「日本工業規格」を「日本産業規格」に読み替えてください。

C 7709-3:2012

ゲージ 目次及びJIS/IEC対照表

ページ 6/8

形と主要部寸法

を表す記号

2G形

P形

種類

ゲージ名称

口金止りゲージ

口金通りゲージ(1)

口金通りゲージ(2)

受金トルクゲージA

受金トルクゲージB

受金トルクゲージC

受金単ピンゲージD

受金単ピンゲージE

受金キー止りゲージF

受金通りゲージG

完成ランプ口金通りゲージ

ゲージ

シートNo.

受金通り止りゲージ

完成ランプ口金通りゲージ

受金通りゲージ

受金止りゲージ

完成ランプ口金通り止りゲージ 3-71-1-1

完成ランプ口金通りゲージ

完成ランプ口金通りゲージ

口金通りゲージA

完成ランプ口金通りゲージ

受金通りゲージ

口金通り止りゲージ

完成ランプ口金通り止りゲージ 3-78-2-1

完成ランプ口金通りゲージ

完成ランプ口金高さゲージ

完成ランプ口金止りゲージ

口金通りゲージ

受金通りゲージ

完成ランプ口金通りゲージ

完成ランプ口金高さゲージ

完成ランプ口金止りゲージ

対応IEC

シートNo.

特記事項

受金通りゲージ

完成ランプ口金通り止りゲージ 3-87-1-1

完成ランプ口金通りゲージ

完成ランプ口金通りゲージ

口金キー通り止りゲージ

受金キー通り止りゲージ

備考 特記事項欄の“新設”又は“改正”は,最新の改正でデータシートを新設又は改正したことを示す。

PG形

PGJ形

page

2019年7月1日の法改正により名称が変わりました。まえがきを除き,本規格中の「日本工業規格」を「日本産業規格」に読み替えてください。

C 7709-3:2012

ゲージ 目次及びJIS/IEC対照表

ページ 7/8

形と主要部寸法

を表す記号

種類

ゲージ名称

ゲージ

シートNo.

対応IEC

シートNo.

完成ランプ口金通り止りゲージ

PK形

完成ランプ口金通りゲージ

受金通りゲージ

PX23t 完成ランプ口金通りゲージ

口金通りゲージB

完成ランプ口金通りゲージ

口金端子通り止りゲージ

完成ランプ口金止りゲージ

PX形

R形

RX形

S形

受金通りゲージ

PX43t 完成ランプ口金通りゲージ

完成ランプ口金止りゲージ

完成ランプ口金Y最大寸法ゲージ 3-97-3-1

受金通りゲージ

口金通りゲージ

受金通りゲージ

口金通りゲージ

受金通りゲージ

受金通りゲージ

受金の感電防止機能試験用ゲージ 3-100-2-1

完成ランプ口金通り止りゲージ

受金通りゲージ

受金通りゲージ

受金の感電防止機能試験用ゲージ 3-102-2-1

完成ランプ口金通り止りゲージ

受金通りゲージ

S14s 受金コンタクト検査及び挿

入・引抜検査ゲージ A

S14s 受金コンタクト検査及び引

抜検査ゲージ B

S14s 受金挿入・引抜検査ゲージ

S14d 受金コンタクト検査及び挿

入・引抜検査ゲージ A

S14d 受金コンタクト検査及び引

抜検査ゲージ B1,B2

特記事項

新設

新設

新設

備考 特記事項欄の“新設”又は“改正”は,最新の改正でデータシートを新設又は改正したことを示す。

page

2019年7月1日の法改正により名称が変わりました。まえがきを除き,本規格中の「日本工業規格」を「日本産業規格」に読み替えてください。

C 7709-3:2012

ゲージ 目次及びJIS/IEC対照表

ページ 8/8

形と主要部寸法

を表す記号

W形

種類

WZ形

対応IEC

シートNo.

受金ゲージ

口金止りゲージ

受金通りゲージ

口金通りゲージ

口金止りゲージ

受金通りゲージ

口金通りゲージ

口金止りゲージ

受金通りゲージ

口金通りゲージ

口金止りゲージ

受金通りゲージ

口金通りゲージ

口金止りゲージ

受金通りゲージ

口金通りゲージ

口金止りゲージ

挿入・引抜検査ゲージ

WY形

ゲージ

シートNo.

