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JIS

と対応する国際規格との対比表

プラスチック−ふっ素ポリマーのディスパージョン,成形用

プラスチック−ふっ素ポリマーのディスパージョン,成形用材料及

材料及び押出用材料−第

部:試験片の作り方及び諸性質の求め方

び押出用材料−第

部:試険片の作り方及び諸性質の求め方

対比項目

の規定内容

国 際 規 格 番

国際規格の規定内容

と国際規格との相違点

と国際規格との整合

が困難な理由及び今後の

規定項目

対策

○ パークロルエチレンも規定して ≠ パークロルエチレンを削除。 パークロルエチレンは,発ガ

いる。

ン性が考えられることから

削除する。

適用範囲

引用規格

定義

記号及び略 ○

試 料 の 採 取 ○

方法

試 験 片 の 調 ○

状 熊 調 節 及 ○

び試験条件

ふ っ 素 ポ リ ○

の粒径及び粒度分布にお

マーの一般

ける湿式ふるい分け分析で,

試験方法

パークロルエチレンを削除

した。

ふ っ 素 ポ リ ○

マーディス

パージョン

の試験

及び類 ○

似材料の試

は ん 用 溶 融 ○

加工型ふっ

素ポリマー

の試験

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国 際 規 格 番

国際規格の規定内容

と国際規格との相違点

規定項目

備考1.

対比項目(I)及び(Ⅲ)の小欄で, ○ は該当する項目を規定している場合を示す。

2.

対比項目(IV)の小櫛の記号の意味は,次による。

≡ :JIS と国際規格との技術的内容は同等である。

≠ :JIS は,国際規格と技術的内容が同等でない。ただし

ADP

に該当する場合を除く。

ふ っ 素 ポ リ ○

マーのその

他の試験方

と国際規格との整合

が困難な理由及び今後の

対策

対比項目

の規定内容

JIS

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