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JIS

と対応する国際規格との対比表

ふっ化水素酸用ほたる石分析

方法−第

部 ひ素含有量の

すべての等級のほたる石−ひ素含有量の定量−ジエチルジチオカルバミド酸銀吸光光度法

定量

対比項目

の規定内容

国 際 規 格 番

国際規格の規定内容

と国際規格との相違点

規定項目

○ ふっ化水素酸用ほたる石に

ついて規定

○ すべての等級について規定

試 料 採 取 方 ○

5.に準じた受

渡当事者間で規定した方法

に規定する = 記述内容は同等である。

手順

に規定する網ふる

○ 試験用ふるい

○ ジェチルジチオカルバミド

酸銀吸光光度法

○ 試料の識別に必要なすべて

の情報

○ 用いた分析方法の明示(この

規格の引用)

○ 結果及び用いた表示方法

○ 測定時に気づいた特記事項

○ この規格又は引用した規格

に含まれていない操作及び

随意とみなされるすべての

操作

○ ジェチルジチオカルバミド酸銀 ≡

吸光光度法

○ 試料の識別に必要なすべての情 ≡

○ 用いた分析方法の明示(この規格 ≡

の引用)

○ 結果及び用いた表示方法

○ 測定時に気づいた特記事項

○ この規格又は引用した規格に含 ≡

まれていない操作及び随意とみ

なされるすべての操作

適用範囲

試験方法

試験結果

と国際規格との一致

が困難な理由及び今後の

対策

ふっ化水素酸用ほたる石に

ういてだけ規定

備考1.

対比項目(I)及び(III)の小欄で, ○ は該当する項目を規定している場合を示す。

2.

対比項目(IV)の小欄の記号の意味は,次による。

≡ :JIS と国際規格との技術的内容は同等である。

= :JIS と国際規格との技術的内容は同等である。ただし,軽微な技術上の差異がある。

ADP

:JIS は,国際規格と対応する部分を国際規格そのまま変更なしで採用している。ただし,採用した部分において,JIS として必要な規定内容を追加

し,又は適用範囲,規定項目及び/又は規定内容の一部を不採用としている。