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K 6225 : 1998
解説
解説付表
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JIS
と対応する国際規格との対比表
加硫ゴム−試験及びテス
加硫ゴム−試料と試験片の調整−第二部:化学試験
トピースの調整方法−化学
試験
対比項目
の規定内
国 際 規 格 番
国際規格の
と国際規
と国際規格との整合
号
規定内容
格との相違点
が困難な理由及び今後の
容
対策
規定項目
適用範囲
試 料 の 採 り ○
方
同上
同上
試 料 の 作 り ○
方
別に規定がな
い場合
エ ボ ナ ○
同上
イト
ゴ ム 引 ○
(規定文)
同上
き 複 合 材
○ 上記手法によ
の場合
って分離が困
難であったり
その後の分析
に支障をきた
す場合
その
分離方法につ
いては受渡当
事者間の協議
によって定め
る。
備考1.
○ 軟 質 加 硫 ゴ
では軟質 軟 質の定義 がない 。従来
ムの場合
加硫ゴムの場
の表現と同じく,軟質
合について規 加 硫ゴムも 含めて 別に規
定
定がない場合,本手法を適
用するものとする。
には記載
記載の分離方法は共通
さ れ て い な 的な手法ではなく,個々の
い。
事 例に対応 できる よう受
渡 当事者間 の協議 にゆだ
ねることとする。
対比項目(I)及び(III)の小欄で,"○"は該当する項目を規定している場合, 一 は規定していない場合を示
す。
2.
対比項目(IV)の小欄の記号の意味は次による。
≡ :JIS と国際規格との技術的内容は一致している。
= :JIS と国際規格との技術的内容は同等である。ただし,軽微な技術上の差異がある。
− :ISO には規定されていないので,相違点を判断できない。
文責 東海ゴム工業株式会社 横江 克彦
古河電気工業株式会社 栗田 光造