WX形

ゲージ名称

特記事項

備考 特記事項欄の“新設”又は“改正”は,最新の改正でデータシートを新設又は改正したことを示す。

page

2019年7月1日の法改正により名称が変わりました。まえがきを除き,本規格中の「日本工業規格」を「日本産業規格」に読み替えてください。

C 7709-3:2012

シートNo.参考-0-2を次のシートNo.参考-0-3に置き換える。

ゲージ IECシート 一覧表

ページ 1/10

ゲージ種類

形と主要部寸法を表す

記号

B形

BA形

IECシートNo.

特記事項

BAU形

BAW形

備考 特記事項欄の“新設(A○○)”又は“改正(A○○)”は,IEC規格の追補○○で新設又は

改正されたことを示す。

参考-0-3

page

2019年7月1日の法改正により名称が変わりました。まえがきを除き,本規格中の「日本工業規格」を「日本産業規格」に読み替えてください。

C 7709-3:2012

ゲージ IECシート 一覧表

ページ 2/10

形と主要部寸法を表す

記号

BAX形

ゲージ種類

IECシートNo.

特記事項

改正(A41)

改正(A41)

BAY形

改正(A41)

改正(A41)

BAZ形

CUZ形

E形

備考 特記事項欄の“新設(A○○)”又は“改正(A○○)”は,IEC規格の追補○○で新設又は改正

されたことを示す。

参考-0-3

page

2019年7月1日の法改正により名称が変わりました。まえがきを除き,本規格中の「日本工業規格」を「日本産業規格」に読み替えてください。

C 7709-3:2012

ゲージ IECシート 一覧表

ページ 3/10

形と主要部寸法を表す記号

E形

ゲージ種類

IECシートNo.

特記事項

備考 特記事項欄の“新設(A○○)”又は“改正(A○○)”は,IEC規格の追補○○で新設又は

改正されたことを示す。

参考-0-3

page

2019年7月1日の法改正により名称が変わりました。まえがきを除き,本規格中の「日本工業規格」を「日本産業規格」に読み替えてください。

C 7709-3:2012

ゲージ IECシート 一覧表

ページ 4/10

形と主要部寸法を表す記号

EP形

ゲージ種類

Fa形

Fc形

G形

G形

G,GY形

IECシートNo.

特記事項

新設(A35)

新設(A41)

備考1. 特記事項欄の“新設(A○○)”又は“改正(A○○)”は,IEC規格の追補○○で新設又

は改正されたことを示す。

2. 7006-71-1及び7006-71A-1のflushcubeは(A42)にて削除された。

参考-0-3

page

2019年7月1日の法改正により名称が変わりました。まえがきを除き,本規格中の「日本工業規格」を「日本産業規格」に読み替えてください。

C 7709-3:2012

ゲージ IECシート 一覧表

ページ 5/10

形と主要部寸法を表す記号

G形

ゲージ種類

G形

GR形

GRX形

IECシートNo.

特記事項

新設(A41)

新設(A41)

備考 特記事項欄の“新設(A○○)”又は“改正(A○○)”は,IEC規格の追補○○で新設又は

改正されたことを示す。

参考-0-3

page

2019年7月1日の法改正により名称が変わりました。まえがきを除き,本規格中の「日本工業規格」を「日本産業規格」に読み替えてください。

C 7709-3:2012

ゲージ IECシート 一覧表

ページ 6/10

形と主要部寸法を表す記号

GRZ形

ゲージ種類

IECシートNo.

特記事項

GU形

GUX形

GUY形

GUZ形

GX形

GY形

備考 特記事項欄の“新設(A○○)”又は“改正(A○○)”は,IEC規格の追補○○で新設又は

改正されたことを示す。

参考-0-3

page

2019年7月1日の法改正により名称が変わりました。まえがきを除き,本規格中の「日本工業規格」を「日本産業規格」に読み替えてください。

C 7709-3:2012

ゲージ IECシート 一覧表

ページ 7/10

形と主要部寸法を表す記号

GY形

ゲージ種類

GY形

GY形

GU形

GZ形

GZX形

GZY形

GZZ形

2G形

2G形

2GX形

G形

GX形

GY形

2G形

2GX形

IECシートNo.

