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日本工業規格

JIS

C 9029-2-11

:2006

可搬形電動工具の安全性-

2-11

部:マイタベンチソーの

個別要求事項

正 誤

区分

本体

位 置

回転するのこぎり刃で,…。これには,フ

ェンスに押し付けて手で送る工作物を,…。

回転するのこぎり刃で,…。これには,マイ

タ操作中にフェンスに押し付けて工作物を,

- 工作物をのこぎり刃から送り出すには,

- ベンチソー操作において,工作物をのこぎ

り刃から送り出すには,…。

- ベンチモードにおいて,溝穴を付ける…。 - ベンチ操作において,溝穴を付ける…。

いずれの場合にも,可動ガードは,…,手

で持ち上げることができないようにする阻止

機構をもたなければならない。

いずれの場合にも,可動ガードは,…,ガー

ドが手で持ち上げることができてはならない。

切断する工作物が,のこぎり刃の方向へ

進むにつれて工作物と接触することによ

って開く。

のこぎり刃の方向へ進む,切断される工作

物と接触することによって開く。これは,

ガードの基台の送り装置で導くことによ

って達成される。

テーブルののこぎり刃用の溝は,…,木材

又はアルミニウムなどの軟材製の交換可能な

インサートでなければならない。

テーブルののこぎり刃用の溝は,…,木材又

はアルミニウムなどの軟材製でなければなら

ない。

フェンスは,…。また,高さが最大切込み

深さの…。

フェンスは,…。また,マイタモードにおい

て,高さが最大切込み深さの…。

ベンチモードにおいて,…固定される設計

でなければならない。

ベンチモードにおいて,…固定される設計で

なければならない。

適否は,測定によって判定する。

平成

19

1

5

日作成