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K 7014 : 1997

解説

JIS

と対応する国際規格との対比表

繊維強化プラスチック管継手

ガラス強化熱硬化性樹脂(GRP)管及び継手

−呼び寸法,径,管の呼び長さ及び許容差 及び

ガラス強化熱硬化性樹脂(GRD))管及び継手−ボルト式フ

ランジ接合の設計を確認する試験方法

対比項目

原案の規

国 際 規 格 番

国 際 規 格 の

と国際規

と国際規格との整合

規定内容

格との相違点

が困難な理由及び今後の

定内容

対策

規定項目

適用範囲

用語・記号

種類・等級

性能

形状・寸法及 ○ 内 径 許 容

○ 内 径 許 容 差

許容差を 将来

に提案する。

管の附属書

び許容差

差;±1mm 又

は呼び径の

に規定

% の 大

きい方。

外径許容差;

外観

材料・原料

製造方法

試験方法

検査

表示

取 扱 上 の 注 ○

試 験 結 果 の ○

数値の表し

(附属書 1);欄 ○

(附属書 2);欄 ○

(附属書 3);欄 ○

適用

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K 7014 : 1997

解説

JIS

と対応する国際規格との対比表(続き)

対比項目

原案の規

国 際 規 格 番

国 際 規 格 の

と国際規

と国際規格との整合

定内容

規定内容

格との相違点

が困難な理由及び今後の

規定項目

対策

接合の種類

接合の方法

性能

設計基準

試験

○ フ ラ ン ジ 接

合 部 の 性 能

試験

の全文翻

訳,採用

附属書

1

繊維強化プラスチック管継手の設計

附属書

2

石油製品搬送用繊維強化プラスチック管継手

附属書

3

繊維強化プラスチック管継手の接合

備考1.

対比項目(I)及び(III)の小欄で, ○ は該当する項目を規定している場合, − は規定していない場合を

示す。

2.

対比項目(IV)の小欄の記号の意味は,次のとおり。

JIS

と国際規格との技術的内容は同等である。

ADP

(ADOPTION の略)JIS は,国際規格と対応する部分を国際規格のまま変更なしで採用してい

る。ただし,採用した部分において,JIS として必要な規定内容を追加し,

又は適用範囲,規定項目及び/又は規定内容の一部を不採用としている。

− 該当項目がない場合。