特記事項

改正(A42)

新設(A42)

備考 特記事項欄の“新設(A○○)”又は“改正(A○○)”は,IEC規格の追補○○で新設又は

改正されたことを示す。

参考-0-3

page

2019年7月1日の法改正により名称が変わりました。まえがきを除き,本規格中の「日本工業規格」を「日本産業規格」に読み替えてください。

C 7709-3:2012

ゲージ IECシート 一覧表

ページ 8/10

形と主要部寸法を表す記号

P形

PG形

PGJ形

PGU形

ゲージ種類

IECシートNo.

特記事項

新設(A42)

備考 特記事項欄の“新設(A○○)”又は“改正(A○○)”は,IEC規格の追補○○で新設又は

改正されたことを示す。

参考-0-3

page

2019年7月1日の法改正により名称が変わりました。まえがきを除き,本規格中の「日本工業規格」を「日本産業規格」に読み替えてください。

C 7709-3:2012

ゲージ IECシート 一覧表

ページ 9/10

形と主要部寸法を表す記号

PGX形

ゲージ種類

IECシートNo.

特記事項

PGZ形

PU形

PX形

新設(A41)

PY形

PZ形

R形

RX形

SX形

備考 特記事項欄の“新設(A○○)”又は“改正(A○○)”は,IEC規格の追補○○で新設又は

改正されたことを示す。

参考-0-3

page

2019年7月1日の法改正により名称が変わりました。まえがきを除き,本規格中の「日本工業規格」を「日本産業規格」に読み替えてください。

C 7709-3:2012

ゲージ IECシート 一覧表

ページ 10/10

形と主要部寸法を表す記号

W形

ゲージ種類

IECシートNo.

