2019年7月1日の法改正により名称が変わりました。まえがきを除き,本規格中の「日本工業規格」を「日本産業規格」に読み替えてください。

H 1664:2006

まえがき

この追補は,工業標準化法に基づき,日本工業標準調査会の審議を経て,経済産業大臣が改正したもの

で,これによって,JIS H 1664:1988は改正され,一部が置き換えられた。

(1)

page

2019年7月1日の法改正により名称が変わりました。まえがきを除き,本規格中の「日本工業規格」を「日本産業規格」に読み替えてください。

H 1664:2006

(2)

page

2019年7月1日の法改正により名称が変わりました。まえがきを除き,本規格中の「日本工業規格」を「日本産業規格」に読み替えてください。

日本工業規格

JIS

H 1664:2006

ジルコニウム及びジルコニウム

合金中の水素定量方法

(追補1)

Methods for determination of hydrogen in zirconium and zirconium alloys

(Amendment 1)

JIS H 1664:1988を,次のように改正する。

7.3(装置)(1)(不活性ガス清浄部)(b)(二酸化炭素吸収管)を,次の文に置き換える。

(b) 二酸化炭素吸収管 ガラス管にソーダ石灰又は水酸化ナトリウムを詰めたもの。

page

2019年7月1日の法改正により名称が変わりました。まえがきを除き,本規格中の「日本工業規格」を「日本産業規格」に読み替えてください。

2

H 1664:2006