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JIS

K

2501:2003

日本工業規格

石油製品及び潤滑油−中和価試験方法

正 誤 票

区分

本体

位 置

分液漏斗250 mLに試薬約25 gを…,

分液漏斗250 mLに試料約25 gを…,

ここに, AN:酸価 (mgK0H/g)

JIS K 8693に…滴定溶液100 mLに溶解

したもの。

ここに, AN:酸価 (mgKOH/g)

JIS K 8693に…滴定溶媒100 mLに溶解

したもの。

図11

D:弱酸及び…資料の…。

0.1 mol/L水酸化カリウムの2-プロパーノ

ール溶液のmL数

D:弱酸及び…試料の…。

0.1 mol/L塩酸の2-プロパノール溶液の

mL数

C:弱酸性成分を…。

C:弱塩基性成分を…。

図13

附属書1

D:弱酸及び強酸性成分を含む資料の…。D:弱塩基及び強塩基性成分を含む試料

の…。

附属書1図3 c) 滴定異常(再計算)

c) 滴定異常(再試験)

平成20年7月1日作成

正 誤 票

区分

本体

JIS K 8693に規定するp-ナフトールベ

JIS K 8693に規定するp-ナフトールベン

ンゼイン0.1 gを…。

ゼイン1 gを…。

平成19年9月3日作成