特記事項

WU形

WX形

WY形

WZ形

X形

備考 特記事項欄の“新設(A○○)”又は“改正(A○○)”は,IEC規格の追補○○で新設又は

改正されたことを示す。

参考-0-3

page

2019年7月1日の法改正により名称が変わりました。まえがきを除き,本規格中の「日本工業規格」を「日本産業規格」に読み替えてください。

C 7709-3:2012

シートNo.3-40-2-1の後に,次のシートNo.3-43-1-1及びNo.3-43-2-1を挿入する。

G19 完成ランプ口金ピンゲージ

ページ 1/1

第三角法

単位 mm

通りゲージ

止りゲージ

記号

基準値

許容差

記号

基準値

許容差

備考1. 完成ランプのピン間隔,ピン外径及びピン長さの検査に適用する。

2. 口金ピンを通りゲージに挿入したときX面まで容易に入り,口金絶縁物に止まるまでY面を越えては

ならない。

page

2019年7月1日の法改正により名称が変わりました。まえがきを除き,本規格中の「日本工業規格」を「日本産業規格」に読み替えてください。

C 7709-3:2012

page

2019年7月1日の法改正により名称が変わりました。まえがきを除き,本規格中の「日本工業規格」を「日本産業規格」に読み替えてください。

C 7709-3:2012

G19 受金通りゲージ

ページ 1/1

第三角法

単位 mm

記号

基準値

許容差

備考 受金にゲージをかん(嵌)合させたとき,容易にかん(嵌)合し,X面及びY面と受金との間に隙間が

できてはならない。

page

2019年7月1日の法改正により名称が変わりました。まえがきを除き,本規格中の「日本工業規格」を「日本産業規格」に読み替えてください。

C 7709-3:2012

page

2019年7月1日の法改正により名称が変わりました。まえがきを除き,本規格中の「日本工業規格」を「日本産業規格」に読み替えてください。

C 7709-3:2012

シートNo.3-127-2-1の後に,次のシートNo.3-128-1-1,No.3-128-2-1,No.3-128-3-1,No.3-128-4-1及び

No.3-128-5-1を挿入する。

S14s 受金コンタクト検査及び挿入・引抜検査

ゲージ A

ページ 1/2

第三角法

備考 ゲージの材質は,硬鋼とする。

ゲージの表面仕上げは,Ra=0.4 μmとする。

ゲージの硬さ(焼戻し後)は,HRC55以上とする。

page

2019年7月1日の法改正により名称が変わりました。まえがきを除き,本規格中の「日本工業規格」を「日本産業規格」に読み替えてください。

C 7709-3:2012

S14s 受金コンタクト検査及び挿入・引抜検査

ゲージ A

ページ 2/2

単位 mm

記号

基準値

許容差

備考1. 口金の規格上限寸法時における,受金との接触,最大挿入力及び最大引抜き力の検査に適用する。

2. 25 N(検討中)を超えない力で,ゲージを受金に完全に挿入することが可能である。

3. ゲージが受金に完全に挿入された状態で,インジケータランプが点灯しなければならない。

4. 次に,25 N(検討中)を超えない力で,ゲージを引き抜くことが可能でなければならない。

page

2019年7月1日の法改正により名称が変わりました。まえがきを除き,本規格中の「日本工業規格」を「日本産業規格」に読み替えてください。

C 7709-3:2012

S14s 受金コンタクト検査及び引抜検査ゲージ B

ページ 1/2

第三角法

備考 ゲージの材質は,硬鋼とする。

ゲージの表面仕上げは,Ra=0.4 μmとする。

ゲージの硬さ(焼戻し後)は,HRC55以上とする。

page

2019年7月1日の法改正により名称が変わりました。まえがきを除き,本規格中の「日本工業規格」を「日本産業規格」に読み替えてください。

C 7709-3:2012

S14s 受金コンタクト検査及び引抜検査ゲージ B

ページ 2/2

単位 mm

記号

基準値

許容差

備考1. 口金の規格下限寸法時における,受金との接触及び最小引抜き力の検査に適用する。

2. ゲージが受金に完全に挿入された状態で,インジケータランプが点灯しなければならない。

3. 次に,10 N(検討中)未満の力ではゲージを引き抜くことができてはならない。

page

2019年7月1日の法改正により名称が変わりました。まえがきを除き,本規格中の「日本工業規格」を「日本産業規格」に読み替えてください。

C 7709-3:2012

S14s 受金挿入・引抜検査ゲージ C

ページ 1/2

第三角法

備考 ゲージの材質は,硬鋼とする。

ゲージの表面仕上げは,Ra=0.4 μmとする。

ゲージの硬さ(焼戻し後)は,HRC55以上とする。

page

2019年7月1日の法改正により名称が変わりました。まえがきを除き,本規格中の「日本工業規格」を「日本産業規格」に読み替えてください。

C 7709-3:2012

S14s 受金挿入・引抜検査ゲージ C

ページ 2/2

単位 mm

記号

基準値

許容差

備考1. このゲージの寸法は,ランプのガラス管への二つの口金に対する許容取付公差(ずれを含む)と組み

合わせた,口金の寸法に基づいている。

2. 曲がらない受金の挿入及び引抜き検査に適用する。

3. 25 N(検討中)を超えない力で完全にゲージを受金に挿入することが可能でなければならない。ゲー

