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JIS

と対応する国際規格との対比表

塗料用語

対比項目

の規定内容

塗料の用語と定義

国際規格番号

国 際 規 格 の 規

と国際規格の相違点

定内容

と国際規格との一致が困難な理由及び今後の

対策

規定項目

塗料用語

注:

用語

用語

の定義の翻訳を

適用

として必要な説明

の定義だけでは理解しにくいので,

として

を付加した。

必要な説明を追加した。

に規定なし

の定義を変更し,

の 定 義 を 採 用 し

た。

の定義が

より狭義のもの:2 件

の系統的用語群の一部の用語だけ

取り上げて定義しているため範囲のずれなど

によるもの:8 件

の定義が

より広義のもの:1 件

対策:ISO の定義を注記の形で併記し,次回見直

しの際,ISO の定義に整合させる。不可の場合は,

用語から削除

注:

残り

備考1.

対比項目(I)及び(III)の小欄で, ○ は該当する項目を規定している場合, − は規定していない場合を示す。

2.

対比項目(IV)の小欄の記号の意味は,次による。

≡ :JIS と国際規格との技術的内容は同等である。

= :JIS と国際規格との技術的内容は同等である。ただし,軽微な技術上の差異がある。

ADP (ADOPTION

の略):JIS は,国際規格と対応する部分を国際規格そのまま変更なしで採用している。ただし,採用した部分において,JIS として必

要な規定内容を追加し,又は適用範囲,規定項目及び/又は規定内容の一部を不採用としている。

− :該当項目がない場合。