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日本工業規格

JIS

C 8462-1

:2012

家庭用及びこれに類する用途の固定電気設備の

電気アクセサリ用のボックス及びエンクロージャ-

1

部:一般要求事項

正 誤 票

位置

の矢印の方向での…(ゲージ面

を含

む水平面から

以下の距離にあって,

…,除く。)。

の矢印の方向での…(ゲージ面

を含

む水平面から

未満の距離にあって,

…,除く。)。

段落

試験後は,電線管及び/又はグロメット

並びに膜とともに…ならない。

試験後は,電線管及び/又はグロメット

若しくは膜とともに…ならない。

段落

適否は,12.12.1,12.12.2,12.12.3,及び

12.12.5…する。

適否は,12.12.1,12.12.2,12.12.3,又は

12.12.5…する。

で分類する…それらの公表最小内

部容量を…ならない。

で分類する…それらの公表内部容

量を…ならない。

完成構造体に…ボックスの表面が試験

面の表面から

以上…ならない。

注記

完成構造体の中では,構造体で

囲まれた内部容量は…しない。

完成構造体に…ボックスの表面が試験

面の表面から

を超えて…ならない。

注記

完成構造体の中では,構造体の

枠組みの構成は…しない。

段落

区分

本体

ボックス支持…一度も無効になっては

ならない。

指示に従い,…取り除くことができても

よい。

ボックス支持…一度を越えて無効にな

ってはならない。

装置によって,…取り除くことができな

ければならない。

ケーブルグランドは,…ボックスに損傷

を与えてはならない。

ケーブルグランドは,…ボックス又はエ

ンクロージャに損傷を与えてはならない。

段落

グランド又はグロメットが

個以上ある

場合には,…行う。

グランド又はグロメットが

個を超える

場合には,…行う。

段落

試験後,この規格に不適合…ならない。

試験後,グロメット,ブランクプラグ及

び/又は膜は,この規格に不適合…ならな

い。

最終段落

次の条件を満足する場合には,…みな

す。

次のいずれかの条件を満足する場合に

は,…みなす。

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C 8462-1:2012

正誤票

区分

本体

位置

図題

支持表面から

を超える垂直な側

面をもつ輪郭の例

支持表面から

を超えるテーパ側

面をもつ輪郭の例

支持表面から

を超えるが垂直部

分が

以下となる側面をもつ輪郭

の例

支持表面から

以下となる鋭角な

側面をもつ輪郭の例

支持表面から

以下となる垂直な

側面をもつ輪郭の例

支持表面から

以下となるテーパ

側面をもつ輪郭の例

支持表面から

以上の垂直な側面

をもつ輪郭の例

支持表面から

以上のテーパ側面

をもつ輪郭の例

支持表面から

以上であるが垂直

部分が

未満となる側面をもつ輪

郭の例

支持表面から

未満となる鋭角な

側面をもつ輪郭の例

支持表面から

未満となる垂直な

側面をもつ輪郭の例

支持表面から

未満となるテーパ

側面をもつ輪郭の例

平成

25

2

1

日作成