ジが受金に完全に挿入された後,10 N〜25 N(検討中)の力でゲージを引き抜くことが可能でなければ

ならない。

page

2019年7月1日の法改正により名称が変わりました。まえがきを除き,本規格中の「日本工業規格」を「日本産業規格」に読み替えてください。

C 7709-3:2012

S14d 受金コンタクト検査及び挿入・引抜検査

ゲージ A

ページ 1/2

第三角法

備考 ゲージの材質は,硬鋼とする。

ゲージの表面仕上げは,Ra=0.4 μmとする。

ゲージの硬さ(焼戻し後)は,HRC55以上とする。

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C 7709-3:2012

S14d 受金コンタクト検査及び挿入・引抜検査

ゲージ A

ページ 2/2

単位 mm

記号

基準値

許容差

備考1. 口金の規格上限寸法時における,受金との接触,最大挿入力及び最大引抜き力の検査に適用する。

2. 25 N(検討中)を超えない力で,ゲージを受金に完全に挿入することが可能でなければならない。

3. ゲージが受金に完全に挿入された状態で,インジケータランプが点灯しなければならない。

4. 次に,25 N(検討中)を超えない力で,ゲージを引き抜くことが可能でなければならない。

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C 7709-3:2012

S14d 受金コンタクト検査及び引抜検査ゲージ

ページ 1/2

第三角法

備考 ゲージの材質は,硬鋼とする。

ゲージの表面仕上げは,Ra=0.4 μmとする。

ゲージの硬さ(焼戻し後)は,HRC55以上とする。

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S14d 受金コンタクト検査及び引抜検査ゲージ

ページ 2/2

単位 mm

ゲージB1

記号

基準値

ゲージB2

許容差

記号

基準値

許容差

備考1. 口金の規格下限寸法時における,受金との接触及び最小引抜き力の検査に適用する。

2. ゲージが受金に完全に挿入された状態で,インジケータランプが点灯しなければならない。

3. 次に,10 N(検討中)未満の力ではゲージを引き抜くことができてはならない。

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C 7709-3:2012

シートNo.3-128-5-1の後に,次のシートNo.3-129-1-1,No.3-129-2-1,No.3-129-3-1,No.3-129-4-1,

No.3-129-5-1及びNo.3-129-6-1を挿入する。

G8.5 完成ランプ口金通り止りゲージ

ページ 1/1

第三角法

単位 mm

記号

基準値

20以上

許容差

備考1. 完成ランプ口金の寸法D,E及びFの検査に適用する。

2. 口金は個々のピンがO面から穴e1に挿入でき,かつ,穴e2には挿入できてはならない。

3. 口金はO面から,封止部がO面に接触するまで挿入でき,かつ,2本のピンの先端部は,X面と同じ

平面にあるか,又はX面を越えて突き出しているがY面を越えて突き出してはならない。

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G8.5 受金通りゲージAタイプ

ページ 1/1

第三角法

単位 mm

記号

基準値

許容差

注(1) 3種類のゲージのうちのゲージ1に適用する。

(2) 3種類のゲージのうちのゲージ2に適用する。

(3) 3種類のゲージのうちのゲージ3に適用する。

備考1. 受金の寸法N最大の検査と,最大ピン径及び3種類のピン間隔(最大・最小・標準)の口金に対応す

る受金の挿入力と引抜き力の検査に適用する。

2. 3種類のゲージを交互にJIS C 7709-2のシートNo.2-129-1に規定した最大挿入力を超えない力で受金に

ピンが接合するまで挿入でき,かつ,X面を対向する受金の面に隙間がなければならない。さらに,

JIS C 7709-2のシートNo.2-129-1に規定した最小引抜き力と最大挿入力との間の力で引き抜くことが

できなければならない。

3. 2本のピンの先端は半球状でなければならない。

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G8.5 受金通りゲージBタイプ

ページ 1/1

第三角法

単位 mm

記号

基準値

許容差

備考1. 最小ピン径Eをもつ口金に対する受金の挿入力及び引抜き力の検査に適用する。

2. ゲージの三つの端部を交互にJIS C 7709-2のシートNo.2-129-1に規定した最大挿入力を超えない力で

受金にピンが接合するまで挿入できなければならない。さらに,JIS C 7709-2のシートNo.2-129-1に規

定した最小引抜き力と最大挿入力の間の力で引き抜くことができなければならない。

3. 2本のピンの先端は半球状でなければならない。

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G8.5 受金単ピン通りゲージCタイプ

ページ 1/1

第三角法

単位 mm

記号

基準値

許容差

5以下

質量

備考1. 最小ピン径Eをもつ口金に対する受金の二つの接点の最小保持力の検査に適用する。

