日本工業規格
JIS
C
9335-2-66:2005
家庭用及びこれに類する電気機器の安全性−
第2-66部:ウォータベッド用ヒータの
個別要求事項
正 誤 票
区分
本体
位
置
誤
正
木材の下部は,約25 mmの厚さの
連続気泡ポリエーテルシートで完全
に覆う。ポリエーテルは,次の特性
をもつ。
− 連続気泡ポリエーテルは次の特
性をもつ。
− 気泡数・・・
木台は,約25 mmの厚さの連続気泡ポリエ
ーテルシートで完全に覆う。ポリエーテルは,
次の特性をもつ。。
− 気泡数・・・
自動温度調節器は,・・・ヒータに関
係なく固定される場合には短絡す
る。
自動温度調節器は,・・・ヒータに固定されな
い場合には短絡する。
(記載なし)
24.2 JIS C 9335-1の24.2によるほか,次に
よる。
機器は,可とうコードの中間にスイッチ及
び制御ユニットを取り付けてもよい。
平成18年7月3日作成