JIS
K
3304:2019
日本産業規格
石けん試験方法
正 誤 票
区分
本体
位置
誤
正
o)の操作を繰り返し…連続2回のひょう量 o)の操作を繰り返し…連続2回のひょう量
の差が5 mg以下になったときの質量を石油 の差が5 mg以下になったときの質量をカリ
エーテル可溶分[P(質量分率%)]とする。 ウム石けんの質量[m1(g)]とする。
令和元年9月15日作成