2. ゲージを受金の接点に完全に挿入した後,挿入口を鉛直方向にしたとき,ゲージの質量で抜け落ちて

はならない。

3. 2本のピンの先端は半球状でなければならない。

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G8.5 受金単ピン止りゲージDタイプ

ページ 1/1

第三角法

単位 mm

記号

基準値

許容差

5以下

備考1. 最大ピン径Eをもつ口金を想定した受金の検査に適用する。

2. 受金の二つの接点に挿入できてはならない。

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G8.5 受金最小保持力ゲージEタイプ

ページ 1/1

第三角法

単位 mm

記号

基準値

質量

許容差

注(1) 寸法G1及びLは寸法N部に適用する。

(2) 寸法G2及びTは寸法T部に適用する。

備考1. タイプB受金のランプ封止部の最小保持力の検査に適用する。

2. ゲージを受金の接点に完全に挿入した後,挿入口を鉛直方向にしたとき,ゲージの質量で抜け落ちて

はならない。

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C 7709-3:2012

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C 7709-3:2012

シートNo.3-56-2-3を,次のシートNo.3-56-2-4に置き換える。

GX24q 受金通りゲージ

ページ 1/6

第三角法

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C 7709-3:2012

GX24q 受金通りゲージ

ページ 2/6

単位 mm

記号

基準値

許容値

記号

基準値

許容値

注(1) K1,L1は,基準面から距離N1の位置での値。

(2) K2,L2は,基準面から距離N2の位置での値。

(3) C及びGの検査は,GX24q -5,GX24q -6及びGX24q -7キー受金だけ必要とされる。

備考1. Y値,ピン間隔,ピン寸法及び中央ポストが最大である口金に対する,GX24q-1〜GX24q-7差込式受金

の最大保持力と引抜き力の検査に適用する。

2. Y値,ピン間隔,ピン寸法及び中央ポストが最大である口金に対する,GX24q-1〜GX24q-7回転式受金

の最大挿入トルクと引抜きトルクの検査に適用する。

3. ゲージの基準面と受金の基準面が接するまでゲージを挿入できなければならない。その際,受金の縁

がゲージY面を越えないものとする。

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C 7709-3:2012

GX24q 受金通りゲージ

ページ 3/6

第三角法

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C 7709-3:2012

GX24q 受金通りゲージ

ページ 4/6

単位 mm

記号

基準値

許容値

記号

基準値

許容値

注(1) K1,L1は,基準面から距離N1の位置での値。

(2) K2,L2は,基準面から距離N2の位置での値。

(3) C及びGの検査は,GX24q -5,GX24q -6及びGX24q -7キー受金だけ必要とされる。

備考1. ピン間隔が最小でピン寸法が最大である口金に対する,GX24q-1〜GX24q-7差込式受金の最大保持力と

引抜き力の検査に適用する。

2. ピン間隔が最小でピン寸法が最大である口金に対する,GX24q-1〜GX24q-7回転式受金の最大挿入トル

クと引抜きトルクの検査に適用する。

3. ゲージの基準面と受金の基準面とが接するまでゲージを挿入することができるものとする。

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GX24q 受金通りゲージ

ページ 5/6

第三角法

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C 7709-3:2012

GX24q 受金通りゲージ

ページ 6/6

単位 mm

記号

基準値

許容値

記号

基準値

許容値

注(1) K1,L1は,基準面から距離N1の位置での値。

(2) K2,L2は,基準面から距離N2の位置での値。

(3) C及びGの検査は,GX24q -5,GX24q -6,GX24q -7キー受金だけ必要とされる。

備考1. Y値,ピン間隔,ピン寸法及び中央ポストが最小である口金に対する,GX24q-1〜GX24q-7差込式受金

の最小保持力の検査に適用する。

2. Y値,ピン間隔,ピン寸法及び中央ポストが最小である口金に対する,GX24q-1〜GX24q-7回転式受金

の最小引抜きトルクの検査に適用する。

3. ゲージの基準面と受金の基準面が接するまでゲージを挿入したとき,受金の縁が,ゲージY面と同一

であること,又はそれを越えないものとする。

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2019年7月1日の法改正により名称が変わりました。まえがきを除き,本規格中の「日本工業規格」を「日本産業規格」に読み替えてください。

