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JIS

と対応する国際規格との対比表

船用オーバルアイプレート

対比項目

の規定内容

規定項目

適用範囲

○ 荷役に用いるアイプレート

の寸法と材料規定

引用規格

デリックブ

ーム頭部金物−固定形

定義

分類

形式

呼び

材料

製作

成形

断面

熱処理

寸法

主要寸法

公差

呼び方

呼びの要素

表示

表示の種類

表示場所

附 属 書 ( 規 ○ 従来の

の規

定)

定内容を附属書として追加。

ISO 8146 : 1985,造船及び海洋構造物−オーバルアイプレート

国 際 規 格 番

国際規格の規定内容

と国際規格との相違点

と国際規格との一致

が困難な理由及び今後の対策

○ 荷役に用いるアイプレートの寸 ≡ 相違なし

法と材料規定。

≡ 相違なし

≡ 相違なし

形式

≡ 相違なし

呼び

≡ 相違なし

成形

≡ 相違なし

断面

熱処理

主要寸法

≡ 相違なし

公差

呼びの要素

≡ 相違なし

表示の種類

≡ 相違なし

表示場所

は旧規定を附属書(規定)

に規定されて

として追加。

いるアイプレートは実際に

使用されており今後も使用

される可能性が高いので附

属書(規定)として追加。

備考1.

対比項目(I)及び(III)の小欄で, ○ は該当する項目を規定している場合, − は規定していない場合を示す。

2.

対比項目(IV)の小欄の記号の意味は,次による。

≡ :JIS と国際規格との技術的内容は同等である。

ADP

(ADOPTION の略)

:JIS は,国際規格と対応する部分を国際規格そのまま変更なしで採用している。ただし,採用した部分において,JIS として

必要な規定内容を追加し,又は適用範囲,規定項目及び/又は規定内容の一部を不採用としている。