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日本工業規格

JIS

K 6330-10

:1998

ゴム及び樹脂ホース試験方法-

10

部:液体透過性試験

正 誤 票

区分

本体

位 置

備考

の方法で計算した

日後…,

本試験期間を短縮することも当

事者間の協定によって認められ

る。

備考

質量減量に液体透過以外の要素 削除

が含まれると予測される場合は,

空試験(ブランクテスト)を行い,

空試験の質量減量を差し引いた

値で計算した質量減量を測定値

としてもよい。

備考

の方法で計算した

日後…,本試験期

間を短縮することも当事者間の協定によ

って認められる。

質量減量に液体透過以外の要素が含ま

れると予測される場合は,空試験(ブラ

ンクテスト)を行い,空試験の質量減量

を差し引いた値で計算した質量減量を測

定値としてもよい。

平成

21

11

1

日作成