C 7709-3:2012

シートNo.3-129-6-1の後に,次のシートNo.3-131-1-1及びNo.3-131-2-1を挿入する。

GX16t-5 受金通りゲージ

ページ 1/2

第三角法

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C 7709-3:2012

GX16t-5 受金通りゲージ

ページ 2/2

単位 mm

記号

ゲージA

基準値

許容値

記号

ゲージB

基準値

許容値

記号

ゲージC

基準値

許容値

記号

ゲージD

基準値

許容値

注(1) 照明器具に組み込まれた両方の受金の検査の場合は,Aの値を該当ランプの口金面間距離の最大値に,許

容差+0.05 mmで合わせるようにする。

(2) 照明器具に組み込まれた両方の受金の検査の場合は,該当ランプの口金面から反対側のピン先端までの

距離の最小値から6.90(ゲージC及びDのF1)を引いた値に,許容差−0.05 mmで合わせるようにする。

(3) 括弧で囲まれた値は,検討中の値であることを示す。

備考1. ゲージA,B,C及びDを併用して,検査する。

2. 一方の端部のピンの軸を含む平面は,他端部のピンの軸を含む平面に整合しなければならない。

ゲージA及びCを用いる場合は,2ピン側の口金面を正面に見て時計回り,ゲージB及びDを用いる

場合は,反時計周りに操作する。各々のゲージは過度の力を加えないで,GX16t-5受金に入らなければ

ならない。

3. ランプピンの挿入に関して,一対からなる可動形又は固定形のGX16t-5受金を検査するためのもので

ある。

4. 検査は,一対の装備された受金に各々のゲージが入るものを合格と判定する。ただし,過度の力を加

えないで,ゲージを片方の受金に寄せて入れてもよい。

5. ゲージA及びBを用いた検査では,受金間隔を最小値に,ゲージC及びDを用いた検査では,受金間

隔を最大値に設定する。

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C 7709-3:2012

GX16t-5 接触試験ゲージ

ページ 1/2

第三角法

page

2019年7月1日の法改正により名称が変わりました。まえがきを除き,本規格中の「日本工業規格」を「日本産業規格」に読み替えてください。

C 7709-3:2012

GX16t-5 接触試験ゲージ

ページ 2/2

単位 mm

記号

ゲージE

基準値

許容値

質量

記号

ゲージF

基準値

許容値

記号

ゲージG

基準値

許容値

質量

質量

注(1) 照明器具に組み込まれた両方の受金の検査の場合は,Bの値を該当ランプの口金面から反対側のピン先端

までの距離の最小値に,許容差−0.05 mmで合わせるようにする。

(2) 括弧で囲まれた値は,検討中の値であることを示す。

備考1. 一対からなる可動形又は固定形のGX16t-5受金への接触を検査するためのものである。

2. 検査は,一対の装備された受金に各々のゲージが入り,可能な全てのランプ位置において表示灯が点

灯したものを合格と判定する。

3. 両受金間距離は,最大のものにおいて検査する。

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シートNo.3-131-2-1の後に,次のシートNo.3-132-1-1及びNo.3-132-2-1を挿入する。

R3.5 口金通りゲージ

ページ 1/1

第三角法

単位 mm

記号

基準値

許容差

記号

基準値

許容差

備考1. 口金最小内径の検査に適用する。

2. X面が,口金基準面まで円滑に挿入できなければならない。

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2019年7月1日の法改正により名称が変わりました。まえがきを除き,本規格中の「日本工業規格」を「日本産業規格」に読み替えてください。

C 7709-3:2012

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2019年7月1日の法改正により名称が変わりました。まえがきを除き,本規格中の「日本工業規格」を「日本産業規格」に読み替えてください。

C 7709-3:2012

R3.5 受金通りゲージ

ページ 1/1

第三角法

単位 mm

記号

基準値

許容差

記号

基準値

許容差

備考1. 受金最大外郭の検査に適用する。

2. 受金基準面が,X面まで円滑に挿入できなければならない。

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2019年7月1日の法改正により名称が変わりました。まえがきを除き,本規格中の「日本工業規格」を「日本産業規格」に読み替えてください。

C 7709-3:2012

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2019年7月1日の法改正により名称が変わりました。まえがきを除き,本規格中の「日本工業規格」を「日本産業規格」に読み替えてください。

C 7709-3:2012

シートNo.3-132-2-1の後に,次のシートNo.3-133-1-1及びNo.3-133-2-1を挿入する。

R4 口金通りゲージ

ページ 1/1

第三角法

単位 mm

記号

基準値

許容差

記号

基準値

備考1. 口金最小内径の検査に適用する。

2. X面が,口金基準面まで円滑に挿入できなければならない。

許容差

page

2019年7月1日の法改正により名称が変わりました。まえがきを除き,本規格中の「日本工業規格」を「日本産業規格」に読み替えてください。

C 7709-3:2012

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2019年7月1日の法改正により名称が変わりました。まえがきを除き,本規格中の「日本工業規格」を「日本産業規格」に読み替えてください。

C 7709-3:2012

R4 受金通りゲージ

ページ 1/1

第三角法

単位 mm

記号

基準値

許容差

記号

基準値

備考1. 受金最大外径の検査に適用する。

2. 受金基準面が,X面まで円滑に挿入できなければならない。

許容差

page

2019年7月1日の法改正により名称が変わりました。まえがきを除き,本規格中の「日本工業規格」を「日本産業規格」に読み替えてください。

C 7709-3:2012